FC2ブログ

嗜虐史観について


人気ブログランキングへ←←忘れぬうちにボチッとお願い にほんブログ村 政治ブログへ


クリスマスだというので お正月も間近だというので家族から電話が来る。私は一ヶ月前に母と衝突して正月に来るなと言われています。身内の恥をさらすようで心苦しいですが日本人の年配の人の嗜虐史観がどれほど根強いものかという身のうちが震えるような真実がここにあります。
実は ブログのコメントで笑えるから是非こころ穏やかにこれを見て泣いてばかりいないで笑いなさいと置いていってくれた読者のおかしい動画で 確かに夕べ笑えたのですが、今朝母から電話がかかってまた真っ逆さまに谷に転落してしまいました。

母はどんなに説明しても もう魂に杭を打ち込まれたようにして、まるでそれが彼女の骨髄の一部であるがごとくに日本が中国やアジアで悪を働いたと信じています。いわゆる村山、河野談話と同じ史観です。

それから慰安婦についても絶対に信じているのです。全身全霊で信じているのではないかと思わせるだけの気迫でこれを信じているのが言葉に出ます。出るどころか反対の釈明をすると色をなして激怒するのには私は絶望してしまいます。それでたった一人の母すらも絶対に説得できない 後ろめたさと不甲斐なさで このブログを始めました。つまり近隣の誰それに拡散して欲しい、みんなで周りの人から始めてほしいと言いながら 自分は母親一人なんともできないのです。
一つには 私が彼女の子供だということで、はなから見下している。私のいう事など信じられないと堅く思っている。
次にどこで仕入れた知識なのか 自分は戦争を体験しているのだからアンタなんかとは違う生き証人なのだというプライドがある。戦争を知らないくせに聞きかじって生意気を言う。とんでもない捏造を言うと反論するのです。
とんでもない捏造をして日本を弁護する」と言う非難を向けます。

彼女はおそらく一冊の戦争の証明本も読んでいない。田原総一郎の番組とその他の政治番組とニュースだけで生きてきている。新聞は朝日新聞が唯一まともだと感じている昭和一桁生まれです。←朝日が捏造の新聞社だというのは周知の事実ですが こういうのです。目が丸くなってこれには反論できませんでした。途方に暮れたからです。

こういう人に どんなにお願いしても 話が聞いてもらえないのです

今日は五分でいいから聞いて欲しいと嘆願して始めましたが、途中でさえぎられ、激怒されて一方的に電話を切られてしまいました。

日本が清国で残虐していない 慰安婦など嘘だといくら言っても激怒します。最後まで聞いてもらえないし ソ連で見つかった文書、台湾から出た国民党の秘密文書、ルーズベルトの陰謀も何にも耳に入らないのです。←ご存知、ヴエノナ文書、蒋介石の国民党極秘文書、米国の数々の極秘文書です。日本が出した文じゃない国家の公文書だと言っても聞かないのです。心に届かない。

「私が日本人として日本を毀損しているといって怒るなら分かるけれど日本を弁護しているのになぜ激怒するのだ」
と言えば、戦争が終わって60年なのになんでいまだに戦争の話をするのだと激怒します。

きちんと検証していないからいまだに海外で決議されて賠償金を求められると説明すれば、
もういくら海外で何を言われても日本の腹一つなんだから関係ないと言い切ります。←小沢と鳩山が湯水のような賠償金を考えているのは知らないのだろうかと絶句します。

あなたは自分で好きで外国に住んでいるのだから日本人としていくらでも弁解して生きて行けとまで言われてしまいます。自分は国内に居るんだから関係ないと言わんばかりです。一体自分に話してどうしようと言うのだ、と。

↑そりゃあ 民主がどんなに危険かが分かってほしいし 次の選挙で入れて欲しくないし
あの戦争をちゃんと理解していれば国策を間違えないし危険な法案にすぐに気づくはずだからです。
外国人参政権がもう数週間で通ろうとしていて これを阻止しないといけない意味が、嗜虐史観の人には分からない。
60だの70代の国民の票がとても無視できないからです。

