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続 スペイン市民戦争


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続 市民戦争
また、読者の推察が続いたので 補足します。


7.16 フランコ将軍,英国籍飛行機で,密かにカナリア諸島からマジョルカ島に移動.英秘密情報員のポラード大佐が同行.
↑これですが、色々訳があります。

スペイン市民戦争の勃発、つまり左翼政府に対して 貴族ブルジョワ教会などの特権階級がその地位と財産を守るために死闘を展開する訳ですが、文字どうり、ここに大事な立役者が存在します
JUAN MARCH です。かれこそがその巨万の富をフランコに与えて市民戦争を徹底的に支援し、勝利に導きました。

彼はバルセロナの横にあるマジョルカ島出身の表向き銀行家、実際はタバコ事業を独占して巨利を得、更にありとあらゆる密売に手を出して潜水艦から飛行機、武器の密売、戦争商人と言われた人物です。当然、フランス、イギリス政府とも繋がっていました。地中海最後の海賊と囁かれていた大富豪ですが、フランコの飛行機の手配は全部この人物の働きです。

市民戦争後、米国のスパイ、Robert Solborgによると イギリス政府は第二次世界大戦にスペインが参戦しないよう、フランコの主だった将校、高官を買収することを決意しますが、誰にどう買収するかの人選と手筈はJUAN MARCHがしたと告白しています。Juan Marchは、イギリスのスパイと言われる所以です。
当然、イギリスの銀行は負けた場合の担保としてJuan Marchがその財産を抵当に入れるであろう事の確証あっての事です。
また、Juan Marchは ドイツのヴィルヘルム・フランツ・カナリス(ドイツ海軍の軍人。アプヴェーア(国防軍情報部)の部長。最終階級は海軍大将。ナチス・ドイツの軍事諜報機関のトップとしてアドルフ・ヒトラーを補佐する一方で、ヒトラー暗殺計画を含めた反ナチス運動に関与していたことが発覚し処刑された)とも非常に親しい間柄で 世界大戦で敵対する両国に出入りしていた人物です。中々したたかで豪胆な稀有な人材でした。こんな凄いパトロンがフランコの後ろ盾でした。
フランコの銀行家と呼ばれた所以です。

1962年82歳の長寿を全うした この人物は、才知湧き出るかのようなトップクラスの商人であったにもかかわらず、若い時にフランシスカーノ系の商業学校を退学させられています。 ふと、ピアニストとしての適性が無いと宣告されたラフマニノフを思い出してしまうエピソードです。兎角教師と言うのは天才だけは正しく導くことが出来ないようで。。。。。ま、だから教師なのか。


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コメント
ch桜の水島はつまらんやつだな
安倍の売国法案はまったく無視で
田母神さんの問題をあんなにしつこくやってるなんて
そんな時間があるなら安部の売国法案についてやれよって感じ

安倍の政策は支持しないが、安倍は支持するって意味がわかんないよ

自民・公明から資金もらって田母神さんつぶせと指令受けたの?ってくらいしつこいな

水島は映画製作で募金を募っていた金の使い道は公開してるのか?
胡散臭い野郎だな
所詮、商売保守だよ
by: ch桜はなんか変な感じ * 2015/05/23 13:29 * URL [ 編集] | page top↑
凄い規模
凄い規模

面白い話があるんだけれど、私がJuan Marchの名前を知ったのは むしろこの財団がきっかけです。何だか知らないけど週末になるとコンサートとか展示会とか 週間では偉い人呼んできて講演させる。これがみんなただなんだな、なんか気前のいい人だなと思って プラプラ通っていたんです。

人に聞くと銀行家だって言う。
マーチて苗字がスペイン名に思えなかったので なんかイギリス人かなと薄ぼんやり思ってました。

でもって歴史の教科が進んで内戦になるとこの人物が突然フランコのバックとして出てくる。イメージしていた紳士とは全然違った。

あれから80年になろうとしているのに 彼の子孫は財団を管理してるだけで食ってられる。
もうとてつもない財産なんだろうなと思う。

実際フランコが負けたらただでは済まなかったろうから、ちゃんとスイスだのいろんな国に隠し金はしてあったらしいです。イギリスはこれを担保と思ってたとあるくらいなので買収した元手くらいの財産はイギリスにも置いてあったのでしょう。

