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いよいよ真珠湾、スペイン語版


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先週末から日本の辿った一世紀を スペイン語でまとめ始めました。
一冊にしようと奮闘中です。

まずはいっつも突っ込まれる真珠湾から。

アーサー・マッカラム海軍少佐(海軍情報部(ONI)極東課長)の覚書をどうしようかと迷ってます
経歴>アーサー・H・マッカラム海軍少佐は明治21年(1898年)長崎生まれ。少年時代は日本の諸都市で過ごし、日本文化を理解し、18歳でアメリカ海軍兵学校に入学、卒業後、駐日アメリカ大使館付海軍武官を命ぜられ来日。アメリカ大使館で当時皇太子であった昭和天皇にジャズのリズムをとるため、膝のたたき方を教えた逸話あり。

 大正12年(1923年)の関東大震災時、マッカラムは米海軍からの救援活動の調整に当たるが、日本人は尊大で自負心が強く、「異人」の救援活動を快く思わなかったと受け止めている。17年後、日本を戦争に引きずり込むためのマッカラム・メモランダムを作成。


だってこんな事言うんだもの↓ハリー・レイ『『真珠湾の真実』は真実にあらず』
http://www.geocities.jp/yu77799/siryoushuu/nitibeikaisen/Wray2.html
https://www.youtube.com/watch?v=D3tiNvAG56k

どうなのよ?はっきりさせてよって思うんですが。。。。。
ああとも言う こうとも言う、ではダメなんだって。
どうせ 妄想でしょで片づけられちゃいけない。
こうだったんだよ、ってはっきり言いたいのよね。

今 開戦の経緯も洗いなおしてますが ゴタゴタですね。
なんかアメリカが最初のポーランド vs ドイツの時からバックに居てけしかけてたみたいで ルーズベルトの側近からゴロゴロソ連のスパイが発覚するし、この辺の事をどうしたらすんなり書けるかが 難しい。
日本語で読んでも スッと頭に入らないですもんね?
でも うまく簡潔にして 書きたいです。一項目に一週間もかかってしまう。
でも一年はやり通す覚悟したから。。。。。もう本当にやらないと。
海外の皆さんも ディズニーがまた巨額の製作費で映画出してからお困りでしょう?
是非、私のように土地の言語で完全論破版作って 子供や親族、友人に配って!!
私は 自分の葬式に自費出版でこの手の本を配らせるつもりだし、
死ぬ前に絶対に全国のスペインの歴史教師に無料で差し上げるつもりなの。
中高大学の先生に配って歩く。お国のためにこれだけはしないと死にきれない。
スペイン語が出来るんだから せめてここまでやらなくちゃ!!!
おう、戦うぜ、売国奴あまたさぶらいける日本の国会に一撃も食らわせられないなら、
一人でやってやるよ外務省、て。

米国では こうなってる。 イギリスでこんな資料が厳然とある、など 情報随時下さいませ。


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19 : 51 : 46 | 海外 | トラックバック(7) | コメント(57) | page top↑
<<次は満州と日支事変か。。。 | ホーム | 戦争時の略奪、返還無し>>
コメント
Re: タイトルなし
白洲次郎は違うでしょう?

> 吉田茂はヨハンセンとゆう名のスパイだったそうで、1941年9月の開戦の御前会議をすべてアメリカ大使館に報告したそうです。
> 英国大使だった時に民間人の白洲次郎を大使館に住まわせる関係で、2人とも米英のスパイで情報は筒抜けでした。
>
> 当時は無線連絡をしていて、暗号は全てアメリカに解読されていたそうです。何千人も乗った船がいくら出航しても、沈められるわけです。内部それもトップに日本人を殺そうとしていた組織が有ったと思われます。
>
> 天皇陛下に一番影響力の有った近衛文麿が共産主義でソ連に協力し、吉田茂達がアメリカのスパイで、アメリカに協力しては勝てる訳ありません。
by: yaegaki hime * 2015/05/07 12:34 * URL [ 編集] | page top↑
軍縮条約での日本の妥協・弱腰が、米国による日本虐めを招いた?・・・弱いと攻撃される・・・
以下、引用。
<日本おそるに足らずと見た米国は、大正11(1922)年に、米国の首都ワシントンで軍縮会議開催を呼びかけます。
そして、日、英、米の保有艦の総排水比率を、3:5:5と決めてしまいます。

しかもこの会議に出席した日本政府の代表は、これで軍事予算を軽減できて財政が潤った、世界が軍縮に向かって、良かったよかった、と小躍りして喜んだ。
しかも、なんと、陛下の勅許さえ得ないで独断でこれを決めてきてしまった。

こういうことは、幕末に井伊直弼が、天皇の勅許を待たずに独断で日米和親条約を締結し、その結果、日本の金(gold)が大量に米国に流出し、日本から金(gold)がなくなってしまったのと同じで、とかく日本の政府が陛下を軽んじると、のちろくなことが起こらない。

日本国内では、政府の勝手なワシントン条約批准に、これは陛下の統帥権を干犯した大問題である、との抗議運動が起こって内政は大混乱します。
かたや世界では、日本がこの条約を飲むやいなや、翌年8月には日英同盟が失効してしまう。継続は、なしです。
変わって米英が同盟国となった。

つまり、世界の三強国(日、英、米)は、それまでの、

(日5+英5)対、米5

という関係だったものが、なんと一夜にして、

日3、対(英5+米5)

という、状態になったのです。

軍事バランスが変わった。

米英の10に対して、日本3では勝ち目がありません。
それまでの米英日の軍事バランスは、これで完全に崩れ去ったのです。
日本は一夜にして「軍事弱国」になってしまったのです。

こうなると、あとは日本の力を削ぐだけです。
米国は、日本の行うありとあらゆる国際政策に対し、なんだかんだと難癖をつけるようになります。

そしてついには、中国内にいる不良武装集団である軍閥に、英国と手を組んで武器弾薬や糧食を裏から渡し、外地にいる日本人を殺害したり、拉致したり、日本人婦女を強姦したりと、あくどい戦争挑発行為を行いはじめます。
そしてついには、日本に対してハルノートを突き付け、日本が戦争に踏み切らざるを得ないように挑発した。>
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1159.html
by: ルーク * 2015/05/07 00:54 * URL [ 編集] | page top↑
CIAエージェントがウジャウジャいてその人や組織に取り囲まれた「対米隷属社会」というのが日本の今の姿である!
http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-2519.html
↑ここに書かれているようなこと、割とそうだと思います。しかし私は小沢さん支持者じゃありませんが。
by: ルーク * 2015/05/06 12:36 * URL [ 編集] | page top↑
「禁治産者憲法違反総理」
以下の記事は海外で広く報道されて世界中の人が事実だと知っていますが、テレビを視ている日本人だけが知らないのです。
日本のテレビでは絶対に報道しませんから。

>安倍首相の演説、海外でカンペ画像が報じられる「顔を上げ拍手促す」www.asyura2.com/15/senkyo184/msg/191.html

Huffingtonpost

安倍晋三首相が4月29日、アメリカ議会上下両院合同会議で演説した。この様子を報じた海外の記事が話題になっている。

この日、安倍首相は英語で演説を行ったが、ウォール・ストリート・ジャーナルは安倍首相が手に持った原稿を、大きな写真で紹介した。原稿には、「次を強く」など抑揚をつける位置や、息継ぎの箇所が赤ペンで書き込まれていた。

カナダ版のYahoo!ニュースに掲載されたロイターの記事には、「顔を上げ拍手促す」などの書き込みも見られる。
www.asyura.us/bigdata/up2/s/101000.jpg
www.asyura.us/bigdata/up2/s/101001.jpg
www.asyura.us/bigdata/up2/s/101002.jpg
www.asyura.us/bigdata/up2/s/101005.jpg
______

こういう日本語外国語学力のまったく無い社会人失格人間が、日本の法律条文によって規定された官権力の頂点である内閣総理大臣公職に就いていること自体、NHKと選管の総務省はじめすべての行政府公務員全員共犯による公職選挙破壊すなわち法治国家統治システム破壊叛逆クーデターであり、さらにこの禁治産者を国会総理指名選挙で投票選出した自民党公明党他党国会議員は、全員共犯の内乱罪クーデター実行犯である。
by: 通りがけ * 2015/05/06 11:50 * URL [ 編集] | page top↑
日本海軍スパイ説をどう見るか?
いろいろhimeさまに紹介させて頂きましたが、私の考えを述べさせていただきますと、日本海軍が全てスパイだったとか、山本五十六がスパイだったということは、あり得ないと思います。
もしそうだったら、ルーズベルトは執拗に日本を挑発する必要など無かったでしょう。
罠を仕掛けなくても、スパイに命令すれば、偶発的にいつでも戦争が出来たことになりますから。
しかし、事実はそうではなく、ルーズベルトは陰謀を何重にも巡らして、日本を繰り返し挑発していました。
ですから、英米が日本海軍を意のままに動かせたとは全く思えません。
ただ、日本側に何人かの英米スパイは居たでしょう。大井篤とかは怪しいと思っています。
そして、戦争終結の目途が見えなくなってきたころ、海軍内に戦争の終結を望むグループが出てきました。
英米の工作機関は、そうした日本海軍内の反体制グループにアプローチしたのでしょう。
中には、そうした活動の中で日本の情報を渡す人も居たものと思います。
つまり最初から大きなスパイ組織が日本海軍の中にあったのではなく、戦争が進むにつれ、英米の工作によって日本を裏切る人が出てきた。
その中には、敗戦後のポストなどを約束された人も居たのでしょう。
即ち日本海軍が自発的に何かを計画したというより、今の日本と同じで、英米のスパイ工作にやられて内部からボロボロにされたというのが正しいのではないでしょうか。
by: ルーク * 2015/05/06 11:18 * URL [ 編集] | page top↑
陰謀説
以下はcoffeeさんブログのコメント欄で見つけた陰謀説のコピペです。大東亜戦争は日本陸軍を潰す為の戦争であり、そして日本海軍が日本陸軍を潰したとするもの。


<大東亜戦争の真の原因:満州へのユダヤ人国家建設を日本陸軍が妨害して頓挫させたことだ!!

■■「陰の世界権力」を激怒させた日本の政策

1904年に始まった日露戦争時から日本への工作が活発化してくる。というのも、1871年ウィーンにおいて「最高法院」会議が開かれ、満州に「ユダヤ極東共和国」を建国することが決定されたからである。この目的を遂行する手段としてロシア革命を画策、またアメリカの「東部エスタブリッシュメント」のユダヤ銀行クーン・ローブの頭取ヤコブ・シフが日銀総裁・高橋是清の要請を容れて戦債2億5000万円(現在の約3兆円に相当する)を一手に引き受けた。

そのことは、ヤコブ・シフが「南満州鉄道会社」に対して、共同経営をひそかに申し出ていることからも明らかである。満鉄は建国に欠くべからざるものだったのだ。だが、高橋是清が貸付けを受けた代償として内諾していたにもかかわらず、軍部の反対によりこの密約は破棄された。

次いで1931年、上海の有力ユダヤ人らは日本の「満州国」建設方針に注目し、「国際シオニスト組織」とともに、おりからのナチスのユダヤ民族迫害の激化もあって、50万人のユダヤ人移民計画がたてられた。1937年の「ユダヤ満州共和国」構想はこの流れによるものである。

しかし、日本陸軍当局はこれもシャットアウトしてヒトラーのユダヤ人排斥計画に同調した。

これらの経緯が「陰の世界権力」の逆鱗にふれた。

その報復処置はすさまじく、すぐさま「国際連盟」からの日本追放を可決させ、松岡洋右の脱退宣言を引き出している。そして、彼らの本拠とするアメリカで排日運動を展開させ、ハワイでの対日戦準備、日中戦争の泥沼化と続き、日本は太平洋戦争に完敗し、中国大陸からの全面撤退を余儀なくされたのである。

原爆の投下や極東軍事裁判はその究極の復讐であった。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe400.html >

<大東亜戦争の真相:ユダヤに操られた日本海軍が、日本陸軍を崩壊させるために行った戦争!!!

