スポンサーサイト


人気ブログランキングへ←←忘れぬうちにボチッとお願い にほんブログ村 政治ブログへ


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人気ブログランキング参加中↓ポチッ!

日本を守ろう!!!→人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ

←この新聞を支えよう!!! 説得できない身内に送ろう!

-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑

いつも後手後手の後進国、日本


人気ブログランキングへ←←忘れぬうちにボチッとお願い にほんブログ村 政治ブログへ


私が初めて南京虐殺を調べていて驚いたのは
あの30万とか最近増えている40万の虐殺という
数字の根拠が全然示せないということだ。

いやホラ、ああして記念館建てて、拡張して
表に大きく数字を掲げているくらいだから
何年のなんとか局のなんとか調査による資料とか
国税局のなんとか資料補足によると
とか、あの数字を引っ張って来た元データとかが
中国の政府として嘘だろうがなんだろうが
どっかにあってのことだろうと 
ぼんやり常識として考えていた。

そうしたら 無いんですよ、どこにも。
だからどんどん増やせる。
最近四十万って言ってるのはそのため。

↑これね、信じられます?

日本に生まれて 変なことがないままに
社会ってのは インチキなことは滅多にやらない
公共の資料っていうのは裏を取ると信じて暮らせてきた
私達のような文明の国民には理解できないし
そもそも疑ってみることもしない。

自分がやらないから相手もしないと思うとも無く
思い込んでる。

ここなんですよ、中韓は、世界のひのき舞台で
大嘘を平気でぶち上げて、
お前、嘘だろう と言われても
どんどん書籍刷り、どんどん平積みにして
アメリカ行って議員取り込み
国連で堂々と日本代表を面罵し続ける。

嘘つき野郎の方が ずっと堂々と立派に見える

憎しみをあらわにして日本代表を睨みつけて演説してる。

お!!どうすんだ と思ってみてると
日本代表は目なんか伏せていて
なんかおとなしくしている。

ぅおい、なんか言えよ、ホラ!
慌てるし 焦るのはこんなシーン見ちゃうこっちなのだ。

だけど机をばーーーーん!!と叩いて言い返すわけでもないんだな。
中韓に言われるだけ言われてんの。
知らないですよ 全中継しているわけではないから後半は。

でも あれで黙ったままなんじゃないの?
て、十分焦らせるだけのことはありましたよ。
村山談話も河野談話も踏襲してんだから
多分、世界の代表の見守る中
ああしてずうっっっと根性無く言われっぱなしだったのでしょう。
それはないぜぇぇぇぇ

これ、やり続けていると
あんなに堂々と主張するんだから
本当なんだろうと世界中が信じてしまうんですね。

南京事件とか慰安婦ってのは これなんです。

あんまり当然のように主張されすぎて
日本人まで これが嘘と捏造だとは思えなくなっている。

どんなに嘘なんだよ、と言っても かえって白い目でこっちを見る。
つまりは彼らは 当の日本人まで騙すことに
既成の事実として認めさせることに
いつの間にか成功しているんですよね
世界中 もうこれを信じきってる

なんでかって 日本人が黙ってうつむいているからよ。
欧州の常識じゃあ 黙っているってのはやましいからなんだから。


これね、自分で本読んでみないと信じられないでしょう
けれども活字離れしている人は こんなマジなタイトルの本なんか
買ってまで読まないから ずうっとあっち側を信じるか
良くても「あれだけ言うのだから少しはやったんだろう」説で落ち着こうとする。
中間説ね、日本人の好きな。

28人虐殺したって言われれば
真実は間違って五人でした
↑これなら許容範囲で信じられる。
中国が嘘ついてんだよ と言われても そうなのか。
このように落ち着ける。

でも相手が30万人って言うと
全部嘘、と主張しても相手の出した数字が大き過ぎて
どうしても捏造だとは信じられない。

だから、ここに
中国人が日本人を圧倒する戦術家で謀略に長けているという
証拠が上がる。

世界だって あの100円ショップの中国は
きっといじめにいじめられて来たんだな という方が
受け容れやすい。

日本が弱者で中国が横暴というのは 信じにくい。

この下のブログランキングをクリックすると
うわーーーーっと上位10くらいのブログが出てきますが
博士のひとりごととか ねずきちさんのブログでも
こういう大事な歴史のホントは 丁寧に記事として出ています。
是非、これから読んでみて 少し あれ?と思えたら
本買って読んでみてください
南京では東中野修道の証拠写真検証が
写真いっぱいで分かりやすいし 中身も分かりやすく書いてあります。
歴史検証としては 難しくなく、文も少なくてすらすら読めます
写真見ているだけで 説得されます。

