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果てしなく重い 安倍談話


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ご無沙汰しています。
実は 安倍の談話が出て あまりの事にもう何をどう言ったらいいか死んでました。
と 書いただけで冷や汗と胸の熱くなるような寒くなるような 支離滅裂な気持ちでのたうち回ります。
加えて郵政の株や 水道民営化 ああ もうどうしようか。。。。。
もう完璧逝っちゃってますが 暴動起きないし 苦しくて何も書けないのです。

読者が 完全な解釈を投稿してくれたので 一応記事にするとグーグルでバーンと出るので拡散になりますから出します。
以下です。

。。。。。。。。。。。。。。。。。
全然良くない安倍談話!

以下、ネットで見つけたもののコピペ文なのですが、今回の安倍談話の本質は、これじゃないかと思います。

-------------------------
右なのに安倍談話で喜ぶ奴を見たら馬鹿と思え!

まず安倍談話は村山談話を受け継ぐもの
村山談話について国として何一つ否定しないと言うのが基本前提。
そこに今回の談話内容が注釈として付け加えられた状態それが今回の談話の正確な意味。 ここ間違えないように!

その上で村山談話は「植民地支配と侵略」というシンプルワードに対してのみ謝罪している。
つまり西欧諸国もやってたことにのみ謝罪。


一方で安倍談話
・日本軍は非武装一般市民への加害という戦争犯罪を犯したと告白
(何の罪もない人々に、計り知れない損害と苦痛を、我が国が与えた事実)

・日本軍は捕虜暴行したと告白
(日本軍によって耐え難い苦痛を受けた元捕虜の皆さんが)

・村山談話は触れていない「女性」について言及
(私たちは、二十世紀において、戦時下、多くの女性たちの尊厳や名誉が深く傷つけられた過去を、この胸に刻み続けます)

・中国人に完全土下座
(戦後、六百万人を超える引揚者が、アジア太平洋の各地から無事帰還でき、
中国に置き去りにされた三千人近い日本人の子どもたちが、無事成長し、再び祖国の土を踏むことができた
戦争の苦痛を嘗め尽くした中国人の皆さんが、それほど寛容であるためには、
どれほどの心の葛藤があり、いかほどの努力が必要であったか)


安倍談話の罪は果てしなく重いぞ。
-------------------------

以上コピペ終わり。
それで、談話では次の世代には謝罪しないと言ってましたけど、結局、あらいざらい謝罪してるんですよね。
これじゃ、日本人が一方的に悪かったってことで、反論にも何にもならない。
安倍は談話で「日本人は、極悪な最期の植民地主義者でした、すみません、欧米こそ悪の日本を破壊し平和をもたらした人達です」・・・・そう言っただけなのではないでしょうか。
こんなの欧米人の世界観を、そのままなぞっただけです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

もうね、これ、大変な事になります
毎日 苦しんでいます。取り返しがつかない。
Ch桜は どうせ安倍のあれは仕方がなかったんだ とか言ってるんでしょう?
見なくても 分かる。




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08 : 27 : 58 | 売国奴集団 安倍政権 | トラックバック(0) | コメント(29) | page top↑

株価で喜んでる人いる?


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株価が爆上げだってニュースで言っていたので 経済に疎い私でも 察しが付く
又なんかやってるな、です。
でも誰に何を言われなくても ずっと安倍の言動を追っていれば 相当の馬鹿でも気が付きますよね。
以下、やっぱり!!の記事が週刊ゲンダイに出ていたので 抜粋します。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/156063/2

「まだ日本人に実感はないでしょうが、世界は異次元レベルの円安政策を日本の“出血バーゲン”と見ています。いまも中韓両国のファンドや富裕層が日本の不動産を買い漁っていますが、15年は日本の名だたる企業や建物が買収の標的となっていくと思う。バブル期に日本企業が米国のロックフェラービルやコロンビア映画を買収したように、今度は日本の企業や資産がアジア資本の草刈り場となりかねない。『40年ぶりの円安』が意味するところは、40年かけて積み上げた日本の国富の投げ売りです。安倍首相には『アベノミクスは中韓を喜ばせる政策ですか?』と聞きたくなります」(斎藤満氏=前出)