そもそもは こうです。日本が中国でさんざん酷いことをしているのだから何を言われても反論できないというようなことを必ず 母が無意識に言うのです。これが私は聞き捨てならないのです。
勝海舟と西郷隆盛とどっちが好きか、という論争ならいくらでもあっさり譲りますが。

ですから もうこの関連の話に行かないように注意しているのですが たまたま別の国の別の民族運動について話が出てしまいました。ここで彼女が言ったのです。「日本だって人のことは言えない、中国でしたことを思えば」と。

私は言い争いにこそなれ、無駄なので絶対に何も言うのはよそうとしていますが これを言われては黙って居られないのです。どうしても黙って 相槌が打てない。そうね、とは言えない。
これは口が裂けても言えないのです。黙過できない。誰が相手でも私はそこで手を止めて正します。
それが事なかれ主義の国の国民のせめてもの義務だからです。

そうして一方的にあちらが激怒して、もう一度文句を言うために彼女がかけてきた二度目の電話も一方的に切られてしまいました。
子供なんだから一度でいいから五分だけ聞いて欲しいと嘆願してこのザマです。

母がこのまま硬直して 会わないままの正月が何回か来て そのまま他界しても私はこれを黙過できないです。

私の母は絵に描いたような ごちごちの嗜虐史観で 自民を嫌い、自民の中ではまぁ河野太郎は一生懸命やっていると信じています。←言わずと知れた売国議員の河野太郎ですが、彼女の評価は真逆です。
中川昭一は不埒でどうしようもなく、田母神は大嫌いで虫唾が走るらしいです。先の選挙では民主に入れて どうにもなりません。竹島が取られていると言えば取られていないと言い、尖閣がやられていると言えばやられていないと言い...日本が危ないと言えば平和憲法だから大丈夫だと言います。何がどこが大丈夫なのだと言えば二度と戦争はいけない。アメリカが助けに来る事になっていると言います。←どこから始めたらいいのか分からないので 黙ります。

では、百歩譲って私が戦争のことは何も知らないとしても、どうして私が日本を弁護すると「激怒しないといけないのだ」おかしいではないかと言えば 自分は戦争から帰ってきた人の話をいっぱい聞いている 本当の話ばかりだ あなたの言うことなんか一つも信じられない、です。

いっぱい聞いたという話だっておそらく私の父の話が五つくらいと 誰彼の話が三つ四つに決まっています。
100だの50の証言ではないです。

私の母は このようにして又民主党に律儀に投票に行くでしょう
政治問題にはいつも熱心にテレビを睨み、一定の判断が正しく出来ると信じています。

少し気を取り直して頑張ろうかな、と思った今朝一番の電話で あえなく撃沈です。
このブログは 誰かを覚醒させるために役立っているのでしょうか。
私が貼り付ける連絡先が 拡散に役立っているのでしょうか。
母の代わりに五人だけでも誰かを目覚ますことができたでしょうか....
本当に辛いことです。


関連記事
スポンサーサイト




人気ブログランキング参加中↓ポチッ!

日本を守ろう!!!→人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ

←この新聞を支えよう!!! 説得できない身内に送ろう!

テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

20 : 58 : 01 | 日本の近代史 | トラックバック(1) | コメント(16) | page top↑
<<竹島と高校解説書 固有の領土となぜ教えぬ | ホーム | 何もかも何もかも やられてしまっている日本>>
コメント
うちの母も昭和一桁の人間です。戦争中17だったそうです。 育ち盛りに食糧難では、なんでも食べたそうです。 生きる為には贅沢なんか言ったら申し訳ないの教えで育った世代です。まあ、物が豊富で育った我々の世代とはかけ離れてます。 政治思想的なものは、やはりテレビですね、私が今のテレビはチョンに乗っ取られているからあまり信用しないのがいいよって、いつも母に言ったりします。嘘やねつ造が多くて洗脳刷り込みばかりだから気をつけたがいいと、言ったりしていますが、特に反論はしないですよ。やはり考え方が基本的に保守的なんでしょうか。
by: ななし * 2010/06/01 02:40 * URL [ 編集] | page top↑
大変ありがたく感謝しています
初めて書き込み致します。
私の母も昭和一桁です。夏の衆議院選挙の時、「あんたがいくら言ってもTVも新聞も民主の流れで、どうしようもない」と言われました。
TELで政治の話をすると、そんなことばかり考えてると頭がおかしくなり病気になると心配され、しつこく言うと声で嫌がっているのが分かります。
それでも日本の危機だという思いから
お盆休みにはねずきちさんのブログから3点ほどプリントアウトして持ち帰りましたが、忙しくて読んでもらえず、仕事をしている側で私が読んで聞かせました。
民主政権になってからも情報源はTV新聞だから、いろいろ話をしてもあまり分かってないようで歯がゆいです。
でも、私が熱心だという話に叔父叔母が興味を持ってくれたので、今回の帰省は叔父に是非話を聞いてほしいとお願いしました。
初めて話を知る人にyaegaki姫さまのブログは大変ありがたいと思い、10月から全てをプリントアウトして持ち帰らせて頂きました。
母も叔父が読んだ後に読みたいと言ってるし、皆にどんどん広めてほしいと願って、夏会った時「自民は嫌いだ」「1度民主にやらせてみても・・・」と言った親友にも声をかけたいと思っています。
私の思い、yaegaki姫さまの思いが伝わっていくと信じて、これからも宜しくお願いいたします。


by: ヨッシー * 2010/01/09 00:27 * URL [ 編集] | page top↑
Re: タイトルなし
> 私の母は民主党がひどいということをわかってくれているようです。

そうですか、羨ましいです。小沢一郎は100%の朝鮮人だそうですね。出自をちゃんと調べるってことはできないのでしょうか。誰かスクープして出してくれたら大分違うと思うのですが。あの人たちは国を差し出したいんですね。それならやっていることの説明がつきます。

千葉景子はなんなんでしょうか。あの人は同和でしたっけ?

by: yaegaki姫 * 2010/01/05 04:27 * URL [ 編集] | page top↑
私の母は民主党がひどいということをわかってくれているようです。

小沢も福島みずほも元々は韓国人なのは有名な話で、韓国・朝鮮・中国に日本を売り渡そうとしているのはみんな知ってる言ったら、「やっぱり!民主党なんて絶対入れない!」とナットクしていました。
by: くるよ * 2010/01/05 03:35 * URL [ 編集] | page top↑
トラトラトラ第2弾できました
八重垣姫様、私のブログにコメントしていただき、ありがとうございました。