バルセローナの横っちょにあるマジョルカ島の出身だけれど、一代でここまでなったみたいです。
最後の海賊って言われたくらいだから、島から飛行機ですいすい、自家用ヨットに潜水艦であちこちに楽に出没したんだろうな、とは想像がつきました。
また今度読んでみます。面白い人物ではあります。
ま、悪いこと山のようにしたんだろうけど。






> yaegaki himeさま、すみません。分かりました。ようするにJuan Marchさんは、スペインにおけるロックフェラーとかロスチャイルドとか、そのレベルの人なんですね。もっと下のレベルの人かと思っていました。。。
>
> 本当に全く知らなかったので、ネットで調べたのですが、日本語のページが出てこないのです。機械翻訳を頼りに調べると、Juan Marchさんの作ったJuan March財団というのが出てて、今は芸術や文化の振興などを行っているようです。そうしたところから見ると、日本で言うなら、岩崎弥太郎とか笹川良一とか、そのクラスの人かなと思いました。先の文では、Juan Marchさん自体を全くイメージできなかったので、適当な事を書いてしまいました。
>
> スペイン語で書かれていたチャーチルとの関係との部分も教えて頂きありがとうございます。
>
> himeさまの話からすると、結局、Juan Marchさん自身は、とてつもない富裕層だから買収したりするのは難しくて、彼が動くのは、自らの政治信条や信念にシンパシーを持った時なんだろうと理解しました。
>
> スペインは、第二次大戦における諜報戦の焦点でした。各国の諜報機関が入り乱れて活動していたようです。いろいろ調べていたら、スペインにおける日本の諜報活動に関する興味深いレポートを見つけましたので、以下に紹介します。
>
> 「第二次世界大戦下の日本-スペイン関係と諜報活動」
> http://www.seijo-law.jp/pdf_slr/SLR-063-279.pdf
> http://www.seijo-law.jp/pdf_slr/SLR-064-237.pdf
>
> 以上のレポートによれば、日本もそれなりに奮闘はしましたが、結局、全て英米の方が一枚上手だったみたいです。外務省が送金しようとして荷物を送ったら、届いたときに中身は空っぽだったとか、今の諜報戦でやられ続ける日本に繋がるような話も書かれています。
>
> チャーチルがJuan Marchを通してスペインに大金を配っている時、日本の外務省は送金するのも一苦労。勝敗が、その辺で付いたような気がします。。。
by: yaegaki hime * 2015/05/22 16:33 * URL [ 編集] | page top↑
Re:だーかーらー
yaegaki himeさま、すみません。分かりました。ようするにJuan Marchさんは、スペインにおけるロックフェラーとかロスチャイルドとか、そのレベルの人なんですね。もっと下のレベルの人かと思っていました。。。

本当に全く知らなかったので、ネットで調べたのですが、日本語のページが出てこないのです。機械翻訳を頼りに調べると、Juan Marchさんの作ったJuan March財団というのが出てて、今は芸術や文化の振興などを行っているようです。そうしたところから見ると、日本で言うなら、岩崎弥太郎とか笹川良一とか、そのクラスの人かなと思いました。先の文では、Juan Marchさん自体を全くイメージできなかったので、適当な事を書いてしまいました。

スペイン語で書かれていたチャーチルとの関係との部分も教えて頂きありがとうございます。

himeさまの話からすると、結局、Juan Marchさん自身は、とてつもない富裕層だから買収したりするのは難しくて、彼が動くのは、自らの政治信条や信念にシンパシーを持った時なんだろうと理解しました。

スペインは、第二次大戦における諜報戦の焦点でした。各国の諜報機関が入り乱れて活動していたようです。いろいろ調べていたら、スペインにおける日本の諜報活動に関する興味深いレポートを見つけましたので、以下に紹介します。

