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評論家 潮 匡人/防衛大臣・衆議院議員 石波 茂 正論9月号


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どうもリンクしても記事が削除されてしまうので ここにベタで貼り付けます
冒頭 潮 と 石破 を紺色に色分け作業始めましたが あんまり長いので途中で断念。読み難いかも知れませんが根気のある人の参考に供します。取り急ぎ。
元はこちらですhttp://ja.scribd.com/doc/8518953/%E6%88%91%E3%80%81%E3%80%8C%E5%9B%BD%E8%B3%8A%E3%80%8D%E3%81%A8%E5%90%8D%E6%8C%87%E3%81%97%E3%81%95%E3%82%8C%E3%80%80%E3%83%BC%E3%80%80%E9%98%B2%E8%A1%9B%E5%A4%A7%E8%87%A3%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%9C%9F%E6%84%8F%E3%82%92%E8%AA%9E%E3%82%8D%E3%81%86
本音対談 我、「国賊」と名指しされ−−
■防衛大臣としての真意を語ろう
「WiLL」6月号渡辺論文で批判された歴史観、対中観の問題を直撃!

評論家 潮 匡人/防衛大臣・衆議院議員 石波 茂
フルブライトの言葉に学ぶ

今年六月号の月刊誌「WiLL」に、渡部昇一先生(上智大学名誉教授)による「石破防衛大臣の国賊行為を叱る」という刺激的なタイトルの論考が載りました。中国共産党系の新聞「世界新聞報」(一月二十九日号)のインタビュー記事のいわゆる歴史認識問題を巡る大臣の発言を「国賊行為」と叱る。概要、そういう中身でした。同誌を孫引きした記事「国賊防衛大臣石破茂を弾劾する」が「国民新聞」(第19135号)の一面に掲載されるなど右派保守系メディアの石破バッシングが起きています。「WiLL」は、「正論」や「諸君!」よりも売れているそうで、加えて、渡部昇一先生は、栄えある第一回の「正論大賞」(フジサンケイグループ主宰)受賞者でもあられ、押しも押されもせぬ保守論壇の重鎮です。最大部数の「論壇誌」で「国賊行為」と「叱られた」ことに対する、率直な御感想をお聞かせください。

石破 政治家は「批判されるのが商売」といってよい職業でしょう。批判されたくないなら、政治家を辞めるべきだ、私はそう思っています。ですから「叱られた」ことについての感想はありません。ただ、最近の保守系メディアの議論が、エキセントリックな論調になっていることへの違和感は覚えます。かつて米上院外交委員長を務めたフルブライトが「(本質的に保守的な社会においては)やわらかい言葉のほうが激しい言葉よりもずっと重きをなし、また、最も効果的な異義は、秩序ある言葉、言うなれば、保守的なやり方で表明される異議である」と諭したことがあります。過激な言葉は決して他人の共感を呼ばない。私はこの言葉を高校時代に読んで以来、過激な言葉は使うまいと誓った。過激な表現は多くの人々の共感を得ないし、納得も得られない。結局、世の中をよくすることにならない。エキセントリックで刺激的な言葉ではなく、もっと静かに、かつ真剣に、真摯に話し合うべきだと思うのです。それなのに「正論」も「諸君!」も、最近は過激な路線に走っているように思われてなりません。以前「論座」(二〇〇六年八月号・朝日新聞社)に「生粋の愛読者が抱く『正論』『諸君!』への違和感」と題したインタビュー記事が載りました。たしかに私は「生粋の愛読者」です。「正論」も「諸君!」も創刊号、高校時代から読んでいます。両誌を代表格とする従来の保守系論壇誌には、清水幾太郎先生や田中美知太郎先生、福田恆存先生などによる、厳かな文体で深く掘り下げた論稿がありました。
ところが最近は、例えば「WiLL」(五月号)誌上で「獅子身中の虫」などと公然と御皇族への誹謗中傷が活字になる。こうした風潮に対する危惧、恐怖感を感じます。これでは本来の保守思想は醸成されない。私の実家では毎年、元旦から始まる「旗日」に必ず日の丸を揚げていました。それは子供の仕事だと教わってきた。今でも二月十一日(建国記念の日)には必ず神社にお参りし、陛下の御長寿と御皇室の安泰を願って御勤めをする。それを人に強制しようとは思いませんが、やはり静かな祈りの姿勢が大事ではないのか。声高に叫ぶことで、あるべき保守思想が醸成されるのか。政治家としても疑問を覚えます。ただ、渡部先生は政治家ではなく学者ですし、私への叱責も国会の論戦ではなく、商業ジャーナリズムの世界での批判ですから、ご事情は理解しますが、こういう傾向が強まることが、日本にとって本当にいいことなのか、かなり疑問です。
「石破事務所からの回答」を質す