佐藤晃著 『太平洋に消えた勝機』 東京裁判のA級戦犯で帝国海軍の軍人がいないのは米国に内通していたのだろう

東京裁判はA級戦犯の汚名を着せて、7人を絞首刑にし.た。ただ1人の外交官・広田弘毅をのぞいて、他は全員陸軍の将軍たちである。リメンバー・パールハーバーでアメリカ国民を激昂させた海軍の軍人は1人も含まれていない。あの奇襲作戦すら、アメリカに対する貢献度の高い戦いだったのである。

そのGHQの意図にそって、マスメディアが誕生させたのが、「日本悪玉論」イコール「陸軍悪玉論」であり、その裏返しとして生まれたのが「海軍善玉論」という奇妙な現象である。ミッドウェー以降の3年あまり、,南東方面の戦闘という基地航空の愚かな自滅作戦、マリアナ沖の七面鳥撃ちと言われたマリアナ沖海戦と、栗田艦隊の敵前逃亡のレイテ沖海戦をのぞけば、海軍に戦闘らしきものはまったくない。

しかし、戦後、その海軍の善謀敢闘物語が、元海軍軍人により続出した。戦果欺瞞報告の海軍軍人のウソつき体質は、戦後にまで尾をひいてしまったのである。そのウソつき体質に、マスメディアがつくりあげた「海軍善玉論」が加担したのだから、結果は明らかだった。あの連戦連敗を、かくもよく戦ったかのような大ウソを、あたかも真実であるような社会風土がつくられてしまったのである。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/1fca4cec2c119c6c8278ace1c3ac3244

第2次世界大戦の真実③ 山本五十六は生きていた
http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/3475150.html >


上記、全ての趣旨には賛同できせんが(特に山本五十六スパイ説には全く賛同できません)、東京裁判のA級戦犯で帝国海軍の軍人がいないのは米国に内通していたのだろう・・というくだりは説得力があります。戦後、日本陸軍は何故か悪者にされ、東京裁判でも罪はすべて日本陸軍のせいにされました。戦後再建された海上自衛隊には、日本海軍の勢力が僅かに温存されましたが、日本陸軍は完全に潰され、陸上自衛隊は旧陸軍と繋がりが有りません。
by: ルーク * 2015/05/05 19:07 * URL [ 編集] | page top↑
恐らく日本海軍による秘密クーデター計画があった
<東條総理暗殺計画と終戦工作[編集]
舞鶴鎮守府参謀長から海軍省教育局長に転補された高木は、戦局悪化を憂い、海軍部内から自己主張が無いと信頼を失っていた嶋田海軍大臣を更迭することで、和平への動きを具体化できないかと模索した。しかし、嶋田の更迭は不可能であると判断し、首相・東條英機の暗殺計画を立案するに至る。
計画にはまず神重徳大佐、小園安名大佐、渡名喜守定大佐、矢牧章大佐、伏下哲夫主計中佐など海軍中堅クラスとも言うべき面々が参加したが、後に高松宮宣仁親王や細川護貞なども加わった。これは高木の背後に海軍の長老たちの無言の同意があった事をうかがわせる。
計画では、東條が愛用していたオープンカーで外出した際に数台の車で進路を塞ぎ、海軍部内から持ち出した機関銃で射撃するという荒っぽい手口のものだった。実行直前にしてサイパン失陥の責任を問われた東條内閣が総辞職したため計画は実行されなかった。晩年の高木は「読みが浅かった。暗殺を実行したら陸海軍の対立が激化して終戦がやりにくくなった」と反省の弁を述べている[3]。>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E6%83%A3%E5%90%89

暗殺計画とか生易しいものではなくて、実際には海軍による隠された大規模なクーデター計画が早くからあったのだろうと推測します。しかし障害があって実行されなかった。
それで、海軍は、次の手段として、秘密裏にアメリカに協力し、日本の被害を大きくすることで日本を壊滅させ、それにより陸軍戦時体制を崩壊させるという自滅戦略に出たのでは・・・?
考えにくいかもしれませんが、そうだとすれば、そこまで日本海軍首脳を破滅的な動機に駆り立てていたものの正体は何なのでしょうか?
ヒトラー暗殺を企てたドイツ国防軍のように、やはり英米諜報機関の工作勢力に日本海軍が深く浸透されていたくらいしか、理由が思いつきません。
しかし結果的に敗れて破壊された日本の姿は、彼らの予想をはるかに超える悲惨なものだったのです。
by: ルーク * 2015/05/05 18:32 * URL [ 編集] | page top↑
東京が焼け野原になることや輸送船が撃沈され食糧難になることを開戦前から知らされていた白洲次郎
<白洲次郎(しらすじろう)が、「いずれ東京は空襲で焼け野原になる。戦争が長引けば食料難になる。東京の郊外で百姓をしよう」と、妻の正子を誘って東京都南多摩郡鶴川村にある農家と土地を買い求めたのは、1940年(昭和15年)太平洋戦争の始まる前年だった。>
http://blog.livedoor.jp/sano_ceo/archives/35769259.html

ルーズベルトが日本空襲計画JB355にGOサインを出したのは日本の真珠湾攻撃よりも前です。B29や原爆の開発も、日本との戦争が始まる前に、既にルーズベルトが承認しています。白洲次郎は、そうした連合国中枢の計画を知る連中の仲間でした。
by: ルーク * 2015/05/05 16:43 * URL [ 編集] | page top↑

吉田茂はヨハンセンとゆう名のスパイだったそうで、1941年9月の開戦の御前会議をすべてアメリカ大使館に報告したそうです。
英国大使だった時に民間人の白洲次郎を大使館に住まわせる関係で、2人とも米英のスパイで情報は筒抜けでした。

当時は無線連絡をしていて、暗号は全てアメリカに解読されていたそうです。何千人も乗った船がいくら出航しても、沈められるわけです。内部それもトップに日本人を殺そうとしていた組織が有ったと思われます。

天皇陛下に一番影響力の有った近衛文麿が共産主義でソ連に協力し、吉田茂達がアメリカのスパイで、アメリカに協力しては勝てる訳ありません。
by: 鬼女 * 2015/05/05 16:15 * URL [ 編集] | page top↑
ルーズベルトは大衆扇動のマインドコントロール方法をラジオドラマで実験していた
山本五十六は今日、アメリカ人を怒らせてしまい「リメンバー・パールハーバー」で結束させた馬鹿だ、愚将だと言われます。

しかし、山本五十六が、真珠湾攻撃という日本側からすれば完全に正義と理のある攻撃によって(満州に居る日本をアメリカは批判するけどハワイに居るお前らはどうなんだよ、、、という攻撃がハワイ攻撃の日本側のメッセージ)、それに普通のアメリカ人がどのように反応するか読めなかったのも全く当然なのです。

何故なら戦争反対の機運が高まっていた当時、アメリカ人が危機に際し、どのような反応を示すか、その具体的研究成果を知るのはルーズベルトの一味しかいなかったからです。

<異星人が地球への攻撃を始めたという内容のラジオドラマ「火星人襲来」が放送され、それを聴いていた多数のアメリカ国民がパニックに見舞われるという事件が起きた。番組のプロデューサーはオーソン・ウェルズ。(中略)第二次世界大戦の影が増しつつある当時のアメリカは、いつドイツとの戦争に巻き込まれるかと、戦々恐々とした空気が漂っていた。米政府は、そのような緊張した社会状況の中で、リアリティのある形でこのラジオドラマを放送すればどのような反応が望めるかを予めリサーチし>
http://frankin.seesaa.net/pages/user/m/article?article_id=134498171&page=3

<それによって誰も真実を真実とみなす確信を持つことができないような情勢に大衆を誘導できると考えたのである。

1938年当時の米大統領はルーズベルトであるが、一種の国内諜報作戦ともいえるこの「火星人襲来ラジオドラマ作戦」を許したのは、(中略)第一次大戦以来厭戦傾向にあった米国民に対し、脅威の存在を実感させ、戦争参戦への布石を打つには非常に効果的であるとの判断も同時にあったものと考えられる。当時ルーズベルト政権は、大統領選時の公約でもあった戦争の回避という自ら科した枷により、世界の緊迫した情勢に対応しきれていないという危機感があったようで、戦争機運を高めるためのメディアを用いたプロパガンダは珍しいものではなく、おそらくオーソン・ウェルズは、彼個人がもつ「宇宙戦争」という作品との関わりをそれとなく利用されたのであろうというのが識者たちの今日一致した見方でもある。

オーソン・ウェルズのプロデュースしたこのラジオドラマが、時の政府の支持と保護のもとに制作・放送されたものであることは、あれほどの騒動に至ったにも関わらず、事件の後の多数の訴訟においてすべてが無罪評決を得ていることからも窺い知得るものである。>
http://frankin.seesaa.net/pages/user/m/article?article_id=134498171&page=4

<ウェルズはニューヨーク、ブロードウェイの寵児と呼ばれる一方で、全米をパニックに陥れたラジオ放送「火星人襲来」を演出しています。フランクリン・ルーズベルト大統領の再選に協力してアメリカ各地を周り、一時期は副大統領候補とまで言われていました。>
http://ryotsunoda.com/%E3%80%8C%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%96%E3%82%8B%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%8D%E7%AC%AC%E4%B8%89%E5%9B%9E/

ルーズベルトは大衆扇動の方法や、それに対するアメリカ人反応までオーソン・ウエルズと組んでリサーチした上で、日本に対する陰謀を仕掛けていたのです。

ですから、山本五十六がアメリカ人の怒りを読み切れなかったから馬鹿だというのは、歴史を知ってるからこそ言える、後付けの意見に過ぎません。あの当時では、開戦時点でのアメリカ人の反応を予測し、自分の計画が上手くいくだろうと知っていたのはそうなるように陰謀を仕掛けていたルーズベルトだけだったのですから。
by: ルーク * 2015/05/05 16:05 * URL [ 編集] | page top↑
山本五十六は愚将か?
今日の日本では、山本五十六は愚将だったという評価が日増しに強くなっています。スパイ説まで出ています。
しかし、私は山本五十六元帥については、そうしたマイナス評価は違うと思っています。

確かに山本五十六は、井上成美、米内光政などと並び、海軍三羽烏と言われた親英米派の一人でした。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E8%BB%8D%E5%B7%A6%E6%B4%BE

しかし、幾ら山本五十六が親英米派とは言え、ルーズベルトの悪辣なやり方を見れば、アメリカの悪意に気が付く筈です。当時の日本海軍の親英米派も、アメポチみたいのと、そうではない愛国的な親英米派と二つに分かれていたのではないかと私は思うのです。そして山本五十六は、愛国的な親英米派ではなかったか?

それで山本五十六はアメリカとの対決は避けられないと考え、アメリカに最大の打撃を与えて戦争意思を挫こうと考え、真珠湾攻撃を決意したと思うのです。結果的に罠に嵌っているように見えますが・・それはルーズベルトの悪魔的な扇動能力までは、流石に読めなかったからでしょう。

ですから、山本五十六を、単純に罠に嵌った馬鹿者、或いはスパイのように評するのは酷であって、山本五十六は、もう日本がルーズベルトの仕掛けた罠から逃れられないことに早くから気が付いた・・。だから、敢えて火中の栗を拾うべく大胆な「正義の」作戦を構想したと思うのです。ですから開戦時点では、彼は対米開戦積極派になっています(ハワイ攻撃を強硬な態度で主張しました)。恐らく、海軍内部の売国的な親英米勢力とも対立していたのではないでしょうか。

また、山本五十六は、戦線を広げ過ぎたと今日よく批判されますが、それも本土への空襲を避けるために必要なことでした。山本五十六はアメリカが長距離爆撃機を持っていることを知っていましたから、出来るだけ戦線を日本本土から遠ざけておく必要があったのです(嫌でも戦線を広げないと本土が爆撃を受ける)。

ミッドウェーの敗戦にしても、山本五十六の戦略ミスというより、暗号が解読されていたことが最大の原因です。日本の海軍暗号は本当にアメリカが独力で解読に成功したのか?実際は、だれか暗号を漏らしていた日本側の人物が居たのではないか?

結局、山本五十六自身も暗号が解読されていたことで命を失いました。それも、もしかしたら背後から刺した人物が誰か居たのではないか?

結局、戦争の推移を大きく見れば、山本五十六が愚将というよりも、山本五十六を支えるべき日本海軍の本体が、山本五十六の梯子を外していたように思えるのです。

アメリカが山本五十六の暗殺を決断したとき、山本五十六の他に優秀な指揮官が居ないのを確認して実行したと言われています。

もし日本の暗号がアメリカに解読されておらず、また大井篤が輸送船を沈めさせるような変な事もせずに、山本五十六が尚健在であったら、日本は、史実より、かなり大きくアメリカに打撃を与えたであろうことは確実です(実際に、山本五十六が暗殺された後、日本海軍の作戦は全て裏目に出るようになります・・・ミッドウェーは確かに裏目でしたが、山本は、その後のソロモン争奪戦では互角に戦っています)。

日本は最後にボロ負けしたものの、日本軍の力は、総じてルーズベルトの想定を遥かに超えていました。中国すら屈服させられない日本は、もっと簡単に一発で蹴散らせるとルーズベルトは甘く考え、彼は日本をどんどん挑発していたのです。しかし戦局はルーズベルトの見込みのようにはなりませんでした。そこは、陰謀家ルーズベルトの完全な読み違えです。零式戦闘機の卓越した性能、日本の機動部隊の威力、シンガポールやフィリピンの早期失陥、ペリリュー島などでの日本陸軍の激しい抵抗、神風特別攻撃対による米海軍の甚大な損失、風船爆弾による米本土攻撃、それらはいずれもルーズベルトにとって予想外の事であり、重い心理的負担でした。

結局、その激しい日本の戦いぶりに消耗したルーズベルトは、日本の敗戦を自分の目で見ることなく、勝利を前にして病死したのです。
by: ルーク * 2015/05/05 15:28 * URL [ 編集] | page top↑
日本を敗北させようと連合国に寝返った日本人
大東亜戦争中、日本を敗北させようと連合国に寝返った日本人の存在は、野坂参三など毛沢東に加わった一部の共産党員などを除いて、歴史上の出来事として知られていません。
http://d.hatena.ne.jp/takashukumuhak/20120831/1346421655

しかし、日本を早期敗戦させようと、連合国にスイスで情報を渡した日本人の存在が、松本清張の小説「球形の荒野」に少し描かれています。
http://mysterytuusinn.seesaa.net/article/147057484.html

松本清張の小説は、ミステリー仕立ての完全なフィクションに過ぎませんが、何らかの元ネタがあったのではないかと私は思います。
by: ルーク * 2015/05/05 13:34 * URL [ 編集] | page top↑
himeさまの問いに答えて大井篤謀略説みたいなことも色々書かせて頂きましたが、それらの部分については、当然、真珠湾攻撃とは全く無関係の話です。
もしも仮にhimeさまがスペイン語の本で日本海軍の謀略についても書かれる場合は、別の本にされるか、もしくは章を分けた方が良いと思います(私は一緒には書かない方が良いと思いますが・・・)。
ルーズベルトの陰謀と混ぜると、話が複雑になって訳が分からなくなってしまいますので。。。
by: ルーク * 2015/05/05 12:57 * URL [ 編集] | page top↑
大井篤の背後にあったもの
さて大井篤の罪についていろいろ書きましたが、しかし大井篤たった一人で、日本を敗北させたのか・・・彼は日本敗北の実行犯に過ぎません。
勿論、日本海軍内に彼をサポートする組織があったはずです。大井篤に輸送船を沈めさせるようにするには、彼を海上護衛のポストにつけなければならない・・・そうした事が出来るのは?

一つは海軍の終戦工作と呼ばれるものにヒントがあると思います。今日それは「終戦工作」などという人当たりの良い言葉で言われますが、実態は「内通」もしくは「裏切り」「スパイ」行為ではなかったか?

積極的に、日本を敗北させる共謀・陰謀があったのではないのか?