「第二次世界大戦下の日本-スペイン関係と諜報活動」
http://www.seijo-law.jp/pdf_slr/SLR-063-279.pdf
http://www.seijo-law.jp/pdf_slr/SLR-064-237.pdf

以上のレポートによれば、日本もそれなりに奮闘はしましたが、結局、全て英米の方が一枚上手だったみたいです。外務省が送金しようとして荷物を送ったら、届いたときに中身は空っぽだったとか、今の諜報戦でやられ続ける日本に繋がるような話も書かれています。

チャーチルがJuan Marchを通してスペインに大金を配っている時、日本の外務省は送金するのも一苦労。勝敗が、その辺で付いたような気がします。。。
by: ルーク * 2015/05/22 12:00 * URL [ 編集] | page top↑
歴史認識なんてあってないようなもの。そこに嘘や解釈の違いがあれば別物にいくらでもなる。
声の大きいもの、プロパガンダを仕掛けれるものが作るのが歴史なのかな?
by: 読者 * 2015/05/22 08:11 * URL [ 編集] | page top↑
まーちみたいなの日本にはいないね。日本人でそんな野心?抱く奴いたらキチガイでしょ。すっごいグレイシー。
でも、日本人最近かわりました。大人も子供も挨拶しなくなりましたよ。むかしは知ってる人には必ずしましたよ。いまは、仲良しにだけ。
それが普通になりつつあります。
あと、人間性よりも金持ってる奴が評価されてますね。格差もすごい。人間性がまったく評価されなくなってきました。資本主義も行き着くところ行き着いた。
by: 読者 * 2015/05/22 08:07 * URL [ 編集] | page top↑
だーかーらー
ねえ、どうしても国家がJuan Marchより上だと思いたいみたいだけれど 逆よ。

Juan Marchは言うなればオナシスみたいな大富豪で潜水艦から爆撃機まで売り買いしていたって書いてあげてるのに 何でイギリスなんかの賄賂や女で転がる小者だと断定するのか分からない。
頭に入り切らないくらいの規模の富豪で、こんなのは日本の政財界にもいません。マジョルカ島の長い湾岸に広大な私有地を持っていて潜水艦から飛行機まで自在に操って 当然ヨーロッパを自由に行き来して あちこちの政府高官を手玉に取っていた、と言うのが事実です。

チャーチルとのスペイン語の一文は、Marchとは一種の敵対関係にあったと言ってます。第一次世界大戦中オーストリアの潜水艦をマーチがマジョルカ島付近の、自分の広大な領地の対岸にある島カブレーラ島にかくまって給油や修繕など細かく周旋していたらしいです。第一海軍卿だったチャーチルは即刻苦情を呈してこの島をスペイン国家が没収してしまい、以降持ち主は返してもらえなかったって言ってます。

スペイン一国の革命と戦争を全部賄えるくらいの金持だって言ってるじやない。女なんかその気になれば何百人でも自力で調達できるし、もうこの規模の男になると遊び道具は女や小金じゃないんだってば。国家を手中にして本物の戦争ごっこをやるんですよ。
by: yaegaki hime * 2015/05/22 04:37 * URL [ 編集] | page top↑
スパイと言えば
安倍晋三のオジイチャンの秘話-“CIA”の手先だった【岸 信介】-

http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1003032658.html

安倍総理の祖父は、A級戦犯被疑者、その後釈放され、“CIA”の資金提供を受け、閣総理大臣となった男だった

http://matome.naver.jp/odai/2139156588452971901

安倍が作った特定秘密保護法があると、安倍がアメリカのス○イだとしても、隠蔽出来ますね。

ま、アメリカの公文書がやがて公開されますから、意味ないけど…。
by: 無題 * 2015/05/21 23:18 * URL [ 編集] | page top↑
英国の秘密工作に敗れた。。。(泣)
yaegaki himeさま、更新ありがとうございます。大変興味深いです。