実は、私の歴史認識は渡部先生と基本的に変わりません。ただ、「論座」のインタビュー記事の石破発言と、今回「WiLL」が問題にした発言の間には大して距離がない。にもかかわらず、「論座」に触れず、中国メディアの記事を断片的に取り上げた。なぜ、あの名物編集長が「論座」発言を看過したのか不思議に思いました。もちろん当事者として御意見がおありでしょう。

石破マスコミ報道全般に通じる話でしょうが、インタビュー記事は最初から最後まで読まないと意図や脈絡がわかりません。今回の中国「世界新聞報」インタビューも、私の発言をすべて聞いていただければ、それほど違和感を持たれずに済んだのではと思います。翻訳というバイアスのかかった記事中の発言の一部分を切り取って「こんなこと言っている」と批判するのは、論壇誌としてフェアだと思いません。失言問題などで政治家がよく「一部だけ報道するな。全部聞いてもらえばわかる」と反論しますが、それは一部を切り取られる言い方をしたほうが悪いのでしょう。ただ、時間や文字量に制限のあるテレビ報道や新聞記事ではなく、オピニオン誌である以上、全体の論旨を踏まえた上で、論理的に批判・検証すべきではないでしょうか。 潮私も、最近の「WiLL」を代表格とするマスコミの煽情的な皇室バッシングに疑問を感じておりますが、同時に、「WiLL」に載った「石破事務所からの回答」も、言わば「木で鼻をくくった」素っ気ない回答のように感じました。たとえば「インタビューを先方が記事にまとめたものですので、事実に即してないというほどではありませんが、事実そのままでもありません」との回答も、次の回答が「前の答えの通り」で始まっていることも、突き放された印象を受けます。よく「紙面で述べたとおりです」との回答に終始する朝日新聞の姿勢を思い出しました。事実は、右の「回答」通りだとしても、影響力のある媒体で重鎮が提起された疑問に対する答えとしては、やはり丁寧さに欠けるのではないでしょうか。「WiLL」編集部がそう見せた結果かもしれませんが。

石破 そもそも、この文書で突然来た「質問」というのは、編集部からのもので渡部先生の名前はどこにもなかったのです。どこで何に使うかも全く明らかにしない唐突な紙一枚の「質問」には、この程度しか答えようがありません。また正直、私も話したことを全部覚えているわけでも、録音したわけでもない。ですから、私の話を中国語に訳した上で日本語に訳された文章を読み返して、全て事実その通りかと言えば、決してそうではない。ただ、大きく捻じ曲げたかと言えば、そう。そう申し上げたかったのです。ならば事実と反する部分を、なぜ抗議しないのかとも責められていますが、そこも正直、一々抗議していたら、どんなに時間があっても足りません。またお叱りを受けるかもしれませんが、今回は抗議するほどのことではなかった、そう判断しています。その理由として、相手が中国メディアだという背景もあります。「WiLL」では「中国共産党系の新聞」と書かれましたが、中国を治めることが、どれほど大変か、もっと日本人は考えるべきでしょう。十四もの国と国境を接し、日本の十倍以上の国民と多くの少数民族を抱える国を統治することがどれほど難しいことか。共産党一党独裁も、人民解放軍が国民のものではなく党のものであるという考え方も、我々とは大きく異なっているが、そうでもしなければあの国を統治することは困難なのではないか。マルクス・レーニン主義が光を失う時代にあっ