日本海軍の藤村義朗中佐はスイスで、連合国と枢軸国が肩を並べていた国際決済銀行などのルートを使い、OSS(CIAの前身)のダレスとコンタクトを持っていました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%9D%91%E7%BE%A9%E6%9C%97_%28%E6%B5%B7%E8%BB%8D%E8%BB%8D%E4%BA%BA%29

この藤村中佐をエージェントとして使っていたのは、日本海軍の高木惣吉少将です。戦争末期、高木少将は見掛け上、軍務を離れ連合国とのコンタクトに専念していました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E6%83%A3%E5%90%89

そして高木惣吉少将に、そうした任務を特命事項として秘密裏に与えたのは首相経験もあり、敗戦時は海軍大臣であった米内光政でした。

米内光政は「原子爆弾やソ連の参戦は或る意味では天佑だ」と語っています。そして陸軍大臣の阿南惟幾は終戦時「米内を斬れ」という言葉を残して自決しています。
http://blog.goo.ne.jp/o_sole_mio00/e/685de046430c6d66bea3d6a4376a753e

海軍首脳が何をやっていたのか・・恐らくその真実は隠されているでしょう。しかし米内-高木-藤村-ダレスというルートがあったことは歴史的事実です。

米内さんは海軍英米派の筆頭です。同じく英米派であった大井篤とは、当然、気脈が通じていました。

<1937年3月11日海軍軍令部第1部イギリス担当主務部員。日独伊三国同盟締結に対し大井は留学経験からイギリスを敵に回すのは愚策であるという見解を持ち、陸軍や外務省の官僚と連絡会を開き意見交換をしていた。酒の席で白鳥敏夫を担ぐ若手官僚が白鳥を称える替え歌を歌い出したところ、大井は「あんたらそれでも国士のつもりか。白鳥さんが何だ」と食ってかかり、相手も「何だとこの海軍の腰抜けが」と乱闘が起こるような雰囲気になったが、同席していた吉田英三海軍中佐に大井は連れ出されたという。直属の上司もドイツ贔屓であったため毎日議論したという。軍令部次長古賀峯一経由でそれを知った海軍大臣米内光政からイギリス事情を聴きたいと呼ばれ、大井は軍令部の空気を語ったという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E4%BA%95%E7%AF%A4
by: ルーク * 2015/05/05 12:39 * URL [ 編集] | page top↑
唯一まともな自民党議員
村上誠一郎
https://www.youtube.com/watch?v=KyFt-u0-bNQインタビュー映像

腐敗しきった政権内部で頑張っていただきたいです。
by: 匿名 * 2015/05/05 11:49 * URL [ 編集] | page top↑
大井篤『海上護衛戦』が書かれた理由
大井篤は生前、数多くの著作を残していますが、中でも『海上護衛戦』という本が有名です。この本は、今も、歴史研究者には必読書とすら言われています。
しかし、私は、この本は、極めて悪質な2つの意図を持った、歪曲された本だと思うのです。
本が書かれた目的の一つは、戦時中の自分の「犯罪」を誤魔化すこと。
もう一つの目的は、戦後の海上自衛隊の役割を、対潜水艦専門のアメリカの下請けとして固定する事。そのための世論作り、理論武装のタネ本として書かれたのだと思うのです(中曽根がシーレーン防衛などと繰り返し言っていた背景にアメリカと大井篤が居ました)。
大井篤は海上護衛総司令部参謀の経験から『海上護衛戦』を書いたわけですが、本の中で彼は、自分は必死だったが連合艦隊が海上護衛のための船や飛行機を出し渋ったから輸送船が沈められ、日本が敗れたと主張しています。
しかし、真実は大井篤が輸送船が撃沈されやすいよう工作していたのです。当然、そんな事は本に書いてありませんが、そんな状態では、連合艦隊が、いくら船や飛行機を護衛の為に出したとしても防ぎきれなかったでしょう。
しかし、大井篤は、そうした真実は隠し、護衛艦や対潜哨戒機の数が足り無かったから、日本は負けたと強引に結論づけるのです。
この要求は、奇妙に戦後アメリカが日本の海上自衛隊に求めたものと一致しています。アメリカは日本が空母など海上決戦兵力を再構築するのを好まなかった。そうではなく、冷戦下でソ連の潜水艦を牽制するための兵力を日本に作らせようとした。
つまり、大井篤は自分の犯罪の隠ぺいと、アメリカのための対潜目的に固定した海上自衛隊を作るという2つの目的の為に『海上護衛戦』を書いたと思うのです(それがCIA工作員としての彼のミッションだったのでしょう)。
既に以前のコメントで説明がありますが、日本が海上護衛戦に敗れたのは、護衛艦や対潜哨戒機の不足ではありません。
敗れた原因は、日本の情報管理の甘さと暗号が破られていたことです。
その最大の戦訓が、大井篤『海上護衛戦』に全く書かれていないばかりか、完全に隠ぺいされているのです。
結果として、今の日本人も、大東亜戦争敗北の根本原因を、今もって理解していないのです(NHKなども大井の主張に沿った番組を作り、連合艦隊の無能さを批判するドキュメンタリーを作っています)。
真実は、大井篤参謀が、輸送船の情報がアメリカに漏れるよう指導し、暗号も解読できるようにしていたから、日本の輸送船が面白いように全部沈められ、せっかく確保した南方資源地帯からの資源が全く届かなくなり、産業が崩壊、日本は抵抗力を失い敗北したのです(B29が爆撃に来た頃、既に日本の産業は資源不足で止まっていました、あれは日本壊滅の最後の総仕上げに過ぎませんでした、その前に日本は輸送船を破壊され、敗れていたのです)。
今日、大井篤は先見性のあった卓越した参謀として一般的な評価が固まっているのですが、事実は全く逆。大井篤が日本敗北の最大の元凶と言っても間違いではないように思います(日本は資源が無くて敗れたと言われますが、資源地帯は開戦当初に確保したので、資源はあったのです・・・事実は資源を運ぶ為の輸送船が沈められて敗れました、そしてその責任は大井篤にあります)。
by: ルーク * 2015/05/05 11:19 * URL [ 編集] | page top↑
ルーズベルトの陰謀 
『前野 徹 「第四の国難」 扶桑社より
 ニューヨーク州ハイドパークの大統領私邸でルーズベルトと会談した英国のロナルド・キャンベル大使が
ルーズベルトから「劣等アジア人種」の”品種改良”というとんでもない提案を受けたと本国に宛てた書簡に書き残している。

「インド系、あるいはユーラシア系とアジア系を、さらにはヨーロッパ人とアジア人種を交配させ、それによって立派な文明をこの地に生み出していく。
ただ日本人は除外し、もとの島々に隔離して衰えさせる」
フランクリン・ルーズベルトが大統領に就いた1932年は、まさに日本が満州国を誕生させた年である。

激しい人種的差別意識、とりわけ日本人嫌いのルーズベルトが、日本叩きに全精力を注いだとしても不思議ではない。
実際、この頃よりアメリカのジャパン・パッシングはますます激しくなり、アメリカはあの手この手で日本の国際社会の孤立化を図ろうとした。

ルーズベルトが、日本叩きの傀儡として利用したのが中国の蒋介石軍である。中国大陸に歩を進めた日本は、
蒋介石政権を相手に日支事変に突入、戦線が拡大し、泥沼の戦いを続けていた。

これが欧米の権益との糾弾の種となり、アメリカはあからさまに蒋介石軍の支援を始め、
「フライング・タイガー」と名付けられた正規空軍を派遣する。

 この時点で、ルーズベルトは既に重大な国際犯罪を犯している。なぜなら、義勇軍という名を借りて、事実上、参戦をしているからである。

宣戦布告をせずに、戦いをしかけることは、国際法では認められていない。
蒋介石軍を支援した裏には、アメリカの深謀遠慮がある。
蒋介石政権と日本が泥沼の戦いを繰り広げ、共倒れになれば、これはアメリカにとっては非常に都合が良い。

中国と日本の両国が疲弊すればするほど、中国での利権獲得が容易になるからである。

・もはや開戦の道しか日本には残されていなかった。しかし、通常の戦いを仕掛ければ敗戦は火をみるより
明らかである。宣戦布告と同時に、奇襲をかけ、敵に多大な損害を与え、早期に和睦を申し入れるという道を
日本は選んだ。かくして同年12月8日、日本の存亡を賭けて、ハワイの真珠湾を攻撃することになる。

 だが、この日本の筋書きは、ルーズベルトの思うつぼであった。ルーズベルトが、日本の和解交渉にことごとく
非妥協的な態度を貫いてきたのも、日本を開戦に追い込み、日本から先制攻撃を仕掛けてほしかったからである。

 当時、アメリカは孤立主義を取っており、世論が第二次世界大戦への参戦に反対していた。そのため、
日本を叩き潰したいと思っていても、自ら攻撃を仕掛けることはできない。そこで、日本に第一撃を加えさせ、
世論を喚起して、アメリカ国民を戦争へと引きずり込もうと日本への挑発を繰返したのである。
ハル・ノートはそのための引き金だった。

 ハル・ノートが手交される前日、ホワイトハウスで、ハル国務長官、スチムソン陸軍長官、ノックス海軍長官が
会合している。主席者のひとり、スチムソンは会議の様子を記録した日記に「我々が過大な危険にさらされないで、
日本に最初の一弾を撃たせるように、どのように誘導していくかが話し合われた」と、
ルーズベルトの陰謀を明らかにしている。

 日米開戦はルーズベルトが仕掛けた巧妙な謀略。これはもはや世界の常識になりつつある。
・戦争に日米の両国民を引きずり込んだのみならず、日本の都市に無差別攻撃を仕掛け、
百万人を越す無辜の民の命を奪ったフランクリン・ルーズベルトこそ国際犯罪人である。』
by: ルーク * 2015/05/04 23:27 * URL [ 編集] | page top↑
対独戦へ参加する為の陰謀
<開戦に先立つ何ヶ月も前に、アメリカ情報部は日本の極秘暗号の解読に成功しており、あたかも「彼らが日本の戦争指導会議に列席して」いるかのように情報を握っていた。彼らはこの暗号文解読術を「マジック」と呼んだ。ルーズベルト大統領一派はこの情報により、開戦日時も日本軍による真珠湾攻撃も予測できていたが、日本に最初の一発を打たせるべく、アメリカ国民にも真珠湾現地の司令官にも情報を秘匿していた。その結果、真珠湾攻撃は卑劣な日本軍による奇襲攻撃として日本の責任にし、ただ被害が大統領の期待した予測を大きく上回っていたためそれだけでは不足と見て、現地の司令官であったキンメル提督とショート将軍に責任を負わせた。
「(アメリカ)政府は、その経済戦争、秘密外交、内密の軍事同盟、日本が「屈辱的」とした要求の提示および宣戦布告なき戦争のための完全な中立放棄によって、十二月七日の結果を引き起こそうと演出した」、「パールハーバーは、乗り気でない国民を戦争に引き込むに当たって、躊躇する議会に頼らなくてもいい方法をアメリカの好戦派に提供した。そのうえ、その惨害の規模そのものが、惨害をつくり出した政策から国民の注意をそらす好機を、ルーズベルトとその側近たちに与えた」、「パールハーバーは、正式に承認された戦争の最初の行為であり、また政府がずっと以前から乗り出していた秘密戦争の、最後の闘いでもあった。この秘密戦争は、わが国の指導者たちが、宣戦布告によって公式の敵となる何ヵ月も前に、すでに敵として選ばれていた国々を相手として戦われた。それは、指導者たちが、戦争を受容するうえでのろまだと考えていたアメリカ国民に向けて、心理的手段や宣伝と欺瞞によっても戦われた。国民は、戦争同然の行為を、それは国民を戦争圏外に置くための行動だ、と告げられてきた。結局、憲法上の手続きは、出し抜かれるためにのみ存在し、戦争発動権限を有する議会は、既成事実の追認という措置をとるほかなかった」(第ニ〇章)。>
http://hassin.org/01/data/2101
by: ルーク * 2015/05/04 23:19 * URL [ 編集] | page top↑
ハミルトン・フィッシュの証言
ルーズベルトの開戦責任ーハミルトン・フィッシュの証言
http://sahorimatu.exblog.jp/23757471/

『私たちは、日本が、和平交渉の真っ最中にわが国を攻撃したものだと思い込んでいた。

1941年11月26日の午後に日本の野村大使に国務省で最後通牒が手交された。 それはハル国務長官が渡したものである。

ワシントンの議員の誰一人としてそのことを知らなかった。 民主党の議員も共和党の議員もそれを知らされていない。』

『私はルーズベルトを許すことができない。  彼はアメリカ国民を欺き、全く不必要な日本との戦争にアメリカを導いた。

日本の指導者が開戦の決断をすることになった最後通牒ハル・ノートはルーズベルトが真珠湾攻撃を「恥ずべき行いの日」と呼んだことにちなみ、「恥ずべき最後通牒」と呼ぶのが適切と思われる。

日本は、面積がカリフォルニアにも満たない人口八千万人の比較的小国であった。 天然資源はほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んずる人物であり、側近の攻撃的な軍国主義者を制止するために、できるかぎりのことを行っていた。

日本はフィリピンおよびその他のいかなる米国の領土に対しても、野心を有していなかった。 しかしながら、ひとつの国家として、日本はその工業、商業航行および海軍のための石油なしには存立できなかった。

日本は、コメおよび石油の購入を平和的に保証されたならばどのような条約にでも署名し、南方に対するいかなる侵略も停止したであろう。 ただ、自由貿易を認めるだけでよかったのだ。

どうしてイギリスが極東における数多くの領土を保有する絶対的な権利を持つべきであり、その一方で日本が近隣諸国からコメ、石油、ゴム、錫その他の商品を購入することさえもできないくらいの制限を米国によって課せられなければならないのか。 こんな理不尽な話はあり得ない。

米国の最後通牒を受け取った時点の日本は、四年にわたる戦争の結果、中国のほとんどの海岸線、大都市、かつ広範な領土および満州全土を掌握し、極東最大の勢力となっていた。 このような強力な国家に対し、米国はこれ以上何を要求できると言うのか。