トラトラトラ第2弾「Uボート 売国民主党議員船団を撃滅せよ」ができましたので、よかったらご覧になってください。前作ほどスカッとする内容ではないですが…

http://tibet.blog.shinobi.jp/Entry/169/
by: ゼンジー東京 * 2009/12/29 18:33 * URL [ 編集] | page top↑
私の母も全く同じ。
朝日新聞の愛読者って皆同じ発想になるんですね。
私は母のいないときに朝日新聞の解約の手続きをしてやりましたよ。 (^^)v
by: 読者 * 2009/12/29 00:39 * URL [ 編集] | page top↑
統一教会は、青年は街頭アンケート→ビデオセンター、
主婦は姓名判断で因縁トークから印鑑・壷→伝道となります。
青年でもお金を持っている人は絵や宝石を買わせるなどして財を出させます。
私はアンケートからで、聖書の話は全くヒットしませんでしたが、ヒットしたのは勝共理論です。
当時は冷戦下で、日本を守るには共産主義に勝たなくてはいけない、とゆうことで勝共連合の活動もしてました。
あの頃はあの頃で、日本の為に、と思って必死でやっていたんです。
統一教会にいる日本人はいい人ばっかりです。
でも統一教会はマスコミに叩かれてからさっぱり集金能力がなくなり、金の話ばかりになり、内部の組織もグダグダになってきました。
一番嫌だったのは韓国人と結婚させられることです。
それだけは我慢できなかったのでやめました。
日本の罪を償う・・といっても直接賠償金を払うってゆうことじゃなく、日本人が韓国人と結婚することでしかこの民族の恨みは晴らせない。とゆうことです。
それで多くの優秀な女性が韓国に嫁にいってしまい、悲惨な生活をしています。
今思えば、従軍慰安婦の話も初めはそんなのなかったのに途中からしはじめました。
ほんとにそんなのいたんなら朝日が書く前に言うわな。

私もやっと解放されて楽に暮らしてたのに、まさかまた日本を守る為に戦わなきゃいけなくなるなんて思っても見ませんでした。
でも創価と違って今の統一教会なんて問題にならないほど弱体化してると思いますよ。

by: fuji * 2009/12/28 23:51 * URL [ 編集] | page top↑
うちも似てますが
言葉による説得は不可能だと思います。
世の中には理論的な説得を好む人間と拒否反応を示す人間がいます。
しばらく管理人さんからの接触を絶ち、自分の主義主張を貫くことと家族のつながりのどちらが大切かを悟らせるしかない。管理人さんも説得など考えないで、自分はこう考えているということだけ伝えてつき離せばいい。それに対して情けないとか、自分の子供がそういう考えなのは許せないだとか言ってくるでしょうがそれは聞き流す。この年代は子供の頃に怖い思い、辛い思いをした原因が日本にあったと刷り込まれています。与えられた恐怖に対し自分達が悪かったからと理由付けることで精神のバランスを取っているが、当時の恐怖を思い出したくないというのが本音でしょう。
酷なようですが相手は数年後にはこの世から消える人間です。他に目覚めさせるべき相手は無数いると考えてはいかがでしょう。
by: ダイ * 2009/12/28 14:30 * URL [ 編集] | page top↑
こういうブログがある事、絶対役に立っていると思います。
現に私も沢山学ばせていただいていますし、何より外国から見た日本、外国で生活するとはどういう事なのか、実体験から語ってくれるブログ主さんのお話は大変貴重ですし、説得力があります。

こういう事で一番大切なのは「折れない事」だと思いますので、どうかそれだけは忘れないで下さい。
日本は大変危険な状態ですが、まだ終わってはいません。

それとお母様とブログ主さん、やっぱり親子なんだと思います。
私は文章を読んで、お二人の似ている部分を感じました。
ブログ主さんが日本を諦めない、お母様を説得する事を諦めない様に、お母様も我が子を諦めていない。
だからこそ、何度も怒ったり電話がかかって来たりしているのではないでしょうか?
なんとなくそう思えました。

私も最初は家族との衝突がありました。
民主支持という訳ではありませんでしたが、私がする話を怖がられました。
ですが今、残念な事に私が危惧して話した内容に、現実の方が追いついて来ているので、今では私が言う話も100%ではありませんが、理解してくれています。
でも、まだまだテレビの影響も大きいので時々大変です。

一番効果があったのは、新聞を産経に変えた事でしょうか。
それまでは毎日をとっていましたが、例の英語版の変態記事の件で、私がどうしてもと言って変えてもらいました。
それから読む記事の内容がかなり変わり、色々変化があった様に思います。