それから慰安婦は 日本キリスト教大学の西岡力さんが
全ては捏造から始まったという本を出しています。
ネットでも十分信じられるまじめなサイトありますから
これで分かったっていうならいいですが
やっぱりちゃんと署名入りの学者の検証を、と
言う方はこの二点でよく理解できます。
どちらも20年とか検証し続けている本です。
日本人の学者にも酷いのがいっぱいいますが
中国に足運び 台湾に行き、捏造を書いて20年って人は
滅多に居るものではないですから そこまで疑わないで。

慰安婦で検索すると もろ福島瑞穂が出てきますよね
これからも この人がどういう議員なのか
大臣にしておく恐ろしさがひしひしと感じられます。

では、今日はこの辺で。


ブログランキング、この左には威勢よく上昇なんですが
総合で37000番、政治で500番とかって出ているのは
なんなのかなぁ ギャップありすぎますよね 数字に。


日本の本当を知ろう!!と賛同の方、

力強くクリックお願いしますね↓


人気ブログランキング参加中↓ポチッ!

日本を守ろう!!!→人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ

←この新聞を支えよう!!! 説得できない身内に送ろう!

スポンサーサイト
16 : 53 : 24 | 南京大虐殺は、あったのか | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

悪い国、悪い先祖、侵略の歴史で進む政策って.....


人気ブログランキングへ←←忘れぬうちにボチッとお願い にほんブログ村 政治ブログへ


私が あまりに不勉強で、
罪悪感さえ感じていた明治維新からこっちの歴史に
いよいよもって入門したのは 
南京事件からだ。

つまり中国人を大量に葬ったという
その日本の暗い、暗い歴史を誰かに言われ、あるいはどこかで見て
これってどういうことだったんだろう と思い、調べてみれば
「あった」説と 
「全くなかった」説が
日本国内でも 学者が
その職業生命を賭けて戦っている

おお、これは大変だ、
なんなんだ、はっきりしてくれ!

....中国が30万ってドデカイ数字をぶち上げているのに
無かった、と言うにはそれなりの説があるんだろうと
ほとんど半信半疑で 一冊の本を手にした。

驚くじゃないですか。

死体が無いんですね。

30万人とか40万人とか殺せば
殺しただけでお終いにならないのですよ 物理的に。

ハエがぶんぶん来るし、疫病流行るし、死臭ですんごいことになるじゃないですか。

雪解けと同じで、殺してそのままにしておくっていうには数字が多すぎる。
当然 そのまま積み上げのままにならず、国家事業的に埋葬がすぐに来るわけです。
少なくとも その土地で生活して行くには 放置のまま死体を踏みつけて商売とか
生活が明日からできるわけではない。

天井まで積み上げられた死体が それこそ体育館いっぱいになるまで出る。
それが果てしなく続く。何センチの厚みとしてどれくらい続くだろうって計算できるわけです。
イメージとして分かりやすいですよね。

これだけ殺したら 遠くまで持っていけないから周辺に埋めないといけない。
埋めるには人夫が必要で、大量な大事業としての記録があるはずです
出てくるんですね、こういう公式文書が。
赤十字から。
日雇い人夫をいくらでどういう広告で募集したとか
何人集まってこのような支払をしたという公式の記録がちゃんと出てくる。

物事というのはこのようにして検証されるのですが どうしたって
中国が彫刻しているような30万ー最近増えているようですが40万にー
そんな数にはならないのです。
これ、虐殺した数ではないですよ。戦争で亡くなった方の数字。
人夫は中国人なんだから虐殺だったら人の噂にのぼりますよね?
怨念の塊になりますよね?
そんなのは無いんです。むしろそれとは逆に感謝状が出てくるくらいの真逆の真実。

だいたい、当時の南京の全部の人口を合計しても
死んだとされている人口が居なかった。
居ない人は殺せないんじゃないの?

じゃ、ナニか?戦争してるってんで 南京に人が押し寄せたか?
後世30万と発表されるのを見越して?
その数字に協力するために殺されに集まってきたか?