 15年は日本バーゲンの年になる。

国富300兆円献上 郵政3社上場は売国政策のトドメになる
ゆうちょは貯金残高177兆円を誇る日本最大の金融機関だ。かんぽの総資産85兆8000億円も日本の保険業界でトップである。2社の上場が実現すれば、総額300兆円近い「郵政マネー」が、丸ごと外資の手に渡ってもおかしくない。

 なぜなら持ち株会社の日本郵政の株式は、日本政府が最後まで3分の1強を保有することを法律で義務づけられているが、傘下の金融2社の株式は法の縛りから外れる。民主党政権が法改正するまで、郵政民営化法は〈17年9月末までに金融2社の株式をすべて売却する〉と定めていたほど。米国系の投資ファンドなどが一挙に株式を買い占め、金融2社を手中に収めることは十分に可能である。

「両社の株式が3割強ほど外資に握られたら、どうするつもりなのか。株主提案で『国債の運用比率を見直せ』と迫られたら、従わざるを得ません。両社が大量保有する国債の買い替えを渋るようになれば、日本の国債調達に一挙に穴があき、価格は暴落、長期金利が急騰する事態を招きかねません。両社の株が米国に渡れば、日本国債は常に暴落リスクにさらされることになるのです」(菊池英博氏)

「93年ごろから米国は郵政マネーを自国のために利用するプランを立て、虎視眈々と“収奪”を狙ってきました。日本への『年次改革要望書』にも記載し、それを具体化したのが、小泉政権の郵政民営化です。郵政マネーを米国に差し出すことは、日米間の既定路線。安倍政権は先の総選挙での自民大勝の勢いを駆って、民主党政権下で遅れた郵政マネーの米国献上を一気に片づける気でしょう」(経済アナリスト・菊池英博氏)
*これ、伊藤寛さんも指摘してましたね。安倍がゴールドマンとか演説で言ってた時から ああ シナリオ通理だぜと胸騒ぎでしたが 怖い!!


■ゆうちょとかんぽが抱える大量の国債

 実は今年10月1日に、財務省は日本郵政株を上場する際の主幹事証券会社をとっくに決めていた。海外市場にも株を放出する方針で、そのメーン主幹事はゴールドマン・サックスとJPモルガンが担うことも決まっている。

 問題は、ゆうちょとかんぽが、巨額の日本国債を抱えていることである。今年9月末時点での両社の国債保有額は計約202兆円を超え、その規模は日銀に次ぐ。

 自衛隊を米国に差し出す集団的自衛権行使容認や日米ガイドラインの再改定、BSEが懸念される米国産牛の輸入規制緩和、米国が目の敵にする軽自動車の優遇税制の見直し――。発足2年で安倍政権は対米隷属路線を加速。日本郵政は米保険会社アフラックとの業務提携を強化し、全国2万カ所の郵便局をがん保険の販売網として進呈した。郵政3社の同時上場は売国政策のトドメとなるのではないか。

なぜ米国債売却しない?ドル高で「25兆円」の含み資産

毎日、心臓がバクバクするんですが。。。。。

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16 : 13 : 47 | 売国奴集団 安倍政権 | トラックバック(4) | コメント(64) | page top↑

安倍の売国演説 全文訳・アメリカ議会上下両院の合同会議


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安倍総理大臣の日本時間の30日未明、アメリカ議会上下両院の合同会議での演説の全文です。英語はYOUTUBEで見かけました。いやーーーー酷くて赤面。あれでも立派だと擁護する人 頭確かか?と正直思います。英語しゃべりゃいいってもんじゃないんだ。威厳とか腹が据わった一国のトップとしての外交上の睨みが利かなかったらお猿の芸と同じ。
英文は末尾に全文掲載しました。ここに和英とも対比して全文掲載しておきます。