日本では、このJuan Marchという方、殆ど知られていないように思うのですが。実は第二次世界大戦の運命を変えた人だったんですね。。。

himeさまのご紹介された「イギリス政府は第二次世界大戦にスペインが参戦しないよう、フランコの主だった将校、高官を買収」した話について記事もいろいろありました。以下は機械翻訳で滅茶苦茶ですが。

<ウィンストン·チャーチルは、「一般的なフランコを買収しました '
ウィンストン·チャーチルは、新しい本によれば、第二次世界大戦中にドイツを支持​​するから、スペインの一般的なフランコを防止するために、賄賂に数百万ドルを承認しました。

チャーチルは、明らかにスペインの銀行家フアンマーチはヒトラーの味方ではない同意フランコと引き換えにフランコの将軍に数百万ドルの支払いを整理、秘密エージェントとして機能するように説得しました。
英国と米国のアーカイブの論文を研究した後、世界で最も謎の男:タイムズ紙は賄賂が歴史家フアン月にペール·フェレールによって明らかにされたレポート。
本は1940年にチャーチルは、スペインは国がジブラルタルを侵略するために計画していたことを報告した後、ドイツと力を合わせることになることを懸念したと主張しています。>
http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/europe/spain/3199591/Winston-Churchill-bribed-General-Franco.html

英国政府からの支払いは、第二次世界大戦中にスペインの中立性を確保しました
http://elpais.com/m/elpais/2013/06/03/inenglish/1370283643_748941.html

私が思うに、Juan Marchは、それよりも前、スペイン内戦の時には、既に英国と協力していたのではないでしょうか。。。

というのも、Juan Marchに関するwikiのスペイン語記事によれば、ウィンストン·チャーチルとも第一次世界大戦の頃から関係があったらしいからです。

<Durante la I Guerra Mundial (1915) se vio involucrado en un incidente internacional, al dar suministros a los submarinos austriacos que operaban en el Mediterráneo occidental, resguardados en la isla de Cabrera frente a S'Avall, finca de su propiedad en la costa de Mallorca. Ello costó, a instancias del Primer Lord del Almirantazgo británico Winston Churchill, la expropiación inmediata de la isla a los propietarios por parte del ramo español de Guerra y que nunca la recuperaron.>
http://es.wikipedia.org/wiki/Juan_March

ロスチャイルドが坂本竜馬を動かして明治維新を起こした、、、みたいな話で恐縮ですが、つまりJuan Marchを、ずっと昔からイギリス諜報部MI6が操っていたということは無いのでしょうか。。ズバリ、スペイン内戦もイギリスの工作だったとか。。。

影響力があり意思決定を左右する上流階級に対して、金や女性を使って工作活動を行う。そういう話は、まさにイアン・フレミングの小説に出てくるような、MI6得意分野に思えます。

因みに、第二次世界大戦でJuan Marchの工作が失敗し、もしスペインが枢軸側に立って参戦してジブラルタルを攻撃していたら、、、陸側からの攻撃に弱いジブラルタルは簡単に陥落し、イギリスは地中海に入るのに喜望峰を回ってスエズ経由でしか入れなくなり、大打撃を受けたでしょう。イタリア海軍の動きを妨害したイギリスの戦略拠点、マルタ島も維持できない。

そうなれば地中海は独伊が制圧し、ロンメル軍団は補給切れにならずエジプトに侵攻してアレクサンドリアを陥落させたでしょう。そして中東とブリテン島を切断し、イギリスの抵抗を簡単に打ち破ったと想像できます。

駄目押しで日本がインド洋に侵攻して、喜望峰回りでインドに入ろうとする英国輸送船を沈めてしまえば、英国はインドも失い、完全に屈服していた筈です。。。
http://pathfind.motion.ne.jp/pow.htm
by: ルーク * 2015/05/21 19:14 * URL [ 編集] | page top↑

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八重垣姫は、手に武田の家宝の兜を持ち、許婚者の身に迫る危険を知らせるために凍りついた諏訪湖を渡って行ったという。
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どのような政治団体とも無縁の、在外の、一市民ですが、
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