「透明性を高めてほしい」と注文もつけている。適宜、言うべきことは言っている。私は大臣会見をすべてチェックしていますので、そこは理解しておりますが、マスコミは伝えない。だからこそ、中国や韓国に対する配慮と同等以上に、日本国民の不安を払拭する発言を、ぜひ語っていただきたいのですが。
日本の安全保障では決して譲歩しない

石破潮さんの感化を受けたわけではないが、艦船や飛行機や戦車などの主要装備が、その国の防衛に対する考え方を如実に語っていると思う。兵器は嘘を言わない、数字も嘘を言わない。実務者として装備のハード面でも運用のソフト面でも、議論を譲ったことは一度もない。中国の装備を見せられても、私には展示用だと分かる。「あれを見せてほしい」と注文して「そんなものは存在しない」と言われたら、敢然と食い下がる。日本の平和と安全で妥協したことは一度もありません。中国に媚びているつもりもないし、「いい子ちゃん」ぶっているつもりもないんです。以前、防衛庁長官として中国に行って、唐家●(●=王へんに旋)国務委員や温家宝総理とも議論しました。ミサイル防衛やイラク派遣、有事法制の三点で大議論になった。有事法制やイラク派遣の正当性も、ミサイル防衛の必要性も、私は当然一歩も譲ったつもりはありません。もし、そこで「中国のご指摘はごもっとも」なんて言うなら、それこそ「国賊」でしょう。



潮渡部先生は「WiLL」でカントの『啓蒙とは何か』に敷衍し「公」と「私」の境界を指摘されました。公職の防衛大臣として振る舞うべき責任があり、その中に自分の感情や個人的な歴史認識を持ち込むべきではないとのご批判でした。その点、歴代問題閣僚が多数いた中、拉致議連会長から颯爽と登場された石破大臣に対する世論の高い期待もあり、それが裏切られたという気持ちが一部世論の反発を招いていると感じます。 石破そういう御指摘もあるでしょうが、それなら「論座」が出た時に、そういう反応があってもよかったわけですよね。 潮そこは同感です。 石破まあ、「WiLL」の読者はまず「論座」なんて読まないでしょうからね。遅かれ早かれ、こんな批判が来ることは予想していましたが、反対の立場の論説をきちんと読むことは大切ですよ。私は以前の防衛庁長官在任中から、「赤旗」や「前衛」を注意して読むよう心がけています。反対の立場からは物事がどう見え、どんな論理が展開されるのかを知らなければ、こちらの論理も精緻なものにならない。それにしても、ただ声高に「愛国」を叫ぶことにはどうしても違和感を拭えませんね。祖国を、国旗を、国歌を、そして御皇室を敬い、尊ぶ、そうした静かな「形」が大事だと思う。それをきちんとやらずして何が愛国か。さらに言えば、いい面も悪い面も直視し、両方受け入れるのが「愛」なのであって、そうでなければこれはもう「ラブイズブラインド」の世界ですよ。右も左もその部分でブレているのが怖い。