天皇および近衛首相は、平和を維持するために信じられないほどの譲歩をするつもりでいたのである。 非常に平和愛好者である首相の近衛公爵は、ルーズベルトとの会談を繰り返し要望していた。

在日米国大使であったジョセフ・グルーは、日本がどれだけ米国と平和的関係を保ちたいと希望していたか承知しており首脳会談を強く要請した。

日本は米国との開戦を避けるためならば何でもする用意があったであろう。 しかし、ルーズベルトはすでに対日戦、対独戦を行うことを決意していたというだけの理由で日本首相との話し合いを拒否した。

日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。 これは共産主義の脅威をより恐れていた日米両国にとって、悲劇的であった。

我々は、戦争から何も得るところがなかったばかりか、友好的だった中国を共産主義者の手に奪われることとなった。 イギリスは、それ以上に多くのものを失った。 イギリスは中国に対して特別の利益と特権を失い、マレーシア、シンガポール、ビルマ、インドおよびセイロンをも失った。

日本人は、高度な忠誠心、愛国心に満ちた、非常に感受性の強い、誇り高き、かつ勇敢な民族である。 このような民族に『恥ずべき最後通牒ハル・ノート』を突きつければ、必ず戦争になるとルーズベルトは確信していた。

私はルーズベルトを許すことができない。 この大戦は米国に三十万人の死亡者と七十万人の負傷者、そして五千億ドルの出費を米国にもたらした。

日本には軍人、民間人合わせて三百万人以上の死亡者をもたらした。 日本の物的、人的、精神的被害は計り知れない。

その責任はルーズベルトが負っているのだ。』
by: ルーク * 2015/05/04 23:07 * URL [ 編集] | page top↑
◆アメリカが真珠湾攻撃以前に対日参戦していた証拠
【真珠湾攻撃以前から日米は戦争状態だった】(以下引用)

満州事変の前から米国は満州の日本と対立する勢力に援助をしていました。

昭和2年(1927年)
張作霖が米国資本を背景に満鉄併行線を完成(協定を無視した)

昭和6年(1931年)
張学良軍に米国から年間戦車100台、飛行機数十機、弾丸百万発の生産能力のある兵器工場建設を援助。総額2600万ドルに及ぶ資金援助を3年間で行うことを決定。

満州事変後は支那に援助を続けます。

昭和8年(1933年)
米国より8000万ドルの小麦と綿花、借款を南京の国民党政府に供与。

昭和9年(1934年)
米国と支那の間に空軍3年計画契約交渉が行われ、借款により米軍用機購入と米海軍予備将校の指導のもと飛行場を建設

昭和12年支那事変が勃発しますが、援助は行われます。

昭和14年(1939年)
米(輸出入銀行)より支那国際貿易委員会へ4500万ドルの資金援助。

昭和15年(1940年)
米より蒋介石政権に対する2000万ドルの資金援助。追加で2500万ドル供与。さらに1億ドルの資金と新式戦闘機50機の援助を約束。

昭和16年(1941年)
2月 米よりP40B戦闘機百機の援助を決定。
4月 米軍パイロット派遣を決定(フライング・タイガース)
5月 米より支那向けトラック300台をビルマ・ラングーン経由で出荷承認。4943万ドル相当の軍需物資の供与を決定。
7月 米志願兵による支那からの日本軍爆撃のためB17 500機の対支派遣決定。

ここまで来ると明らかに戦争行為ですね。宣戦通告なしに戦争をはじめたのは米国のほうです。国際法では交戦国の一方に対して軍事援助するのは中立を放棄し、戦争当事国になったものとみなされます。ですから真珠湾攻撃以前に日米は戦争状態だったわけです。一方的な国家間の友好関係の破棄がある以上、真珠湾攻撃は宣戦布告なしでも合法的です。

さらに米英は昭和16年にはタイやベトナムから米やゴムを大量に買って、日本に渡らないよういに嫌がらせを行い、
5月には英領においては日本および円ブロック向け「ゴム」の全面的禁輸を行っています。
6月には米が手を回して日本とオランダ領インドネシアとの石油の交渉を決裂させます。
7月には米、英、オランダが足並みそろえて日本の資産凍結を行いました。
8月には米が対日石油を全面禁輸。もうこれは宣戦布告と同義です。さらに挑発的なのはポップアップ巡洋艦と呼ばれるもので、巡洋艦3隻を豊後水道あたりまで、出撃させました。米は前年にはマッカラムメモランダムという日本を戦争に引きずり込む計画をたてており、着々と実行していたのです。

私の子供の学校の先生は「日本が攻撃したからアメリカが怒って爆弾を落としたのです」などと教えていますが、このようなバカな認識を日本人は持ってはなりません。日本が真珠湾を攻撃して開戦したのは米が明らかな敵対行動を取り、支那事変の終結を妨げ、そして禁輸などで日本を経済的に圧迫していったからです。資源のない日本に経済封鎖をかけて、さらにハル・ノートという最後通牒をつきつけ、日本人は大陸から引き揚げろという。もしそのようなことを受け入れれば、数百万の餓死者を出したことでしょう。日本は自存自衛のために英米と戦わざるを得なかったのです。

戦後、敵であったGHQ総司令マッカーサーは以下のように認めています。このことを日本人は良く知っておくべきだと思います。東京の杉並区で「新しい歴史教科書をつくる会」の教科書を採用する話が出たとき反日議員が騒いで山田区長をとっちめようと画策し、議会で「この間の戦争は侵略か聖戦か」と山田区長に問い詰めたとき、区長がこのマッカーサー証言を述べたところ、反日議員は黙ってしまったそうです。

1951年の米国議会上院の軍事外交合同委員会のマッカーサーの答弁
「日本は絹産業以外は国有の産物はほとんど何もないのです。彼らは綿がない、羊毛がない、石油の産出がない、錫がない、ゴムがない、その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域に存在していたのです。
もしこれらの原料の供給が断ち切られたら1千万から1千2百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです」

(ここまで http://blogs.yahoo.co.jp/jjtaro_maru/27305197.html から転載 。)
by: ルーク * 2015/05/04 23:02 * URL [ 編集] | page top↑
真珠湾攻撃は卑怯な騙し打ちか?
<アメリカは何度も戦争をしているが、戦闘の前に宣戦布告した例はない。テキサス占領でもハワイ占領でもグァムやフィリピンを手に入れた米西戦争でもそうだった。>
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/yougo/senji_kokusaiho.html
by: ルーク * 2015/05/04 15:38 * URL [ 編集] | page top↑
隠される大井篤の敗戦責任まとめ
大井篤は、大戦中、海上護衛の責任者でありながら、海上護衛の為の有効な対策を何もしなかった。と言うより、わざと被害を受けるように仕向けていた。

「どうして日本軍は自軍の艦船が行く場所に、これほど多くの潜水艦がいることを、すべて偶然や敵情報部の予想のせいにはできないことに気づかなかったのか、不思議である。敵にとって有利に働く何かほかの要素がなければならないのである。
 信じられないことだが日本の幕僚たちは、太平洋のように広大な大洋でたんに幸運や好判断だけでこれだけ撃沈するには、アメリカの資源をもってしてもまかなえないほどの大潜水艦隊を必要とする、という計算をしなかったらしい。
 この問題には別のアプローチもあったはずだった。すなわち米太平洋潜水艦部隊の潜水艦の数をしっかりと推定し、次いでこれだけの数で、これほど多くの場所で、これほど多くの攻撃に成功することがどうしてできよう、と計算してみるのである。いずれの方法にせよ、これらは基本的にありそうにない数字であることが明らかになったであろう。」(「米国諜報文書ウルトラin the パシフィック」P274)
http://homepage1.nifty.com/SENSHI/study/tusyouhakai.htm

秘密の答えは、海上護衛の責任者大井篤がスパイだったから・・・。

そして、その事実は戦後もバレないよう隠された。それは大井篤が戦後も防衛庁の戦史部で戦史の隠ぺいに励んだからではないか?

「なぜかくも多くの敵が商船団の前に現れるのであろうか程度のことは最低でも考えなければ参謀の資格さえない。 ところが戦史叢書をいくら読んでもその程度のことさえ考究していない。
例えば日本商船の墓場といわれたバシー海峡(台湾~ルソン島)幅は350Km。ほどもある。見張りにレーダーを使うにしろ目視によろうが万全な監視下に置こうとすれば一列線10隻程度配備しなければならない。 単純に海峡監視で10隻配備したとしても、交替10隻、休養10隻。は必要だろう。いくら物量豊富な米国でもこの海峡監視のみにそれほど割いたとも思えない。 南方から日本への海上ルートとして台湾海峡もあり、また、ベトナム~マニラ間の南シナ海は 1,250Km と途方もなく広い。
戦史叢書「海上護衛戦」で対潜水艦戦が効果を上げなかった要因として。
1.護衛兵力(艦艇・航空機等)の不足。
2.商船学校出身の護衛艦長及び一般乗員の素質,技量等の低下。
1項、この護衛艦艇を山ほど増やしても、敵潜発見水測兵器も有効的な制圧兵器も保持していない、若しくは開発していなかった以上、護衛艦の犠牲が増すだけだったはずだ。
2項にいたっては何おか云わんや!である。俺たち(海軍兵学校)は頑張ったが、お前たち(商船学校)がだめだった。との総括をしている。
海軍兵学校出身者で戦った太平洋戦争。なぜあのようの無様な負け方をしたのか??。 進め! 進め!と旗を振って捨て身で敵艦に突入したのは、これまた海軍兵学校出身者ではなく学徒兵だった。」
http://www.d4.dion.ne.jp/~ponskp/yamato/transport/kaijyo-goei.htm

大東亜戦争では日本の輸送船9割が沈められました。それが日本の敗戦の根本的な原因です。

ところが、大井篤は、戦史叢書の編纂に関わりながら、その事実を隠ぺいしています。自らの作戦指導に関しては何ら言及せず、責任を回避しつつ、それを、防御を重視しなかった日本海軍全体の体質と、商船船員の技量未熟の責任にしているのです。なんと酷い奴でしょう!

大井篤のやった事は罪深い。
「輸送船団統括司令部からは輸送作戦ごとに、船団出発地。船団到着地。航行速度,船団構成,護衛艦。正午位置(緯度・経度)を無線連絡していた。米潜はその経過地点で待伏せしていたのである。 大井篤はこれに全く気付いていないし、そのような疑念・懸念(暗号解読)も感じていないように見える。その最大の証拠は開戦から敗戦まで一貫して同一の商船暗号を使っていたことでわかる。」
http://www.d4.dion.ne.jp/~ponskp/yamato/transport/kaijyo-goei1.htm

大井篤は意図的に日本の輸送船が沈むよう画策していたように見えます。米国スパイとして暗号さえ、漏えいしていたのではないか?だから撃沈率が増えても商船暗号を変えることすらなかった。

恐らく米国駐在経験があり英米派であった彼が望んでいたのは、日本の勝利ではなく、日本海軍が米国に敗れることだった・・・。

大井は戦後、何万もの船員を死なせた罪を感じなかったのか?その罪悪感を軽減させる為、彼は日本海軍が虐殺事件を行ったとする作り話をしたのではないでしょうか?

つまり、大井は、悪であった日本を滅ぼす正義の活動をしたのだと自分を納得させたかった。

戦後の大井はGHQ参謀第ニ部の嘱託員・さらに『防衛庁防衛研修所戦史室編纂』に関係し、GHQのウィロビー[ http://blogs.yahoo.co.jp/ddogs38/35731128.html ]とも親しかった。

大井は戦後も長い間、日本の対米従属体制構築のための工作活動を行ったのでしょう。繰り返しますが、日本の敗戦原因のかなり多くの部分が、輸送船が沈められ日本経済が崩壊したことにあります。その理由の最大の部分が、大井篤のスパイ活動に起因するかもしれない。GHQやCIAが大井篤を厚遇する理由もあるわけです。もしかしたら、大井篤は、ゾルゲ以上の働きをしていたのかも知れません。その秘密は、今も隠されているのでしょう。
by: ルーク * 2015/05/04 12:22 * URL [ 編集] | page top↑
最新版【(株)吉野家へ 韓国食文化強制絶対反対意見、帰化未帰化在日の韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の解雇と採用禁止の要求 を送りましょう!電話メール葉書】
最新版【(株)吉野家へ 韓国食文化強制絶対反対意見、帰化未帰化在日の韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の解雇と採用禁止の要求 を送りましょう!電話メール葉書】

幹部や従業員へ入り込んだ大量の通名使用帰化在日韓国人疑惑(代表取締役社長の河村泰貴、依然取締役として在籍している可能性がある伊藤昌史、神領幸春など挙げれば切りなし)によって乗っ取られた(株)は吉野家は、
1.帰化未帰化在日の韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人を大量雇用。
2.帰化在日韓国人民主党政権成立前後からキムチ単品、キムチセットなどを常設し、その他の色々な韓国メニューを連発し、メニュー表などで韓国式ゴリ押し優先ステマし、日本人へ韓国食文化強制中=無意識への刷り込み中&日本国伝統食文化の破壊中。例えば平成26年1月20日から牛チゲ鍋膳580円など。
3.牛すき鍋膳580円は相当売れたが牛チゲ鍋膳580円は全く売れなかったため平成27年3月31日に牛チゲ鍋膳580円と牛すき鍋鍋膳をメニュー廃止したが、キムチ単品を常設メニューとして残し、平成27年4月1日から牛バラ野菜焼定食を新メニューとして登場させ、メニュー表などで韓国式捏造ステマ「牛バラ野菜焼定食+キムチの相性抜群」し、日本人へ韓国食文化強制中=無意識への刷り込み中&日本国伝統食文化の破壊中。

帰化未帰化在日韓国人(帰化済・未帰化)を雇ったり帰化未帰化在日韓国人(帰化済・未帰化)と結婚したら、会社を乗っ取られます。

韓国食文化強制絶対反対意見、帰化未帰化在日の韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の解雇と採用禁止の要求 を送りましょう。
115-8529北区赤羽南1-20-1
(株)吉野家
代表取締役社長河村泰貴
電(03)4332 9711