。。。。。。。。

議長、副大統領、上院議員、下院議員の皆様、ゲストと、すべての皆様、1957年6月、日本の総理大臣としてこの演台に立った私の祖父、岸信介は、次のように述べて演説を始めました。「日本が、世界の自由主義国と提携しているのも、民主主義の原則と理想を確信しているからであります」。以来58年、このたびは上下両院合同会議に日本国総理として初めてお話する機会を与えられましたことを、光栄に存じます。お招きに、感謝申し上げます。申し上げたいことはたくさんあります。でも、「フィリバスター」をする意図、能力ともに、ありません。皆様を前にして胸中を去来しますのは、日本が大使としてお迎えした偉大な議会人のお名前です。マイク・マンスフィールド、ウォルター・モンデール、トム・フォーリー、そしてハワード・ベイカー。民主主義の輝くチャンピオンを大使として送ってくださいましたことを、日本国民を代表して、感謝申し上げます。キャロライン・ケネディ大使も、米国民主主義の伝統を体現する方です。大使の活躍に、感謝申し上げます。私ども、残念に思いますのは、ダニエル・イノウエ上院議員がこの場においでにならないことです。日系アメリカ人の栄誉とその達成を、一身に象徴された方でした。

私個人とアメリカとの出会いは、カリフォルニアで過ごした学生時代にさかのぼります。家に住まわせてくれたのは、キャサリン・デル・フランシア夫人、寡婦でした。亡くした夫のことを、いつもこう言いました、「ゲイリー・クーパーより男前だったのよ」と。心から信じていたようです。ギャラリーに、私の妻、昭恵がいます。彼女が日頃、私のことをどう言っているのかはあえて聞かないことにします。デル・フランシア夫人のイタリア料理は、世界一。彼女の明るさと親切は、たくさんの人をひきつけました。その人たちがなんと多様なこと。「アメリカは、すごい国だ」。驚いたものです。のち、鉄鋼メーカーに就職した私は、ニューヨーク勤務の機会を与えられました。上下関係にとらわれない実力主義。地位や長幼の差に関わりなく意見を戦わせ、正しい見方なら躊躇なく採用する。――この文化に毒されたのか、やがて政治家になったら、先輩大物議員たちに、アベは生意気だとずいぶん言われました。

私の名字ですが、「エイブ」ではありません。アメリカの方に時たまそう呼ばれると、悪い気はしません。民主主義の基礎を、日本人は、近代化を始めてこのかた、ゲティスバーグ演説の有名な一節に求めてきたからです。農民大工の息子が大統領になれる――、そういう国があることは、19世紀後半の日本を、民主主義に開眼させました。日本にとって、アメリカとの出会いとは、すなわち民主主義との遭遇でした。出会いは150年以上前にさかのぼり、年季を経ています。

先刻私は、第二次大戦メモリアルを訪れました。神殿を思わせる、静謐な場所でした。耳朶を打つのは、噴水の、水の砕ける音ばかり。一角にフリーダム・ウォールというものがあって、壁面には金色の、4000個を超す星が埋め込まれている。その星の一つ、ひとつが、倒れた兵士100人分の命を表すと聞いたときに、私を戦慄が襲いました。金色(こんじき)の星は、自由を守った代償として、誇りのシンボルに違いありません。しかしそこには、さもなければ幸福な人生を送っただろうアメリカの若者の、痛み、悲しみが宿っている。家族への愛も。真珠湾、バターン・コレヒドール、珊瑚海…、メモリアルに刻まれた戦場の名が心をよぎり、私はアメリカの若者の、失われた夢、未来を思いました。歴史とは実に取り返しのつかない、苛烈なものです。私は深い悔悟を胸に、しばしその場に立って、黙祷を捧げました。親愛なる、友人の皆さん、日本国と、日本国民を代表し、先の戦争に斃れた米国の人々の魂に、深い一礼を捧げます。とこしえの、哀悼を捧げます。

みなさま、いまギャラリーに、ローレンス・スノーデン海兵隊中将がお座りです。70年前の2月、23歳の海兵隊大尉として中隊を率い、硫黄島に上陸した方です。近年、中将は、硫黄島で開く日米合同の慰霊祭にしばしば参加してこられました。こう、仰っています。「硫黄島には、勝利を祝うため行ったのではない、行っているのでもない。その厳かなる目的は、双方の戦死者を追悼し、栄誉を称えることだ」。もうおひとかた、中将の隣にいるのは、新藤義孝国会議員。かつて私の内閣で閣僚を務めた方ですが、この方のお祖父さんこそ、勇猛がいまに伝わる栗林忠道大将・硫黄島守備隊司令官でした。これを歴史の奇跡と呼ばずして、何をそう呼ぶべきでしょう。熾烈に戦い合った敵は、心の紐帯が結ぶ友になりました。スノーデン中将、和解の努力を尊く思います。本当に、ありがとうございました。