保守の重鎮たる方からは国賊と呼ばれ、憲法絶対擁護派の「九条の会」からは危険思想の持ち主と批判される。「左にいると真ん中も右に見える」とはよく言ったものですが、その逆もまた真理です。両極端の議論は常にあるのでしょうが、どちらもその世界にどっぷり漬かって相手の主張に聞く耳を全く持たないのは如何なものか。そんな人に限って、時代が変わると一八〇度変節した例が、過去に多くありました。渡部先生のご批判は真摯に甘受しますが、私はこの国を誇りに思い、御皇室を崇敬しており、常に、その立場から発言したつもりです。祖国を貶める意図は微塵もない。 潮以前の本誌対談でも申し上げましたが、政治改革論議の最中、若手ホープだった石破代議士の発言に感銘を受けたことを今でも鮮やかに覚えています。産経新聞の連載コラム「断」に書いたように、福田内閣の閣僚就任会見で、国旗に正しく敬礼された数少ない閣僚でもあられます。公言されませんが、三島由紀夫の「檄文」と行動を真摯に受け止める稀有の政治家と推察しております。本日は非礼を顧みず苦言も呈しましたが、同時に私は、先生のような政治家や、いわんや御皇族を、左派はいざ知らず、わが陣営が血祭りに挙げる風潮にも疑問を覚えます。おそらく石破さんの核心的な側面が読者に伝わっていないのでしょう。それどころか、リベラル左派陣営の「論座」で語られたりする。ぜひこれを機会に、今後とも石破茂の

右側

や「保守」の側面も、積極的に発信してください。


石破ならば最後に、私からもお願いさせてください。最近の保守系論壇誌は、毎号「反中」の嵐で、自衛隊の海外派遣に関する「一般法(恒久法)」の議論や国連の本質論をほとんど載せません。中国問題や東京裁判史観の問題も大事でしょうが、今喫緊の課題として、最大野党の党首(小沢一郎氏)が、月刊「世界」(岩波書店)で自衛隊のインド洋における補給活動を「憲法違反」と断じ、継続に反対している。「国連中心主義」どころか「国連絶対主義」を掲げ、自衛隊の海外派遣を国連決議に委ねるべきと主張している。ならば、米、英、仏、露、中の常任理事国が拒否権を行使したら、日本はどんなに国益上必要でも自衛隊を一切海外に出さないのか。そんなもの、主権国家ではありませんよ。潮さんは小沢論文を批判されましたが、洪水のような「反中論文」に比べれば、その量たるや何十分の一です。この国の将来を考え、今必要な施策は何かという本質的な議論がほとんど見られない。本当にそれでいいのか。保守陣営の方々にもお考えいただきたい。本誌にも、静かに深く掘り下げた本物の「正論」を期待します。


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<<地元と地方の自民党議員に圧力かけて!! | ホーム | まだ勝ち目あり、抗戦 閣議決定!!>>
コメント
“官製デモ”は規制されたが…
“官製デモ”は規制されたが…
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20120920/1348108956

近日中に行なわれる、支那の体制交代で激しく衝突する政治闘争。旧政権の失策を突くために反日デモ行進を
暴徒化させる演出や日本による尖閣諸島の国有化問題。 方や新体制の生体臓器売買犯罪行為と日本の臓器臓
器移植法改正案との連携を反日売国政党公明党がひた隠しにしたい事柄で、反日売国テレビ局・マスコミが
行なう霍乱報道。愛国系日本人は偽装・隠蔽報道を見破り、この情報戦争の勝利して行こう。

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

by: 愛信 * 2012/09/22 01:12 * URL [ 編集] | page top↑

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Author:yaegaki hime
八重垣姫は、手に武田の家宝の兜を持ち、許婚者の身に迫る危険を知らせるために凍りついた諏訪湖を渡って行ったという。
私もこの日本の危機に、諏訪湖ならず太平洋も大西洋も地中海も渡って助っ人に行きたい気持ちになります。
どのような政治団体とも無縁の、在外の、一市民ですが、
中川昭一さんの訃報を受けた日に このブログを立ち上げました。
心からの敬意と愛惜の思いと、そしてご冥福を祈りつつ......日本の為に一人でも多くの人に正しい歴史観と脱マスコミを果たして欲しいのです。きっかけは、悪い国、悪い先祖、侵略の歴史

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