通報しましょう。
100-8959千代田区霞が関3-2-2
文部科学大臣下村博文
文部科学副大臣丹羽秀樹
文部科学副大臣藤井基之
文部科学大臣政務官赤池誠章
文部科学大臣政務官山本朋広
フ(03)6734 3650
文部科学事務次官山中伸一
フ(03)6734 3589

100-0013
千代田区霞が関1-1-1
公安調査庁長官

100-8910千代田区永田町1-11-23
自民党青年局長木原稔
フ(03)5511 8855

自民党全員
次世代の党全員

@世田谷プリンセス
by: 敦子 * 2015/05/04 09:44 * URL [ 編集] | page top↑
大井篤スパイ説の補足2
大井篤がスパイだと書いてある本は無いものとばかり思っていましたが、鬼塚英昭 著『黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア』という本に、次のようなくだりがあるようです。

「CIAが、彼らのエージェントとして大事にしていた大井 篤(1902-1994、終戦時は海軍大佐)を中曽根(1918-、終戦時は海軍主計少佐)の目付け役にして、シュトラウスAEC委員長のもとへ送り込んだ、と見る。中曽根は帰国後、変貌して、原子力の平和利用を説いて回り出すのである」
http://ameblo.jp/antibizwog/entry-10955972222.html

これは戦後の話です。しかし、大井 篤は終戦後、直ぐにGHQに雇われたりしてますし、やはり戦前からのスパイの可能性も疑えると思います。

「とくに中曽根は53年7月から11月までハーバード大学の国際問題研究会に出席するためアメリカ滞在をして、すっかり原子力のとりこになっていた。このとき中曽根の世話をしたのはハーバード助教授だったヘンリー・キッシンジャーである。日本の再軍備と原子力が中曽根のアタマの中ではっきり結び付いた瞬間だったろう。大井篤(元海軍大佐)をアメリカに呼んだ中曽根は、しきりに軍事施設の説明案内をさせた。大井はGHQ参謀第二部(通称G2)のウィロビーと昵懇だった。」
http://1000ya.isis.ne.jp/1434.html
by: ルーク * 2015/05/04 00:20 * URL [ 編集] | page top↑
「選挙権18歳」阻止を
yaegaki hime様
shinoshiです。

少し話題は変わりますが、公職選挙法に関する話です。

船田元・自民党憲法改正推進本部長の話では、
国政選挙等の選挙権を「18歳以上」に引き下げる予定ですが、
私の意見では、
国政選挙等の選挙権を付与する年齢は「20歳以上」のままが良いでしょう。

今の若い人は人間としての発達が遅くなっているため、
それを「18歳以上」に引き下げるのは抵抗感があります。

以上です。
by: shinoshi * 2015/05/03 15:19 * URL [ 編集] | page top↑
アメリカも称賛する日本の真珠湾攻撃
真珠湾の記念館探訪記 青山繁晴
http://www.youtube.com/watch?v=O8J6GtsaAOE
by: ルーク * 2015/05/03 11:55 * URL [ 編集] | page top↑
そもそも真珠湾攻撃は「悪」ではなく「正義」
ハワイはアメリカが不法に奪ったものです。そのことにアメリカはクリントン政権時代に謝罪しています。

<1993年には、民主党系のビル ・ クリントン大統領並びに米国議会が、米国市民を代表し、ハワイ先住民に対して「ハワイ王国の転覆とハワイ先住民の自決権はく奪」について謝罪しました。>
https://hawaiian-kingdom-authentic-souvenirs.com/includes/languages/japanese/history.html

真珠湾攻撃の頃、ハワイ住民の4割は日系人で白人は僅かでした(映画パールハーバーなどを見るとアメリカ人が住んでいたのかと錯覚しますが、違います)。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/geppo/pdfs/07_4_2.pdf

しかし選挙権を持つのはハワイに住む少数の白人だけで日系人や原住民には選挙権がありませんでした。

真珠湾攻撃の時点で、ハワイは保護領(Territories of United States)に過ぎずフィリピンなどと同じくアメリカの一部ではありませんでした(フィリピンは独立させたが、ハワイは独立させず、アメリカの州になったのは戦後)。

つまり、現代の視点で見れば、アメリカ軍は住民の意思に反し「不法」に真珠湾に居たわけです。

その「不法」なアメリカ軍のみを、まるで外科手術をするように周辺に被害を与えず(港湾施設や病院などを避け・・ここは重要で映画パールハーバーでは日本軍が病院が攻撃したという出鱈目が描かれている)ピンポイントで切除するかのように攻撃した日本軍。その行為は、現代の目から見れば「正義」と呼ぶ以外の何物でもありません。

・日本軍はアメリカの海軍病院に被害が及ばないよう、その近くにある燃料タンクやドック施設への攻撃を意識的に避けました。
by: ルーク * 2015/05/03 11:39 * URL [ 編集] | page top↑
【国立国会図書館は、HPに韓国語ページと共産シナ語ページを開設、韓国語単語「戦略」と韓国式交ぜ書き「子ども」を連発、関西館の1899年書籍から竹島等日本国領標示地図が切り取られ窃盗、・・・以上、国立国会図書館の帰化在日韓国人職員の対日破壊工作だ!国立国会図書館は、公安案件だ!】
【国立国会図書館は、HPに韓国語ページと共産シナ語ページを開設、韓国語単語「戦略」と韓国式交ぜ書き「子ども」を連発、関西館の1899年書籍から竹島等日本国領標示地図が切り取られ窃盗、・・・以上、国立国会図書館の帰化在日韓国人職員の対日破壊工作だ!国立国会図書館は、公安案件だ!】

*****
hirata shinji頑張ろう日本! 君 Twitter H24/9/17 (加筆済版)
京都の国立国会図書館にあった1899年の書籍では 竹島などが日本領と記載されていましたが これに載っていた竹島を示す地図の部分が破り取られています。 いつ破り取られたかは分かりませんが、...。

小悪魔くるみ 女史 コメント H2X/X/XX (加筆済版)
国立国会図書館の帰化在日韓国人職員は、国立国会図書館HPに、韓国語ページと共産シナ語ページを開設していて、韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人へ日本国の第1次資料を窃盗させようとしているよ。、国立国会図書館HPの韓国語ページと共産シナ語ページは、不要ね。国立国会図書館HPの外国語ページは、英語ページ、ドイツ語ページ、スペイン語ページにすべきだよね。

居酒屋姉さん 女史 コメント H2X/X/XX (加筆済版)
国立国会図書館の帰化在日韓国人職員は、「戦略的目標」などと韓国人が好む韓国語単語「戦略」を連発しているし、それに、 文部科学大臣下村博文H25年6月下旬公用文統一指示[韓国式交ぜ書き「子ども」やめて日本国式漢字書き「子供」へ統一]を完全無視し、「国際子ども図書館」などと韓国式交ぜ書き「子ども」している。
*****

【【【【 日本国の各政党は、ペルシャ・北ツングース系エヴェンキ族の韓国人・共産シナ朝鮮族やペルシャ系の共産シナ人という日本人にとって全く異民族と交流することをやめ、モンゴル・ブリヤート・フィン・ウゴル系のモンゴル人・ブリヤート人・フィンランド人・エストニア人・ハンガリー人という日本人にとって同胞民族(gm細胞同一民族)およびゲルマン系のドイツ人(ドイツ・オーストリア・スイス)やノルウェー人という日本人にとって友好民族と交流してほしい。 】】】】

@国立国会図書館の帰化在日韓国人職員と帰化在日共産シナ朝鮮族職員の解雇と採用禁止
@国立国会図書館HPの外国語ページについて、韓国語ページと共産シナ語ページを永久廃止し、英語ページを維持しドイツ語ページとスペイン語ページを開設すること
@韓国語単語「戦略」を使用しないこと
@ 文部科学大臣下村博文H25年6月下旬公用文統一指示[韓国式交ぜ書き「子ども」やめて日本国式漢字書き「子供」へ統一]を遵守し韓国式交ぜ書き「子ども」することをやめ日本国式漢字書き「子供」すること
の要求先―抗議葉書52円も
100-8924千代田区永田町1丁目10番1号 国立国会図書館長 大滝則忠 F03 3581 1758・3597 5617

@緊急ガサ入れ要求先―抗議葉書52円も
首相安倍晋三F03 3581 3883・3581 9351・5510 0654
参議院外交防衛委員長片山さつき
文部科学大臣下村博文F03 6734 3650
文部科学副大臣丹羽秀樹F〃
文部科学副大臣藤井基之F〃
文部科学大臣政務官赤池誠章F〃
文部科学大臣政務官山本朋広F〃
文部科学事務次官山中伸一F03 6734 3589
行政改革担当大臣有村治子F03 3581 4611
公安調査庁長官
国家公安委員長山谷えり子
自民党幹事長谷垣禎一F03 5511 8855
自民党政調会長稲田朋美F〃
自民党税制調査会幹事西田昌司F〃
自民党青年局長木原稔F〃
自民党全員
和田政宗など次世代の党全員

by長野県J
by: 敦子 * 2015/05/03 10:45 * URL [ 編集] | page top↑
「ナイフで襲われてる加害者とそいつから逃げる被害者」の絵のごく一部を切り取ると、あたかも「被害者が加害者に、加害者が被害者の如く見える」
http://arinkurin.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2015/03/24/wpidhttp3a2f2f25media_tumblrcom2ftu.jpg

この絵はメディアのバイアスを説明したものですが、結局、大東亜戦争については、始まる前から、そして終わった後も(東京裁判!)、一貫して米英プロパガンダによる印象操作が効いており、加害者と被害者が完全に逆になっているのです。
by: ルーク * 2015/05/02 23:48 * URL [ 編集] | page top↑
大東亜戦争開戦の帝国政府声明
【帝國政府聲明】原文
昭和16年12月9日午前0時20分
大日本帝国政府発表

恭しく宣戦の大勅を奉載し、茲に中外に宣明す。
抑々東亜の安定を確保し、世界平和に貢献するは、帝国不動の国是にして、列国との友誼を敦くし此の国是の完遂を図るは、帝国が以て国交の要義と為す所なり。
然るに殊に中華民国は、我が真意を解せず、徒に外力を恃んで、帝国に挑戦し来たり、支那事変の発生をみるに至りたるが、御稜威(みいつ)の下、皇軍の向ふ所敵なく、既に支那は、重要地点悉く我が手に帰し、同憂具眼の十国民政府を更新して帝国はこれと善隣の諠を結び、友好列国の国民政府を承認するもの已に十一カ国の多きに及び、今や重慶政権は、奥地に残存して無益の交戦を続くるにすぎず。
然れども米英両国は東亜を永久に隷属的地位に置かんとする頑迷なる態度を改むるを欲せず、百方支那事変の終結を妨害し、更に蘭印を使嗾(しそう)し、佛印を脅威し、帝国と泰国との親交を裂かむがため、策動いたらざるなし。乃ち帝国と之等南方諸邦との間に共栄の関係を増進せむとする自然的要求を阻害するに寧日(ねいじつ)なし。その状恰も帝国を敵視し帝国に対する計画的攻撃を実施しつつあるものの如く、ついに無道にも、経済断交の挙に出づるに至れり。
凡そ交戦関係に在らざる国家間における経済断交は、武力に依る挑戦に比すべき敵対行為にして、それ自体黙過し得ざる所とす。然も両国は更に余国誘因して帝国の四辺に武力を増強し、帝国の存立に重大なる脅威を加ふるに至れり。
帝国政府は、太平洋の平和を維持し、以て全人類に戦禍の波及するを防止せんことを顧念し、叙上の如く帝国の存立と東亜の安定とに対する脅威の激甚なるものあるに拘らず、堪忍自重八ヶ月の久しきに亘り、米国との間に外交交渉を重ね、米国とその背後に在る英国並びに此等両国に附和する諸邦の反省を求め、帝国の生存と権威の許す限り、互譲の精神を以て事態の平和的解決に努め、盡(つく)す可きを盡し、為す可きを為したり。然るに米国は、徒に架空の原則を弄して東亜の明々白々たる現実を認めず、その物的勢力を恃みて帝国の真の国力を悟らず、余国とともに露はに武力の脅威を増大し、もって帝国を屈従し得べしとなす。
かくて平和的手段により、米国ならびにその余国に対する関係を調整し、相携へて太平洋の平和を維持せむとする希望と方途とは全く失はれ、東亜の安定と帝国の存立とは、方に危殆に瀕せり、事茲に至る、遂に米国及び英国に対し宣戦の大詔は渙発せられたり。聖旨を奉体して洵(まこと)に恐懼感激に堪へず、我等臣民一億鉄石の団結を以て蹶起勇躍し、国家の総力を挙げて征戦の事に従ひ、以て東亜の禍根を永久に排除し、聖旨に応へ奉るべきの秋なり。
惟ふに世界万邦をして各々その處を得しむるの大詔は、炳(へい)として日星の如し。帝国が日満華三国の提携に依り、共栄の実を挙げ、進んで東亜興隆の基礎を築かむとするの方針は、固より渝(かわ)る所なく、又帝国と志向を同じうする独伊両国と盟約して、世界平和の基調を糾し、新秩序の建設に邁進するの決意は、愈々牢固たるものあり。
而して、今次帝国が南方諸地域に対し、新たに行動を起こすのやむを得ざるに至る。何等その住民に対し敵意を有するものにあらず、只米英の暴政を排除して東亜を明朗本然の姿に復し、相携へて共栄の楽を分たんと祈念するに外ならず、帝国は之等住民が、我が真意を諒解し、帝国と共に、東亜の新天地に新たなる発足を期すべきを信じて疑わざるものなり。
今や皇国の隆替、東亜の興廃は此の一挙に懸かれり。全国民は今次征戦の淵源と使命とに深く思を致し、苟(かりそめに)も驕ることなく、又怠る事なく、克く竭(つく)し、克く耐へ、以て我等祖先の遺風を顕彰し、難儀に逢ふや必ず国家興隆の基を啓きし我等祖先の赫々たる史積を仰ぎ、雄渾深遠なる皇謨(こうぼ)の翼賛に萬遺憾なきを誓ひ、進んで征戦の目的を完遂し、以て聖慮を永遠に安んじ奉らむことを期せざるべからず。

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ねずきちさんのブログに、口語訳したものがあります。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1469.html

自衛とアジア解放、日本の戦争目的が明確に示されています。
by: ルーク * 2015/05/02 23:19 * URL [ 編集] | page top↑
事実経過の大きな流れが大切
下記<>内は、coffeeさんブログのコメ欄に投稿されていた文章から切り取ったものですが、印象に残ったので勝手に紹介させて頂きます。

<◆事実経過の大きな流れ

が大東亜戦争後、隠され続けているのが大問題なのだ!