戦後の日本は、先の大戦に対する痛切な反省を胸に、歩みを刻みました。みずからの行いが、アジア諸国民に苦しみを与えた事実から目をそむけてはならない。これらの点についての思いは、歴代総理と全く変わるものではありません。アジアの発展にどこまでも寄与し、地域の平和と、繁栄のため、力を惜しんではならない。みずからに言い聞かせ、歩んできました。この歩みを、私は、誇りに思います。焦土と化した日本に、子どもたちの飲むミルク、身につけるセーターが、毎月毎月、米国の市民から届きました。山羊も、2036頭、やってきました。米国がみずからの市場を開け放ち、世界経済に自由を求めて育てた戦後経済システムによって、最も早くから、最大の便益を得たのは、日本です。下って1980年代以降、韓国が、台湾が、ASEAN諸国が、やがて中国が勃興します。今度は日本も、資本と、技術を献身的に注ぎ、彼らの成長を支えました。一方米国で、日本は外国勢として2位、英国に次ぐ数の雇用を作り出しました。

こうして米国が、次いで日本が育てたものは、繁栄です。そして繁栄こそは、平和の苗床です。日本と米国がリードし、生い立ちの異なるアジア太平洋諸国に、いかなる国の恣意的な思惑にも左右されない、フェアで、ダイナミックで、持続可能な市場をつくりあげなければなりません。太平洋の市場では、知的財産がフリーライドされてはなりません。過酷な労働や、環境への負荷も見逃すわけにはいかない。許さずしてこそ、自由、民主主義、法の支配、私たちが奉じる共通の価値を、世界に広め、根づかせていくことができます。その営為こそが、TPPにほかなりません。しかもTPPには、単なる経済的利益を超えた、長期的な、安全保障上の大きな意義があることを、忘れてはなりません。経済規模で、世界の4割、貿易額で、世界の3分の1を占める一円に、私たちの子や、孫のために、永続的な「平和と繁栄の地域」をつくりあげていかなければなりません。日米間の交渉は、出口がすぐそこに見えています。米国と、日本のリーダーシップで、TPPを一緒に成し遂げましょう。

実は、いまだから言えることがあります。20年以上前、GATT農業分野交渉の頃です。血気盛んな若手議員だった私は、農業の開放に反対の立場をとり、農家の代表と一緒に、国会前で抗議活動をしました。ところがこの20年、日本の農業は衰えました。農民の平均年齢は10歳上がり、いまや66歳を超えました。日本の農業は、岐路にある。生き残るには、いま、変わらなければなりません。私たちは、長年続いた農業政策の大改革に立ち向かっています。60年も変わらずにきた農業協同組合の仕組みを、抜本的に改めます。世界標準に則って、コーポレート・ガバナンスを強めました。医療・エネルギーなどの分野で、岩盤のように固い規制を、私自身が槍の穂先となりこじあけてきました。人口減少を反転させるには、何でもやるつもりです。女性に力をつけ、もっと活躍してもらうため、古くからの慣習を改めようとしています。日本はいま、「クォンタム・リープ(量子的飛躍)」のさなかにあります。親愛なる、上院、下院議員の皆様、どうぞ、日本へ来て、改革の精神と速度を取り戻した新しい日本を見てください。日本は、どんな改革からも逃げません。ただ前だけを見て構造改革を進める。この道のほか、道なし。確信しています。

親愛なる、同僚の皆様、戦後世界の平和と安全は、アメリカのリーダーシップなくして、ありえませんでした。省みて私が心からよかったと思うのは、かつての日本が、明確な道を選んだことです。その道こそは、冒頭、祖父のことばにあったとおり、米国と組み、西側世界の一員となる選択にほかなりませんでした。日本は、米国、そして志を共にする民主主義諸国とともに、最後には冷戦に勝利しました。この道が、日本を成長させ、繁栄させました。そして今も、この道しかありません。