一度同じ日の新聞を数種類見せて、記事を読み比べてもらうのも良いかもしれませんね。
by: shin * 2009/12/28 14:20 * URL [ 編集] | page top↑
辛いでしょうが、洗脳をとく時は、いきなり対立すると相手は意固地になりますので、時間をかけて自から疑問を持つようにじっくりと周辺から攻めていくようにした方が良いと思います。麻生福田総裁選時に麻生をクソミソににけなした同僚をマスコミ不信誘導した時、自分はまず、メディアリテラシーから入りました。「情報はクロスチェックをして真贋を確かめなければいけない。こう言っている私ですら何かに騙されてるのかもしれないので、眉に唾つけながら聞いてね。情報は二次情報になった時点で、間で伝達者の感想が入っている可能性が高いからから眉に唾つけなきゃ駄目だよ。」というのを刷り込んでから、じわじわとマスコミの矛盾を「また電波飛ばすけど、笑って聞き流してね」と前置きしながら話していたら、今では麻生支持、テレビ報道は詰らないから見ないとまで言うようになりました。あれほどテレビに染められてた人がなーと、自分でもびっくりする変わりようです。
管理人さんも焦らずがんばってください。自分の主張ばかりしてはいけません、相手の主張を良く聞いて、受け入れた形を取りつつ、少しづつ疑問の種を蒔きましょう。
by: HID * 2009/12/28 07:36 * URL [ 編集] | page top↑
私の
母も全く同じですね。わが母は昭和16年夏の生まれ。開戦の年の生まれです。そしてまさに左翼が教育界を支配しきったころに高校・大学で学んだので思い切り極左、といっても過言ではない思想に毒されています。
共産党大好き、自民党は大嫌い。自衛隊も軍隊も一切必要なし、という考えの人です。
だから私が靖国神社に毎月一回は通っているというのを知ったらきっと勘当されるでしょう。
本当に自虐史観に浸りきっています。私も子供のころから「いかに日本軍がアジアで悪いことをしてきたか」を刷り込まれて来ましたが、(この年になって遅きに失した感はあるものの)本当のことを知ってよかったと思うのです。
日本が多民族に乗っ取られたとき、、あの人はどんな顔をするんだろうと思います。
きっと「かつて日本は悪いことしてきたから仕方ない」っていうんでしょう。
それじゃあ困るっていうのに、、、。
by: 見張員 * 2009/12/28 06:46 * URL [ 編集] | page top↑
その世代は悪いけど諦めて下さい
お初です。
昭和一桁世代と言っても高等女学校卒だとしたら、たった6日間の元年生まれと2年の早生まれの方しか社会人になってないですね。つまり一桁生まれはほとんどガキかぺーぺーですよ当時。まして女で内地に居たんなら戦場の実際解る筈ない。

私も昭和3年生まれの祖母が居ますけど、完全にWGIPにやられちゃってますね彼女、はい。思春期に戦時中だった世代(少年兵とかは除く)は救い様が無いです。
by: てんびん * 2009/12/28 01:05 * URL [ 編集] | page top↑
泣かないで
主さん、元気出して!今日の花うさぎさんのブログでhttp://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1388528この映画の紹介がありましたよ?
by: みすず * 2009/12/28 00:19 * URL [ 編集] | page top↑
継続です。
政治ブログでのコメントはあまりないようですが・・・。
私は、衆院選の結果が出たときにブログを立ち上げました。こちらのように頻繁に更新していませんし、しっかりとした文章も書いていません。ただ、現状を打破するためには、続けることが必要なんだと思います。更新頻度が極端に落ちたとしても止めなければ変えられる可能性があります。
頑張らなくてもいいんです。続けていきましょう!
by: bakabutler * 2009/12/28 00:06 * URL [ 編集] | page top↑
元、統一教会ということは 今は違うのですか?もしよろしかったらどうしてその信仰に入られたのかと どうやってお止めになったのか聞かせてくださいますか?創価と統一は これから取り掛かるテーマなんです。長くなれば二回に分けてでも投稿してください お待ちしています
by: yaegaki姫 * 2009/12/28 00:02 * URL [ 編集] | page top↑
もと統一教会員の私はあれ程、従軍慰安婦のことをもっと日本人に知らせて償わなければ・・と思っていたのに、
『嫌韓流』を読んであっさりと日本はいい国だったと知りせいせいしました。
お母さんに『嫌韓流』は無理でしょうが、なんか良い本はないでしょうかね?
うちの母なんか、朝日新聞取ってたのに『麻生さんのほうが好きや』と言ってました。
by: fuji * 2009/12/27 23:18 * URL [ 編集] | page top↑