当時の日本軍の一つ一つの作戦について
中国・韓国などから批判を受けているのか?

『◆事実経過の大きな流れ』のほうが、はるかに大事だ。

「原因→目的→手段→結果」の「原因と目的」が隠されているのが問題。

強盗に入られた住民が殺害されたのか、
強盗に入って住民に抵抗されて逆に犯人が殺害されたのかでは、
大きな違いがある。

普通、一般的には、被害側に対して痛烈な批判がなされることはない。

大東亜戦争後、日本は加害側だとされ、
しかも「政治・軍体制」や「一つ一つの作戦」などで
批判され続けてきたが、
被害側だということになれば、かなり、そういった批判は少なくなる。

だから『◆事実経過の大きな流れ』のほうが、はるかに大事なのだ。 >

----------

大東亜戦争を今に置き換えると、日本はイスラム国だったのではなく、イスラム国と戦う周辺アラブ側の立場でした。
蒋介石がイスラム国とすれば、英米は、そこに武器を送って平和を乱していたテロ支援国のようなものだった。
日本は必死になって大陸の平和を回復しようとしていた(何で日本が大陸に居たかと言えば、在日米軍が日本に居るのと同じような立場で居たわけです)。
ところが蒋介石や英米が日本をイスラム国のように逆宣伝し、いつの間にか日本が悪にされてしまった。
日本側は国際法を守って平和回復に尽力していたのに、国際法を守らない蒋介石や英米に目茶目茶にされ、今に至る。。。
by: ルーク * 2015/05/01 18:15 * URL [ 編集] | page top↑
JB-355に関する補足です。。
アメリカの対日先制爆撃計画
http://blog.jog-net.jp/201112/article_2.html
by: ルーク * 2015/05/01 17:19 * URL [ 編集] | page top↑
参考までに
山本五十六がスパイであったかどうか私にも分かりませんが、、、
山本五十六フリーメーソン説というのは、、
『ユダヤは日本に何をしたか』渡部悌治著に書かれています。

それとは別に天皇家にまつわるお金のはなし
『日本人の99%が知らない戦後洗脳史』
苫米地英人著も興味深いことが書かれています。
by: 南無~(任せる) * 2015/05/01 16:57 * URL [ 編集] | page top↑
田布施町たぶせも現在につながる重要なキーワードです。

by: 鬼女 * 2015/05/01 13:43 * URL [ 編集] | page top↑
詳しい日付けや人名は古いパソコンが壊れて見られなくなりましたが、大雑把な記憶で書きます。

アメリカは1945年開戦前から、中国に軍事協力してました。

開戦前から「いずれ東京は空襲になるから、上野の美術品を疎開させておくように」と指令が有ったそうなので、負けを予想して戦争を始めたわけです。

真珠湾攻撃直前にルーズベルト大統領が昭和天皇に宛てた親電の伝達が遅れましたが、、親電がスグに届けられれば戦争回避が可能だったのに、開戦時と終戦時の外務大臣の朝鮮系の東郷重徳(朴重徳)が遅らせました。負けるように仕向けました。
真珠湾攻撃のアメリカへの通報は打電したのに、受けたアメリカ在住の日本大使館員が麻雀をしていて、アメリカ政府に連絡が遅れたとゆう信じがたい事が有ったようです。その為に日本は卑怯だと言われましたが、本当は無線傍受でアメリカには漏れてました。

スターリンの秘密指令を受けた共産主義者の近衛文麿首相や スパイゾルゲ・尾崎秀実達が中枢に居ました。長期化すると負けると予想されていたのに、近衛文麿はロシアとの戦いを避け南へ南へ故意に拡大させました。昭和天皇に最も影響力を持っていた、近衛文麿が共産主義者でソ連の協力者だったせいで、数百万人が殺されました。

終戦時も長崎に原爆が落とされる日、無線傍受で察知して参謀中佐あたりまでは連絡したけど、御前会議中で回避行動を取られなかったそうです。大将でなく中佐でも原爆に注意しろと指令していたら、長崎は回避出来たので、残念です。

内部に負けるように仕向けた勢力が居ました。餓死した数百万人を思うと、2度と繰り返してほしくないです。
by: 鬼女 * 2015/05/01 13:02 * URL [ 編集] | page top↑
資料に一つでも、デマがまじれば
そこから崩されてしまうから気をつけて。余計なお世話でしたね。ただ心配になったもので。
by: 読者 * 2015/05/01 12:43 * URL [ 編集] | page top↑
記事とは関係ありませんが、安部晋三が米国で演説した内容が、分かっていた事ではありますが、売国三昧でした。中でも村山談話に輪を掛けた発言、先の戦争について「深く反省する」という文言を入れてしまいました。これは「日本は悪い国でした」と言っているようなものです。しかも、その後、米兵の墓地に参り、哀悼の意を表す行動でダメ押ししました。米高官からは評価されて、安倍は喜んでいましたけれど、これは完全に米国隷従を宣言した行為であり、日本国と先人たちの精神を貶める行為です。ところが安倍信者たちは全く無反応。本当に情けない限りです。
by: 安倍晋三は悪魔の使い * 2015/05/01 10:52 * URL [ 編集] | page top↑
大井篤スパイ説の補足
三灶島事件について戦後に大井篤が述べた怪しい証言について、疑問点を分かりやすくしたページを見つけましたので紹介します。

大井篤と三灶島(さんそうとう)事件
http://seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-585.html

大井篤は、GHQ参謀第ニ部の嘱託員・さらに『防衛庁防衛研修所戦史室編纂』に関係し、戦後の活躍は飛ぶ鳥を落とす勢いでした。

戦後に工作員として活動したのであれば、今現在、まだ米国資料が機密解除されず、彼が大戦中に行ったかも知れないスパイ行動の事実が隠されていたとして、全く不思議ではありません。
by: ルーク * 2015/05/01 00:42 * URL [ 編集] | page top↑
スパイと言えば岸信介
【機密情報につき取扱注意】
長州忍者のDNA:岸信介と関東軍特務機関による日本支配の真実
 清和会、右翼、S学会、共産党!?

http://www.asyura2.com/10/senkyo82/msg/437.html

【岸信介を首相にしたのは麻薬の帝王】

岸信介は第二次世界大戦中、中国大陸で満州帝国国務院に勤務する一方、

里見甫の経営するアヘン密売会社「昭和通商」で、吉田茂等と共にアヘン密売に従事し、

満州帝国建設資金を調達していた。

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-669.html

昭和通商 岸信介 ←ググれ
昭和通商 岸信介 ←ググれ
昭和通商 岸信介 ←ググれ
by: 読者 * 2015/04/30 22:51 * URL [ 編集] | page top↑
Re: Re: 真珠湾での日本の攻撃が不徹底と指摘される理由。。。
himeさま、確かに日本海軍はボロ負けしています。でも私は、それなりに頑張っていた部分もあると思っています。たとえば、ミッドウェーの後に、こういう歴史的事実もあります。

<1942年10月26日にソロモン海域で行われた日米の機動部隊同士による南太平洋海戦。アメリカ軍側ではサンタ・クルーズ諸島海戦と呼ばれる。日本海軍は、ガダルカナル島での総攻撃支援のために近藤信竹中将指揮下の第二艦隊、南雲忠一中将指揮の第三艦隊を派遣、アメリカ軍の空母「エンタープライズ」、「ホーネット」を中心とする艦隊と激しい戦闘となった。この海戦では、日本軍も大きく消耗したが、太平洋におけるアメリカ軍の稼働空母は一時的に0となり、アメリカに「史上最悪の海軍記念日」と言わしめた。
http://youtube-shocking.sblo.jp/article/31770132.html

しかし、それでも最終的に日本がボロボロに敗れたのは、10倍とも100倍とも言われるアメリカとの国力差と、アメリカが日本が回避した国際法無視の非道な作戦(無制限潜水艦作戦や都市爆撃など)を大規模に実行したからだと思うのです。
by: ルーク * 2015/04/30 22:26 * URL [ 編集] | page top↑
Re:Re: 山本五十六スパイ説は信じがたい。。。
himeさま、大井篤スパイ説についてですけど、明確な証拠は無いのですが(大井篤スパイ説を述べた本などは出ていません)、私はいくつかの点で疑っています。大井篤は、戦後日本で、かなりもてはやされた軍人でした。旧軍人なのに、戦後社会でもてはやされたということは、多分、後押ししてくれる何か理由なり勢力があったのだと考えてしまいます。

彼がスパイと思えるのは、状況的に彼の戦時中の行動がお粗末すぎる事が挙げられます。

<出航後会敵率100%以上。 君は信じられるか?? 参謀たちは何をしていたのか・・・

海上護衛総司令部参謀大井篤の著書に戦史叢書と同一表題の「海上護衛戦」があるが、昭和18年(1943)に入って、船団使用のS暗号,米軍呼称『マルコード』が解読されている懸念を示した記述はない。海上護衛総司令部が開設された年初(昭和18年)米軍は船舶通信暗号の解読に成功していた。 輸送船団統括司令部からは輸送作戦ごとに、船団出発地。船団到着地。航行速度,船団構成,護衛艦。正午位置(緯度・経度)を無線連絡していた。米潜はその経過地点で待伏せしていたのである。 大井篤はこれに全く気付いていないし、そのような疑念・懸念(暗号解読)も感じていないように見える。その最大の証拠は開戦から敗戦まで一貫して同一の商船暗号を使っていたことでわかる。
1.なぜ昼間でも易々と襲撃を受けるようになったのか?
2.なぜに会敵率(敵と遭遇する率)が100%を連続して超えるようになったのか?
3.襲撃回避のために有益な手段,方法はないのか?
 をほんの少し考えただけでも
 1.暗号が解読されていいるかも知れない。
 2.自分たちの行っている船団統制に問題点があるのかも知れない。
 3.航行統制 (拠点間航路帯を設定) に問題点があるのかも知れない。
 参謀に一番必要なものは現状の分析力・洞察力と対応力と柔軟な思考であろう。敵の出方を知り、勝つための対応を考え次の作戦に反映する。会敵率100%以上など、 誰が考えても不思議だと気付き?そうだが、これに気付いていない。戦史叢書「海上護衛戦」で参謀長島本久五郎,主席参謀後藤光太郎,作戦参謀大井 篤らが名を連ねる。 雁首だけはそろったが、海上輸送を担う商船とその航路に何が生起しているのか? を知ろうとしていないように思える。


Imperial Navy の船舶用運行暗号〔S暗号〕の解読は戦用D暗号解読が優先され、1943年(昭和18)に解読できるようになった。同年春には撃沈した日本船舶より暗号書を入手し、解読大きく貢献した。大井篤は戦後戦史家の暗号解読可否の問いかけに「暗号が解読されている疑いが濃厚だったが、ひどい手不足のため、対策を立てるまでにいたらなかった」と回答したとされる。


戦史叢書の総括で
 1.商船学校出身の護衛艦長及び一般乗員の素質,技量等の低下。
 2.絶対的護衛艦艇の不足
としているが、みてきたような無神経さであれば、 勇猛果敢最優秀兵学校卒業者を護衛艦艦長に充てたとしても結果は同一だったと考えられる。なにしろ対潜制圧兵器を保持せず、エレクトロニクス技術に大きな開きがあったのだから。
大井 篤海上護衛総司令部作戦参謀は海軍に入って以来本気で仕事をしていたのか疑わざるを得ない。海兵51期、海軍少佐のとき海軍大学校甲種学生34期(30人:昭和9年11月1日から2年間)として学んだ。
 卒業すると駐在武官として米国に派遣される。米国こそ今回の戦いで主敵となった国である。また合理的,科学的な思考を好む国民性がある。 そのような国に対して、商船暗号は開戦から一貫して同一暗号。その上還送(輸送)船長の自主性を認めず統制を掛け、毎正午位置を通信させ、更に航路帯まで設定させた。これなど利敵行為と決めつけても過言ではない。また、米国で本気で軍務についていたとは信じられない。 彼の作戦は不合理極まるものだったのである。
http://www.d4.dion.ne.jp/~ponskp/yamato/transport/kaijyo-goei1.htm



また戦後の彼の思想も東京裁判史観そのままでした。

<大井さんのお話しはこのように哲学や思想を含む深い歴史観に支えられた大変格調の高いものであった。

このような史観をお持ちであったから、 昨年の暮れも迫った12月のある日に久し振に1時間近いお電話を戴いた。 それは定年退官した陸上自衛隊の1佐の人が元防衛大学校教授の肩書で、 ある雑誌に「東京裁判史観を打破せよ」と強い論調を展開したことに関するものであったが、 大井さんのご指導は太平洋戦争によって日本側も損害を被ったが、 相手側 ー 連合諸国やアジア諸国・諸民族に与えた痛手にたいしてもわれわれは真剣に反省せねばならないと思う。 「東京裁判史観を打破せよ」というが、 東京裁判は全部不当で、 日本に不当な点は全然なかったのか。 反省すべき点はないのか。 東京裁判史観を打破した後にどのような史観を示すのか。 打破するならば世界が納得する新しい史観を史実をもって示さなければならないが可能か。 こんな単純な人によって防衛大学校の戦史が教えられているとすれば、 自衛隊の将来が心配だ。 しっかりしてくれということであった。>
http://www3.ocn.ne.jp/~y.hirama/ronbun-anzen-defense-ooi.htm



<著者である大井篤氏の憤懣やるかたなしな心情(ついでに言えば海軍本流に対する恨み辛み妬み嫉み)もこれでもかと込められているために、読めばよむほど気がめいる内容で「血湧き肉踊らざる戦記」とも言われたこの本は出版当時、あまりにも生々しすぎて出てくる海軍士官名がすべてイニシャルで表現されていたほどである(現在入手できる本は実名表記)。

彼の怒りは度々言葉となって残っており、戦艦大和の生存乗組員らでつくられた会合に出ては

「日本が太平洋戦争に突入し、滅んだのは大和・武蔵のせいだ」

「貧乏人(日本)の娘(海軍)がとんでもなく高い晴れ着(大和・武蔵)を持っているようなものだ。それがあるばかりに、テスト前日というのに着飾って帝劇に行きたくなってくる。試験に落ちるのは当たり前だ。こんな馬鹿なことはない」

という言葉を残したという。
…気持ちはわかるけど生存乗組員にそんなこと言っても…なぁ。
それは戦争指導を行った軍令部であり、連合艦隊司令部にその責があるような…。

彼は以後、NHKの番組にも出演して海軍の海上護衛戦に対する不備を切々と説いている映像が残されている>
http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%A4%A7%E4%BA%95%E7%AF%A4



彼がスパイと思われる極めつけは、彼が日本を貶めるような作り話を残しているように思われることです。

<特に自分が気になったのは大井篤元大佐と思わしき人物の発言。

自分は大井篤元大佐の肉声を聞いた事が無いので正直聞いただけでは本人かどうか分からない、そもそも音声テープだけでは確認のしようがない!