私たちは、アジア太平洋地域の平和と安全のため、米国の「リバランス」を支持します。徹頭徹尾支持するということを、ここに明言します。日本はオーストラリア、インドと、戦略的な関係を深めました。ASEANの国々や韓国と、多面にわたる協力を深めていきます。日米同盟を基軸とし、これらの仲間が加わると、私たちの地域は各段に安定します。日本は、将来における戦略的拠点の一つとして期待されるグアム基地整備事業に、28億ドルまで資金協力を実施します。アジアの海について、私がいう3つの原則をここで強調させてください。第一に、国家が何か主張をするときは、国際法にもとづいてなすこと。第二に、武力や威嚇は、自己の主張のため用いないこと。そして第三に、紛争の解決は、あくまで平和的手段によること。太平洋から、インド洋にかけての広い海を、自由で、法の支配が貫徹する平和の海にしなければなりません。そのためにこそ、日米同盟を強くしなくてはなりません。私たちには、その責任があります。日本はいま、安保法制の充実に取り組んでいます。実現のあかつき、日本は、危機の程度に応じ、切れ目のない対応が、はるかによくできるようになります。この法整備によって、自衛隊と米軍の協力関係は強化され、日米同盟は、より一層堅固になります。それは地域の平和のため、確かな抑止力をもたらすでしょう。戦後、初めての大改革です。この夏までに、成就させます。ここで皆様にご報告したいことがあります。一昨日、ケリー国務長官、カーター国防長官は、私たちの岸田外務大臣、中谷防衛大臣と会って、協議をしました。いま申し上げた法整備を前提として、日米がそのもてる力をよく合わせられるようにする仕組みができました。一層確実な平和を築くのに必要な枠組みです。それこそが、日米防衛協力の新しいガイドラインにほかなりません。きのう、オバマ大統領と私は、その意義について、互いに認め合いました。皆様、私たちは、真に歴史的な文書に合意をしたのです。

1990年代初め、日本の自衛隊は、ペルシャ湾で機雷の掃海に当たりました。後、インド洋では、テロリストや武器の流れを断つ洋上作戦を、10年にわたって支援しました。その間、5万人にのぼる自衛隊員が、人道支援や平和維持活動に従事しました。カンボジア、ゴラン高原、イラク、ハイチや南スーダンといった国や、地域においてです。これら実績をもとに、日本は、世界の平和と安定のため、これまで以上に責任を果たしていく。そう決意しています。そのために必要な法案の成立を、この夏までに、必ず実現します。国家安全保障に加え、人間の安全保障を確かにしなくてはならないというのが、日本の不動の信念です。人間一人一人に、教育の機会を保障し、医療を提供し、自立する機会を与えなければなりません。紛争下、常に傷ついたのは、女性でした。私たちの時代にこそ、女性の人権が侵されない世の中を実現しなくてはいけません。自衛隊員が積み重ねてきた実績と、援助関係者たちがたゆまず続けた努力と、その両方の蓄積は、いまや私たちに、新しい自己像を与えてくれました。いまや私たちが掲げるバナーは、「国際協調主義にもとづく、積極的平和主義」という旗です。繰り返しましょう、「国際協調主義にもとづく、積極的平和主義」こそは、日本の将来を導く旗印となります。テロリズム、感染症、自然災害や、気候変動――。日米同盟は、これら新たな問題に対し、ともに立ち向かう時代を迎えました。日米同盟は、米国史全体の、4分の1以上に及ぶ期間続いた堅牢さを備え、深い信頼と友情に結ばれた同盟です。自由世界第一、第二の民主主義大国を結ぶ同盟に、この先とも、新たな理由付けは全く無用です。それは常に、法の支配、人権、そして自由を尊ぶ、価値観を共にする結びつきです。

まだ高校生だったとき、ラジオから流れてきたキャロル・キングの曲に、私は心を揺さぶられました。「落ち込んだ時、困った時、目を閉じて、私を思って。私は行く。あなたのもとに。たとえそれが、あなたにとっていちばん暗い、そんな夜でも、明るくするために」。2011年3月11日、日本に、いちばん暗い夜がきました。日本の東北地方を、地震と津波、原発の事故が襲ったのです。そして、そのときでした。米軍は、未曾有の規模で救難作戦を展開してくれました。本当にたくさんの米国人の皆さんが、東北の子どもたちに、支援の手を差し伸べてくれました。私たちには、トモダチがいました。被災した人々と、一緒に涙を流してくれた。そしてなにものにもかえられない、大切なものを与えてくれました。――希望、です。米国が世界に与える最良の資産、それは、昔も、今も、将来も、希望であった、希望である、希望でなくてはなりません。米国国民を代表する皆様。私たちの同盟を、「希望の同盟」と呼びましょう。アメリカと日本、力を合わせ、世界をもっとはるかによい場所にしていこうではありませんか。希望の同盟――。一緒でなら、きっとできます。ありがとうございました。
。。。。。。。。。。。。。
以上ですが、これ見て驚かない人が居たら 日本も終わりだなと思います。
まず、保守を自認するブログで安倍を褒めて擁護して居る所は 完璧に工作員扱いで間違いないです。
2,3見かけましたが ああ やっぱりね、と思いました。