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://politiceconomy.blog28.fc2.com/tb.php/129-89ef3076
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
よく保守の人たちが、特に靖国に眠る先人達に感謝の念を抱きますが、このことが、なぜ大切なのか。その辺りを掘り下げて話してみたいと思います。まず、感謝の念を抱く理由として、今日の日本の繁栄は、先人達の礎の上に成り立っているということを聞いたことがあると思い... 憂国、喝!【2009/12/27 22:22】
| ホーム |

from 5/10/2009

最新記事

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

カテゴリ

拡散用 メールフォーム あて先 (3)
民主党 (101)
みんなの党は安全ではない (2)
外国人地方参政権 (64)
外国人住民基本法 (4)
人権擁護法案 (2)
夫婦別姓 (7)
子供手当て (10)
安全保障 (228)
外交政策 (11)
重国籍 (8)
国籍法と帰化 (3)
沖縄問題/安全保障 (5)
動画/安全保障 (3)
仕分け事業 (5)
脱税総理 (11)
教育問題 (5)
売国の小沢一郎 (26)
マスコミ抱え込み民主 (2)
カルトに食われる日本 (4)
日本の近代史 (28)
南京大虐殺は、あったのか (2)
南京、百人斬り 競争の真実 (1)
強制連行 (2)
朝鮮総連 (1)
朝鮮問題 (25)
慰安婦問題 (7)
慰安婦反日問題 (2)
近代史倉庫 (1)
売国議員 (25)
マスコミとネット問題 (2)
各種、反日団体 (1)
皇室典範について (2)
未分類 (117)
日本崩壊の国会法改正案 (1)
竹島問題 (2)
売国の法案 (7)
郵政問題 (1)
開発とエネルギー問題 (1)
スパイ防止法 (1)
売国法案 (17)
? (0)
中国問題 (12)
口蹄疫 (7)
日本を守る良い議員 (4)
独裁政治 (5)
日本の偉業 (2)
無防備都市宣言 (1)
資料 (2)
文化財が危ない (5)
マスコミ (9)
売国行為 (31)
支持できない議員たち (9)
日本潰れるぞ! (673)
期待の議員 (8)
日本再生 (14)
安倍内閣 (193)
海外 (52)
売国奴 (25)
自民党 (21)
移民政策 (4)
売国奴集団 安倍政権 (21)
福祉、老人問題 (1)
売国集団 自民党 (14)

リンク

このブログをリンクに追加する

最新コメント

検索フォーム

月別アーカイブ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
政治・経済
46位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国際情勢
13位
アクセスランキングを見る>>

最新トラックバック

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

プロフィール

yaegaki hime

Author:yaegaki hime
八重垣姫は、手に武田の家宝の兜を持ち、許婚者の身に迫る危険を知らせるために凍りついた諏訪湖を渡って行ったという。
私もこの日本の危機に、諏訪湖ならず太平洋も大西洋も地中海も渡って助っ人に行きたい気持ちになります。
どのような政治団体とも無縁の、在外の、一市民ですが、
中川昭一さんの訃報を受けた日に このブログを立ち上げました。
心からの敬意と愛惜の思いと、そしてご冥福を祈りつつ......日本の為に一人でも多くの人に正しい歴史観と脱マスコミを果たして欲しいのです。きっかけは、悪い国、悪い先祖、侵略の歴史

QRコード

QRコード