あのテープのNHKがいう大井篤元大佐と思わしき人物の発言によれば。

「昭和13年三灶島事件というのがあって。
わたしはその後で行ったんですけど臭くて死臭が、あの三灶島に海軍の飛行場をつくったんです。
飛行場をつくるのに住民がいるもんだから全部殺しちゃったんですよ何百人か殺した。
要するに支那事変(日中戦争)のころから人間なんてどんどん。
作戦が第一なんだ 勝てばいいんだ そう言う空気でしたよあのころの空気は。
こっちは負けてるんだから。
いや勝ってる時にもやってるんだ 勝ってる時やってるんだからね。」

以上NHKの字幕からの引用ですが(ほぼ同じ事を言っている)

これを聞いて自分がおかしいと感じた点が2、3有ります。

まず、仮にこの発言の人物が本当に大井篤元大佐であると仮定してですが。

確かに昭和13年(1938年)5月三灶島の飛行場が出来た後、昭和14年(1939年)12月1日に 第2遣支艦隊艦隊作戦参謀となっていますが、昭和13年(1938年)4月三灶島を占領し、飛行場の緊急設営に成功し、三灶島飛行場竣工たのが5月10日頃 、第一四航空隊が進出し桂林を爆撃したのが6月14日。

つまり飛行場が出来、部隊が展開してから1年以上経っています。

このテープの人物の発言では

「飛行場をつくるのに住民がいるもんだから全部殺しちゃったんですよ何百人か殺した。」

飛行場をつくるのに住民がいるから全部殺したとありますが、仮にそうだとして1年以上経っているのに未だに死臭が漂うなんて事があるのでしょうか?

ましてや戦闘部隊が展開するのに周囲に遺体を放置するなどと言う不衛生極まり無い事を(自分で自分の首しめるような)するだろうか?

どちらにしても大井篤元大佐自身はもう亡くなられて事の真意を確認しようがありません。

そこがNHKの反日勢力の狙いなのかも知れませんが・・・。

それでも、よく考えて調べれば調べるほど疑問点が多すぎる!>
http://omoixtukiritekitou.blog79.fc2.com/blog-entry-224.html



このように色々なことを並べて考えると、彼が日本海軍に埋め込まれたディープスパイであり、戦後も工作員としてマスコミに接触し活動していた可能性があると思うのです。

大井篤に関しては、戦争末期に戦艦大和の特攻作戦に憤慨し、上層部とケンカしたという話も伝わっていて、武勇伝のようになっているのですが、そうした情報さえ、連合軍に伝えていたのでは、、と疑ってしまいます。

彼が戦艦大和に批判的なのは(大和乗組員の戦友会に出てまで批判するのは異常です)、恐らく海軍の主流になれなかった事の嫉妬のような気がします。彼は、戦争中ごろから海上護衛総司令部で参謀として務めるのですが、それは海軍の主流からすると左遷とも言えるような傍流の仕事でした(その時期の仕事ぶりが酷い)。ですから、海軍に恨みを持っていた可能性があると思うのです。

彼は若い時から海軍上層部と衝突しています。

<海軍兵学校卒業時255名中9番目の成績。
以後、海軍大学校に派遣され英語を学び、語学留学でアメリカにも渡って在米大使館に出張するなどしており英語は堪能であった。帰国後、軍令部へ配属され海軍大学校へ正式に進む。
このころから、氏の「情より論」「空気を読む気なし」「理屈でやりこめる」ことで問題を起こすこと度々だったようで、海軍大学校もあやうく退学しかける始末で、同期の口添えと協力が無ければ危ういところだったという。
大学校を30名中3位で卒業すると、完全に海軍のエリートコースに乗り、以後艦隊参謀、軍令部参謀など歴任する。この頃も日独伊三国同盟には反対で周囲といろいろと軋轢があったという記録が残っている。>
by: ルーク * 2015/04/30 22:08 * URL [ 編集] | page top↑
Re: 真珠湾での日本の攻撃が不徹底と指摘される理由。。。
> 真珠湾攻撃では、石油タンクとドックを破壊しなかった事が攻撃不徹底だと批判されています。
もうね、南雲って何やってるんだと、腹立ち通り越すんですが、でもってミッドウエイでしょ?
泣きたくなるんだけど。
by: yaegaki hime * 2015/04/30 20:49 * URL [ 編集] | page top↑
Re: 山本五十六スパイ説は信じがたい。。。
私は あの時代にそんな日本人がいたなんて しかも参謀で信じられないんですけど。。。
もっと教えて

>
> 私は、日本海軍に潜んでいたスパイは、山本五十六ではなく、海上護衛総司令部作戦参謀であった大井篤ではないかと疑っています。大井篤も山本五十六のように駐在武官として米国に派遣されたことがありますが、戦時中はアメリカに協力しているとしか思えない作戦指導をしています(日本の輸送船が撃沈されるよう、アメリカに協力した可能性がある)。
> http://www.d4.dion.ne.jp/~ponskp/yamato/transport/kaijyo-goei1.htm
by: yaegaki hime * 2015/04/30 20:46 * URL [ 編集] | page top↑
真珠湾での日本の攻撃が不徹底と指摘される理由。。。
真珠湾攻撃では、石油タンクとドックを破壊しなかった事が攻撃不徹底だと批判されています。

しかし、それは非軍事目標への被害を最低限にするための日本側の配慮が影響した結果と思います(山本五十六がスパイだったからではない)。真珠湾攻撃では、あくまで軍事目標のみの破壊を、外科手術のようにピンポイントで狙ったのです(今日の軍事作戦で行われるピンポイント攻撃思想の先駆的な例と考えて良いと思います)。

・真珠湾の海軍病院と石油タンク群との距離はおよそ2000~2500mの距離だった。
・海軍病院のすぐ近くに艦船の造修ドックもあった。

以下、ネットで見つけた書き込みからですが、、、

<昭和天皇は、真珠湾攻撃の際、病院や学校に爆弾を落とすなと言った

 昭和天皇は、日本海軍による真珠湾攻撃の報告を聞くや、「病院や学校には爆弾を落とさなかっただろうね。本当に大丈夫だろうね」と何度も念を押した。

 自衛行為としての「正戦」を宣言した以上、可能な限り非戦闘員を巻き込まない事を希望した。

 その気持ちで、一般市民を犠牲にする目的の大量破壊兵器・原爆の開発に猛反対した。

 軍国日本が戦ったのは、戦時国際法に則った「正戦」であって、神の意思で際限の無い無差別攻撃を祝福する「聖戦」ではなかった。
http://d.hatena.ne.jp/nisikiyama2-14/20150326/1427377820

 昭和天皇が「病院や学校には爆弾を落とさなかっただろうね。本当に大丈夫だろうね」と述べていることは、即ち事前に昭和天皇がそうした指示を海軍にしていた(もしくは海軍がそういう方針だと天皇に上奏していた)ことを意味していると考えられる。

 昭和天皇が真珠湾攻撃で病院や学校への被害が出ないよう気にしていた事は、ゴードン・W. プランゲの「トラトラトラ」にも書かれているので事実であろう。>
by: ルーク * 2015/04/30 20:06 * URL [ 編集] | page top↑
山本五十六スパイ説は信じがたい。。。
私は多くの陰謀論について、それ程否定的ではありません。
大東亜戦争では日本の暗号も漏れていたし、日本海軍には何人かスパイが居た可能性もあると思っています。
しかし山本五十六に限って言えば、スパイだということは、殆ど無いと思いっています。
もしもスパイなら、何故、山本五十六を途中で消す必要があるのか?スパイなら生かしておいた方が役に立つでしょう。
山本五十六スパイ説では、その矛盾を避けるため、山本五十六がアメリカ側に逃亡して生きていたという話を持ち出します。
しかしゼロ戦に護衛された飛行機を、山本長官を生かしたまま撃墜するということは、計画してできることではないと思います。
仮に撃墜できたとして、墜落場所も正確にコントロールできない以上、山本長官をアメリカが計画的に連れ去ることも困難です。
そうなると、可能性としては、日本軍と米軍が口裏を合わせて演出することですが、この事件に関しては、両軍の関係者が多数いますので、戦争中にそうした謀略を敵国と協力し秘密裏に成し遂げるのは、全く不可能と思います。

私は、日本海軍に潜んでいたスパイは、山本五十六ではなく、海上護衛総司令部作戦参謀であった大井篤ではないかと疑っています。大井篤も山本五十六のように駐在武官として米国に派遣されたことがありますが、戦時中はアメリカに協力しているとしか思えない作戦指導をしています(日本の輸送船が撃沈されるよう、アメリカに協力した可能性がある)。
http://www.d4.dion.ne.jp/~ponskp/yamato/transport/kaijyo-goei1.htm
by: ルーク * 2015/04/30 19:16 * URL [ 編集] | page top↑
真珠湾攻撃に関してですが・・・

日本側の攻撃が中途半端であったことに疑問を持っている方がおります。
また、東条英機首相は、間際まで真珠湾攻撃を知らなかったとか言われていて、
日本海軍と陸軍の対立があったとの指摘
山本五十六フリーメーソン説も出ています。

参考のために紹介します。
「nueq lab」ブログ 2013年08月16日記事「太平洋戦争は帝国陸軍vs天皇・海軍の戦争だった!」の中に真珠湾攻撃に触れています。
by: 南無~(任せる) * 2015/04/30 17:27 * URL [ 編集] | page top↑
補足です。。
以下は過去のcoffeeさんブログ記事の紹介です。

ルーズベルトは狂気の男!フーバー元大統領が批判・米歴史家ジョージ・ナッシュが明らかに・真珠湾攻撃70年・豪ABCが「復興費用を捕鯨に流用」と悪質デマで反日キャンペーン
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4476.html

日米開戦70年、歴史から学ぶ政治を・真珠湾攻撃=自存自衛の戦いの口火・米国の侵略と対日嫌がらせの歴史・1924年絶対的排日移民法、1941年8月1日対日石油全面禁輸、東條内閣の和平努力・Pearl Harbor12/7=日本時間12月8日
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4475.html

藤井裕久「日本は悪いことをした。中国を侵略し、韓国を併合した。アジアの人たちを殺し、どれだけ迷惑を掛けたか」・終戦直後にGHQの洗脳教育に染まった糞爺は黙ってろ!・事実は支那軍が民衆を殺し、日本軍が救出した
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4882.html
by: ルーク * 2015/04/30 16:44 * URL [ 編集] | page top↑
もしも真珠湾の陰謀が無かったとしても、先に対日戦争を仕掛けていたのはアメリカ!真珠湾は日本の反撃でしかない!
<東京裁判でアメリカ人のウィリアム・ローガン弁護人は、日本に対する経済的圧力が先の戦争の原因で、戦争を引き起こしたのは日本ではなく連合国であるとの論証を行うに際し、パリ不戦条約の起案者の一人であるケロッグ米国務長官が経済制裁、経済封鎖を戦争行為として認識していた事実を紹介した。>
http://blog.goo.ne.jp/momoko_february/e/d67c853e1bdfe80d7ddda18efe33ceae

また、既に中国大陸ではアメリカ軍が正体を隠して日本軍と戦い、紛争に介入して、日本が大陸を平和にしようとしていた努力を無駄にし、紛争を作り出していました(今のイスラム国の背後にCIAやモサドが居るかもしれない構図と全く同じ)。

<1991(平成3)年7月6日付ロサンゼルス・タイムズ紙の一面に、

米国民間人パイロットにより結成された対中国義勇団、通称フライングタイガースが、実は米国の正規兵であったことが米国当局によって公式に確認された、との記事が掲載された。>
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/e82488780da343813850969fe87ddd80
by: ルーク * 2015/04/30 15:43 * URL [ 編集] | page top↑
メイン号事件
これは余計ですが、やはりスペインで本を出されるならば、初めにメイン号事件にも言及されるのが良いのではないかと思います。構図としては、全く同じと思います。

<111年前の1898年2月15日に突如勃発して、米西戦争の原因となった「メイン号事件」は色々な意味で、最初から最期までアメリカがかかわった(アメリカが主役)の事件であり、アメリカ合衆国の本質を語る上で避けて通ることの出来ない事例であろう。

米西戦争とは、徹頭徹尾アメリカによる、アメリカらしい、アメリカの為の戦争であった。
この戦争以後、アメリカは新興の世界帝国として世界の歴史に登場してくる。

メイン号は爆沈3年前の1895年9月17日に就役した排水量 6,682トン のアメリカ海軍の最新鋭戦艦。
乗員 士官、兵員374名。沈没で日本人6名を含む260名が死亡。
原因不明で有るにも拘らず外部からの機雷による爆破だと、アメリカ海軍の調査委員会が発表し、このような状況をつくりだした責任は全てスペインにあると断定した。
これでスペインを糾弾する声が一気に高まり、Remember the Maine(メイン号を忘れるな)の合い言葉も生まれた。
後のRemember Pearl Harbor(真珠湾を忘れるな)は、ここに「ルーツ」があるわけである。

これまでも、アメリカが戦争に突入する際にはしばしば、劇的な事件が発生する。
事件に刺激されて、アメリカ人の間に戦争支持の気運が文字どうり劇的に高まるというプロセスが繰り返される。
しかし、後になると決まって、それらの事件そのものが疑われたり、あるいは事件への対応の当否が問われたりしている。>
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/6ad73cee2d683a9520301d7817df1046

スペインは米国の謀略テロ被害者第1号だった
http://www.asyura2.com/0406/bd37/msg/286.html
by: ルーク * 2015/04/30 15:16 * URL [ 編集] | page top↑
ラニカイ号事件
<昭和16年12月2日、ルーズベルト大統領は、日本が一向に対米攻撃を始めないことに業を煮やし、海軍軍令部長スターク提督に私信で発令した。それは、「アジア艦隊司令長官ハート大将に命じ、2日以内に3隻の小船を軍艦に儀装して、海軍士官に指揮させ仏印海域に派遣し、通りかかる日本艦隊を挑発せよ。」という内容だった。この事実は、海軍少将ケンプ・トーリーが公表している(「ラニカイ号の異様なる任務」、米海軍学会紀要、1962年9月号)。>
http://sinzitusikan.blog.fc2.com/blog-entry-92.html
↑↑↑
このサイトには、他にも時系列的に良く情報が纏められています!