ネットで検索すると 絶賛しているのがやたらと多い。
驚きました。
自民党の差し金でしょうか。2chも 最近安倍批判が目立たない。麻生一族が2chビジネスに絡んでるらしい噂を聞くし、ここまで手が伸びているんだろうことは YOUTUBEに演説絶賛動画が山盛りなのでも分かる。
英語、酷くて絶句しましたが、議員が総立ちになって叫んでいて、嘘だろ!!??とたまげました。
お金積んだか、事前取引があったとしか思えない。
あの酷いアクセントと滅茶苦茶なイントネーションで感激するなんて 無い
アメリカも食えねーと思いました。

前々から自民党の広告担当だと思っていた青山繁晴が あのいつもの真面目腐った顔で平気で絶賛していた。

青山繁晴」は、「安倍晋三」首相として初めてアメリカ議会上下両院の合同会議で演説­について、演説の内容については様々な意見はあり、保守からは物足りないだろうし日本­のなんちゃってリベラリストからはお詫びしていないと言うが、事実からいうと議会でメ­チャクチャうけたと、上下院両院合同会議のセットアップ自体が異例だがセットアップし­た以上賓客が招かれるその場で議員がしらけて聞くと言うことはないが、社交辞令と言う­より人間としての基本で会場が沸いたのは事実だと語った。

アメリカの議員がそんな甘ちゃんの訳ないだろ 馬鹿野郎!!であります。

皆さんも薄々お気づきと思いますが こいつが言葉の端端に自慢げに言う、夕べ総理に電話しました、だの その時総理と僕、昼食中でしたが、とか親しそうに匂わせますが、詰まるところ、要は安倍の飼い犬以外でここまでの接近は有り得ないわけです。

ネットに溢れる擁護が 自民の工作員で無かったとしたら ここまで読解力が普通に無い国民ばかりなら もう日本の劣化が酷過ぎて 奴隷に落ちるべくして落ちるんだろうとさえ 思いました。


みんなが知るべき情報/今日の物語 さんの記事に詳細ありhttp://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/fde71293664d07446d59befd08b1b6ea

まともに批判している ブログも探しに探さないと見当たりませんでした。


酷い事になってる!!

Mr. Speaker, Mr. Vice President, distinguished members of the Senate and the House, distinguished guests, ladies and gentlemen,

Back in June, 1957, Nobusuke Kishi, my grandfather, standing right here, as Prime Minister of Japan, began his address, by saying, and I quote,

"It is because of our strong belief in democratic principles and ideals that Japan associates herself with the free nations of the world."

58 years have passed. Today, I am honored to stand here as the first Japanese Prime Minister ever to address your joint meeting. I extend my heartfelt gratitude to you for inviting me.

I have lots of things to tell you. But I am here with no ability, nor the intention, ....to filibuster.

As I stand in front of you today, the names of your distinguished colleagues that Japan welcomed as your ambassadors come back to me: the honorable Mike Mansfield, Walter Mondale, Tom Foley, and Howard Baker.

On behalf of the Japanese people, thank you so very much for sending us such shining champions of democracy.

Ambassador Caroline Kennedy also embodies the tradition of American democracy. Thank you so much, Ambassador Kennedy, for all the dynamic work you have done for all of us.

We all miss Senator Daniel Inouye, who symbolized the honor and achievements of Japanese-Americans.

America and I

Ladies and gentlemen, my first encounter with America goes back to my days as a student, when I spent a spell in California.

A lady named Catherine Del Francia let me live in her house.

She was a widow, and always spoke of her late husband saying, “You know, he was much more handsome than Gary Cooper.” She meant it. She really did.