逆ですよね、殺されまいとして全人口のほとんどは 逃げた後なんじゃないの?
この日の記録もちゃんと外人が残している。

これ、普通の常識だから
民間人はほとんど逃げた後というのは 限りなく真実に近いです。
極貧と重病の人だけ逃げれなかったから残った。

こういうのにもどういう欧米の団体が居たか。
ちゃんと出てくる。
読むほどに、最初に自分が疑ったような曖昧さが
どんどん検証されて来て「無い説」に至っているのか
一々数字で ちゃんと良く分かる。

南京だけでも5、6冊は読んだと思います。
それから あった説を主張する学者の言い分もちゃんと読んでみました。
少しはあったという中間派の言い分も。

私がこのブログを始めた動機は
まるで昔から何でも知っていたような顔をしないで
正直にどうやって啓発されて行ったのかを綴れば
きっと多くの人に真実なんだと信頼されて
少なくとも 私が極端な意見を妄信して政治に走っているわけでも
盲目的な愛国心のために中韓を誹謗することにしたわけでもないと
正しく素直に共感してもらえると期待しています。

つまり私の一歩一歩が読者の琴線に触れて
そこから各自が検索して行って 最後には真実として
自分で発見して驚いて欲しいのです。

私は その橋渡しが自分にできる
日本という国への献身かと思います。

この情熱は もしかしたら日本に住み続けていたら
胸に宿らなかったかもしれません。

遠く離れているからこそ、曇りなく一点が見え、
そうして心を傾けて 微力を尽くしたいと思うのでしょう。

是非、南京事件についてざっと検索して見て下さい。

写真検証の本もあります。これ一冊でほとんどの事が
難しくなくよくわかりますよ。

検索だけでなく、本も読もうと思えた方は 六冊読まなくても
これ一つでも足りてしまいます。
半信半疑でもいい
何かのきっかけで 知らん顔だけはやめようかなって 
思ってもらえれば。


そうだったのか!! もしかして日本は濡れ衣なのかも、
と思った方、是非、クリックして下さいね。


人気ブログランキング参加中↓ポチッ!

日本を守ろう!!!→人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ

←この新聞を支えよう!!! 説得できない身内に送ろう!

テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

18 : 01 : 28 | 南京大虐殺は、あったのか | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
| ホーム |

from 5/10/2009

最新記事

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

カテゴリ

拡散用 メールフォーム あて先 (3)
民主党 (101)
みんなの党は安全ではない (2)
外国人地方参政権 (64)
外国人住民基本法 (4)
人権擁護法案 (2)
夫婦別姓 (7)
子供手当て (10)
安全保障 (228)
外交政策 (11)
重国籍 (8)
国籍法と帰化 (3)
沖縄問題/安全保障 (5)
動画/安全保障 (3)
仕分け事業 (5)
脱税総理 (11)
教育問題 (5)
売国の小沢一郎 (26)
マスコミ抱え込み民主 (2)
カルトに食われる日本 (4)
日本の近代史 (27)
南京大虐殺は、あったのか (2)
南京、百人斬り 競争の真実 (1)
強制連行 (2)
朝鮮総連 (1)
朝鮮問題 (25)
慰安婦問題 (7)
慰安婦反日問題 (2)
近代史倉庫 (1)
売国議員 (25)
マスコミとネット問題 (2)
各種、反日団体 (1)
皇室典範について (2)
未分類 (111)
日本崩壊の国会法改正案 (1)
竹島問題 (2)
売国の法案 (7)
郵政問題 (1)
開発とエネルギー問題 (1)
スパイ防止法 (1)
売国法案 (17)
? (0)
中国問題 (12)
口蹄疫 (7)
日本を守る良い議員 (4)
独裁政治 (5)
日本の偉業 (2)
無防備都市宣言 (1)
資料 (2)
文化財が危ない (5)
マスコミ (9)
売国行為 (31)
支持できない議員たち (9)
日本潰れるぞ! (673)
期待の議員 (8)
日本再生 (14)
安倍内閣 (192)
海外 (42)
売国奴 (25)
自民党 (21)
移民政策 (3)
売国奴集団 安倍政権 (21)
福祉、老人問題 (1)
売国集団 自民党 (14)

リンク

このブログをリンクに追加する

最新コメント

検索フォーム

月別アーカイブ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
政治・経済
38位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国際情勢
11位
アクセスランキングを見る>>

最新トラックバック

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

プロフィール

yaegaki hime

Author:yaegaki hime
八重垣姫は、手に武田の家宝の兜を持ち、許婚者の身に迫る危険を知らせるために凍りついた諏訪湖を渡って行ったという。
私もこの日本の危機に、諏訪湖ならず太平洋も大西洋も地中海も渡って助っ人に行きたい気持ちになります。
どのような政治団体とも無縁の、在外の、一市民ですが、
中川昭一さんの訃報を受けた日に このブログを立ち上げました。
心からの敬意と愛惜の思いと、そしてご冥福を祈りつつ......日本の為に一人でも多くの人に正しい歴史観と脱マスコミを果たして欲しいのです。きっかけは、悪い国、悪い先祖、侵略の歴史

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。