<(日本軍に先に手を出させる為に・諸橋)「ルーズベルト大統領は、アメリカ海軍に命じて、大東亜戦争勃発直前の昭和16年12月4日、僅か全長25メートルしかない二本マストの木造船『ラニカイ号』を軍艦の様に見せかけて、同船の艦長に海軍大尉ケンブ・トーリー氏を任命、『日本艦隊に接近し、その情報収集の為の偵察行動を行え』という(特攻)命令を与えた。…昭和16年12月7日の夜半、マニラを出航したラニカイ号は、コレヒドール沖に投錨し、夜明けを待って機雷施設海域を横切り、マレー半島沖で、日本機動部隊に接近すべく、蒸気機関をフルに作動させ、…死出の旅を急ごうとしていた。…その時、無線係が、『真珠湾が攻撃されている』という無電を受信し、これを艦長に報告した。その途端、『帰港せよ』という命令が届いた。(ラニカイ号を日本軍に攻撃させて、「日本が先に手を出したから許せない」という口実を作ろうとしていたが、「真珠湾攻撃」でもはやその必要が無くなった為、ラニカイ号には急遽帰港命令が出たのである。)…驚くべし、ラニカイ号と同じ運命を辿るべく用意された船が何とあと2隻用意されていたのである。…その内の一隻は、「イサベル号」と言う。…その「イサベル号」は「ラニカイ号」より4日前の12月3日、インドシナ沖で日本海軍に発見されたが、日本海軍は攻撃しなかったので、目的を達することが出来ず、マニラに帰港した。…ルーズベルトは『日本軍の攻撃は、12月1日である』と想定して、既に、その前月の11月27日(米国が我が国に実質上の宣戦布告書・「ハル・ノート」を突き付けた翌日)、『日本攻撃命令』を発していた。処が、日本軍がなかなか(米軍に)攻撃しなかった為、慌てたルーズベルトは、小型船3隻を用意させて、日本海軍の囮(おとり)にしようとしたのである。…しかも、既に『日本攻撃命令』を受けていたアメリカ海軍(駆逐艦・ウォード号)は、日本の真珠湾攻撃一時間半前に、公海に於いて日本潜水艦を攻撃してこれを撃沈し、海軍司令部に『日本潜水艦を撃沈せり』との暗号電報を発していた。皮肉にもアメリカ海軍自身が、ルーズベルト大統領の苦心にも拘わらず、日本に対する先制攻撃を行ってしまったのである。この大東亜戦争こそは、日本の好むと好まざるとに拘わらず、執拗なるアメリカの政府及び軍部首脳部の手によって徴発せられ、それが勃発せざるを得ない運命に日本は置かれていたのであり、それは、日本にとつては所詮、避けられない戦争であったのである。>
http://www.kbmgroup.co.jp/gonngodoudann/gonngodoudannH17-8.htm
by: ルーク * 2015/04/30 15:06 * URL [ 編集] | page top↑
ルーズベルトの陰謀の証拠
先ほどの投稿ですけど、「ルーズベルト政権がラニカイ号などの老朽船をわざと日本海軍に接近、挑発させ、繰り返し日本から手出しさせるよう、そして戦争に引きずり込めませるよう、策謀していた」というところと「米海軍情報将校の覚書『アーサー・マッコラム』では、真珠湾に日本を誘い出して戦争に引きずり込む必要性が述べられ、その報告書にルーズベルトの指紋が検出された」というところは重要ではないでしょうか。

私は最初のコメントで、ルーズベルトがマッカラム覚書を見たか分からないと書きましたが、前記情報が本当ならば、ルーズベルトが報告書を見た事は証明されていたんですね。
by: ルーク * 2015/04/30 14:56 * URL [ 編集] | page top↑
陰謀の事実
<■アメリカの海軍ヒューイット調査機関が1945年に作成した報告書NO.75
のなかで、真珠湾攻撃の80分前に、アメリカの軍艦ウオードが
警告なしに先に日本の潜水艦を攻撃して沈めていたことが暴露された。
(ただし、アメリカ領海内であった模様)

■アメリカの海軍仕官学校研究所の「戦争への挑発」という報告書の中で、
さんざんルーズベルト政権がラニカイ号などの老朽船を
わざと日本海軍に接近、挑発させ、繰り返し日本から手出しさせるよう、
そして戦争に引きずり込めませるよう、策謀していたと結論づけている。

日本ではなく、アメリカの研究機関がそう結論づけているのだ。

■1995年に公開された
米海軍情報将校の覚書『アーサー・マッコラム』では、
真珠湾に日本を誘い出して戦争に引きずり込む必要性が述べられ、
その報告書にルーズベルトの指紋が検出されたこと、
ルーズベルトが日本海軍の暗号を解読して真珠湾攻撃を事前に
察知していながら、それを現地司令官に知らせず、
ハワイを犠牲にしたことが、20000点以上の文書の分析から、
権威あるBBCのジャーナリストの
17年以上の研究によってすでに証明され、
アメリカならびに世界の学会において、
「開戦責任がアメリカにある」ことは、すでに評価の定まった観がある。

■Robert.B.Stinett の「Day of Deceit」(ルーズベルト偽りの日々)では、
実際に、2000年にアメリカ下院は、情報を知らされずに犠牲にされ、
責任を取らされたハワイの太平洋艦隊司令官キンメル提督
+ショート司令官の名誉を回復する決議をしたことが記されている。

■「大東亜戦争開戦について」 ハミルトン・フイッシュ米上院議員
日米・開戦の悲劇、ハミルトン・フィッシュ、PHP文庫、H4.12

日本は、フイリピンおよびその他のいかなる米国の領土に対しても、
野心を有していなかった。

しかしながら、ひとつの国家として、日本はその工業、商業航行
および海軍のための石油なしに存立できなかった。

非常な平和愛好家である首相の近衛公爵は、
ワシントンかホノルルに来てもよいから
ルーズベルト大統領と会談したいと、繰り返し要望していた。

彼は、戦争を避けるためには、
米国側の条件に暫定協定の形で同意する意思があったが、
ルーズベルトは、すでに対日戦、およびその帰結としての対独戦を
行なうことを決意していたという理由で、日本首相との話し合いを拒否した。>
http://seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-134.html
by: ルーク * 2015/04/30 14:49 * URL [ 編集] | page top↑
当時のワシントンが、真珠湾への警告を握りつぶしたところまでは、今日、アメリカでも事実として認められています
 太平洋軍司令長官キンメル海軍大将と、ショート陸軍中将の名誉を回復する決議が、1999年5月25日に上院で賛成52、反対47で採択されました。その決議の理由は、当時のルーズベルト政権の閣僚、軍の最高司令官らが日本軍のハワイ攻撃を暗号解読から事前に知っていながら、ハワイの現地軍司令官に意図的に連絡しなかった事実が、その後の情報公開法の制定により、公開された資料の一部から明白になったからです。
http://homepage3.nifty.com/yoshihito/pearl.htm
by: ルーク * 2015/04/30 14:27 * URL [ 編集] | page top↑
日本爆撃作戦計画JB355について、一九四一年七月二十三日にルーズベルト大統領が署名しています
ルーズベルトがマッカラム覚書を読んだかは兎も角(私は証拠は無いが見ていた筈と思います)、日本攻撃の意思をルーズベルトが持っていた事は明らかです。
何故なら、中国を装って日本へ先制攻撃する作戦JB355について、一九四一年七月二十三日にルーズベルト大統領が承認し署名しているからです(下記リンク先の動画をご参照下さい)。
従って、日本との戦争開始は、アメリカ国民との約束に反してルーズベルトの中では既定事実でした。
日本と戦争をするあらゆる口実に、彼は飛びついたことでしょう。

【真珠湾攻撃以前から日米は戦争状態だった!】 アメリカが真珠湾攻撃以前に対日参戦していた証拠
http://soumoukukki.at.webry.info/201101/article_4.html
by: ルーク * 2015/04/30 14:15 * URL [ 編集] | page top↑
海洋アジア=日本国・台湾国・東南アジア諸国・パラオ共和国
(緊急拡散)駐日本国米国大使、日本国政府、日本国外務省、自民党本部、次世代の党本部へ諸国家グループ化変更要求をお願いします!

日本人(モンゴルブリヤート=フィンウゴル族)

韓国人(ペルシャ北ツングース系エヴェンキワイ族)
共産シナ人(ペルシャ系)

生物学gm細胞上=民族上全く異なり兄弟でないわ

米国[特に民主党と国務省(ポーランド系チェコ系米国ユダヤ人)]が
生物学gm細胞上=民族上全く異なるのに
モンゴル・台湾国を無視し日本国・韓国・北朝鮮・共産シナを「東アジア」とグループ化したことが大混乱の原因だわ

海洋アジア=日本国・台湾国・東南アジア諸国・パラオ共和国
モンゴルブリヤートアジア=日本国・モンゴル国・ロシア連邦ブリヤート共和国

特ア=韓国・北朝鮮・共産シナ
のようにグールプ化を変更すべきだわ

諸国家グループ化変更要求先
107-8420港区赤坂1-10-5駐日日本国米国大使キャロライン・ケネディ
100-0014千代田区永田町2-3-1日本国首相安倍晋三F03 3581 3883・3581 9351・5510 0654
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務大臣政務官薗浦健太郎F03 5501 8057・8128
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務大臣政務官宇都隆史F03 5501 8057・8128
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務事務次官齋木昭隆F03 5501 8057・8128
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務省経済局長齋木尚子F03 5501 8057・8128
自民党全員
次世代の党全員

宝塚保守ラーガー
by: 敦子 * 2015/04/30 10:24 * URL [ 編集] | page top↑
真珠湾だけを見ていては何も解からないでしょうね。その経緯は支那事変から始まっている訳で、国民党軍蒋介石とコミンテルンとの繋がり、コミンテルンと中国共産党毛沢東との繋がり、そしてこの両者と米国、イギリスなどとの結託によって日本は嵌められていった経緯から説明する必要が生じてきますし、又、そこに介在する経済、金融財閥らの思惑なども、場合によっては必要になるかも知れませんから、相当、膨大な資料を閲覧する必要があるでしょう。しかもこれを陰謀論と間違えられないように書くのは大変な事だと思いますが、応援はしますから、頑張ってください。
by: 安倍晋三は悪魔の使い * 2015/04/30 08:42 * URL [ 編集] | page top↑
スペイン語の本計画、素晴らしいです!
yaegaki himeさま、スペイン語の本の計画、とても意義ある事だと思います。スペイン語圏で、その手の資料は少ないのではないでしょうか?きっと価値ある仕事になると確信いたします。応援します!

ところで折しもcoffeeさんのブログで、反日コメを書き込む読者との間で大東亜戦争についての論戦が行われています。

私は、そのコメント欄で行われている議論をのぞいてみたのですが、様々な情報が出ていました。

とはいえcoffeeさんは、この手の歴史問題について、かなり細かい話をされているので、勉強不足でついていけないところもあるのですが。。。それでも、コメント欄の雑多な情報を眺めてみるだけでも、相当参考になります。

今議論されているのは主に日中戦争に関することのようですが、興味深かったので、ご紹介させていただきます。

【右方向に頭悪いブログ】とやらへ・北支分離工作、通州事件の犯人、上海戦などの正しい歴史認識
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5802.html

続き★【右方向に頭悪いブログ】とやらへ・蒋介石政府は満州国を承認した!侵略なし!正しい歴史認識
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5804.html

第3回【右方向に頭悪いブログ】へ・9カ国条約を破ったのは支那と米国・支那も認めた豊台駐屯
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5807.html

尚、coffeeさんは情報拡散の為、著作権フリーを公言しておられます。過去にも、南京事件、真珠湾攻撃始め、様々な歴史問題について記事にされておられますので、ご参考にされてみては如何でしょうか。
by: ルーク * 2015/04/29 21:33 * URL [ 編集] | page top↑

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yaegaki hime

Author:yaegaki hime
八重垣姫は、手に武田の家宝の兜を持ち、許婚者の身に迫る危険を知らせるために凍りついた諏訪湖を渡って行ったという。
私もこの日本の危機に、諏訪湖ならず太平洋も大西洋も地中海も渡って助っ人に行きたい気持ちになります。
どのような政治団体とも無縁の、在外の、一市民ですが、
中川昭一さんの訃報を受けた日に このブログを立ち上げました。
心からの敬意と愛惜の思いと、そしてご冥福を祈りつつ......日本の為に一人でも多くの人に正しい歴史観と脱マスコミを果たして欲しいのです。きっかけは、悪い国、悪い先祖、侵略の歴史

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