In the gallery, you see, my wife, Akie, is there. I don't dare ask what she says about me.

Mrs. Del Francia’s Italian cooking was simply out of this world. She was cheerful, and so kind, as to let lots and lots of people stop by at her house.

They were so diverse. I was amazed and said to myself,"America is an awesome country."

Later, I took a job at a steelmaker, and I was given the chance to work in New York.

Here in the U.S. rank and hierarchy are neither here nor there. People advance based on merit. When you discuss things you don’t pay much attention to who is junior or senior. You just choose the best idea, no matter who the idea was from.

This culture intoxicated me.

So much so, after I got elected as a member of the House, some of the old guard in my party would say, "hey, you’re so cheeky, Abe."

American Democracy and Japan

As for my family name, it is not “Eighb.”

Some Americans do call me that every now and then, but I don’t take offense.

That's because, ladies and gentlemen, the Japanese, ever since they started modernization, have seen the very foundation for democracy in that famous line in the Gettysburg Address.

The son of a farmer-carpenter can become the President... The fact that such a country existed woke up the Japanese of the late 19th century to democracy.

For Japan, our encounter with America was also our encounter with democracy. And that was more than 150 years ago, giving us a mature history together.

World War II Memorial

Before coming over here, I was at the World War II Memorial. It was a place of peace and calm that struck me as a sanctuary. The air was filled with the sound of water breaking in the fountains.

In one corner stands the Freedom Wall. More than 4,000 gold stars shine on the wall.

I gasped with surprise to hear that each star represents the lives of 100 fallen soldiers.

I believe those gold stars are a proud symbol of the sacrifices in defending freedom. But in those gold stars, we also find the pain, sorrow, and love for family of young Americans who otherwise would have lived happy lives.

Pearl Harbor, Bataan Corregidor, Coral Sea.... The battles engraved at the Memorial crossed my mind, and I reflected upon the lost dreams and lost futures of those young Americans.

History is harsh. What is done cannot be undone.

With deep repentance in my heart, I stood there in silent prayers for some time.

My dear friends, on behalf of Japan and the Japanese people, I offer with profound respect my eternal condolences to the souls of all American people that were lost during World War II.

Late Enemy, Present Friend

Ladies and gentlemen, in the gallery today is Lt. Gen. Lawrence Snowden.

Seventy years ago in February, he landed on Iōtō, or the island of Iwo Jima, as a captain in command of a company.

In recent years, General Snowden has often participated in the memorial services held jointly by Japan and the U.S. on Iōtō.

He said, and I quote, “We didn’t and don’t go to Iwo Jima to celebrate victory, but for the solemn purpose to pay tribute to and honor those who lost their lives on both sides.”

Next to General. Snowden sits Diet Member Yoshitaka Shindo, who is a former member of my Cabinet. His grandfather, General Tadamichi Kuribayashi, whose valor we remember even today, was the commander of the Japanese garrison during the Battle of Iwo Jima.

What should we call this, if not a miracle of history?

Enemies that had fought each other so fiercely have become friends bonded in spirit.

To General Snowden, I say that I pay tribute to your efforts for reconciliation. Thank you so very much.

America and Post-War Japan

Post war, we started out on our path bearing in mind feelings of deep remorse over the war. Our actions brought suffering to the peoples in Asian countries. We must not avert our eyes from that. I will uphold the views expressed by the previous prime ministers in this regard.

We must all the more contribute in every respect to the development of Asia. We must spare no effort in working for the peace and prosperity of the region.

Reminding ourselves of all that, we have come all this way. I am proud of this path we have taken.

70 years ago, Japan had been reduced to ashes.

Then came each and every month from the citizens of the United States gifts to Japan like milk for our children and warm sweaters, and even goats. Yes, from America, 2,036 goats came to Japan.

And it was Japan that received the biggest benefit from the very beginning by the post-war economic system that the U.S. had fostered by opening up its own market and calling for a liberal world economy.

Later on, from the 1980’s, we saw the rise of the Republic of Korea, Taiwan, the ASEAN countries, and before long, China as well.

This time, Japan too devotedly poured in capital and technologies to support their growths.

Meanwhile in the U.S., Japan created more employment than any other foreign nation but one, coming second only to the U.K.

TPP

In this way, prosperity was fostered first by the U.S., and second by Japan. And prosperity is nothing less than the seedbed for peace.

Involving countries in Asia-Pacific whose backgrounds vary, the U.S. and Japan must take the lead. We must take the lead to build a market that is fair, dynamic, sustainable, and is also free from the arbitrary intentions of any nation.

In the Pacific market, we cannot overlook sweat shops or burdens on the environment. Nor can we simply allow free riders on intellectual property.

No. Instead, we can spread our shared values around the world and have them take root: the rule of law, democracy, and freedom.

That is exactly what the TPP is all about.

Furthermore, the TPP goes far beyond just economic benefits. It is also about our security. Long-term, its strategic value is awesome. We should never forget that.

The TPP covers an area that accounts for 40 per cent of the world economy, and one third of global trade. We must turn the area into a region for lasting peace and prosperity.

That is for the sake of our children and our children's children.

As for U.S. - Japan negotiations, the goal is near. Let us bring the TPP to a successful conclusion through our joint leadership.

Reforms for a Stronger Japan

As a matter of fact, I have something I can tell you now.

It was about 20 years ago. The GATT negotiations for agriculture were going on.

I was much younger, and like a ball of fire, and opposed to opening Japan's agricultural market. I even joined farmers' representatives in a rally in front of the Parliament.

However, Japan’s agriculture has gone into decline over these last 20 years. The average age of our farmers has gone up by 10 years and is now more than 66 years old.

Japan's agriculture is at a crossroads. In order for it to survive, it has to change now.

We are bringing great reforms toward the agriculture policy that's been in place for decades. We are also bringing sweeping reforms to our agricultural cooperatives that have not changed in 60 long years.

Corporate governance in Japan is now fully in line with global standards, because we made it stronger.

Rock-solid regulations are being broken in such sectors as medicine and energy. And I am the spearhead.

To turn around our depopulation, I am determined to do whatever it takes. We are changing some of our old habits to empower women so they can get more actively engaged in all walks of life.

In short, Japan is right in the middle of a quantum leap.

My dear members of the Congress, please do come and see the new Japan, where we have regained our spirit of reform and our sense of speed.

Japan will not run away from any reforms. We keep our eyes only on the road ahead and push forward with structural reforms.

That's TINA: There Is No Alternative. And there is no doubt about it whatsoever.

Post War Peace and Japan's Choice

My dear colleagues, the peace and security of the post-war world was not possible without American leadership.

Looking back, it makes me happy all the time that Japan of years past made the right decision.

As I told you at the outset, citing my grandfather, that decision was to choose a path.

That's the path for Japan to ally itself with the U.S., and to go forward as a member of the Western world.

In the end, together with the U.S. and other like-minded democracies, we won the Cold War.

That's the path that made Japan grow and prosper. And even today, there is no alternative.

The Alliance: its Mission for the Region

My dear colleagues, we support the “rebalancing” by the U.S. in order to enhance the peace and security of the Asia-Pacific region.

And I will state clearly. We will support the U.S. effort first, last, and throughout.

Japan has deepened its strategic relations with Australia and India. We are enhancing our cooperation across many fields with the countries of ASEAN and the Republic of Korea.

Adding those partners to the central pillar that is the U.S.-Japan alliance, our region will get stable remarkably more.

Now, Japan will provide up to 2.8 billion dollars in assistance to help improve U.S. bases in Guam, which will gain strategic significance even more in the future.

As regards the state of Asian waters, let me underscore here my three principles.

First, states shall make their claims based on international law.

Second, they shall not use force or coercion to drive their claims.

And third, to settle disputes, any disputes, they shall do so by peaceful means.

We must make the vast seas stretching from the Pacific to the Indian Oceans seas of peace and freedom, where all follow the rule of law.

For that very reason we must fortify the U.S.-Japan alliance. That is our responsibility.

Now, let me tell you.

In Japan we are working hard to enhance the legislative foundations for our security.

Once in place, Japan will be much more able to provide a seamless response for all levels of crisis.

These enhanced legislative foundations should make the cooperation between the U.S. military and Japan's Self Defense Forces even stronger, and the alliance still more solid, providing credible deterrence for the peace in the region.

This reform is the first of its kind and a sweeping one in our post-war history. We will achieve this by this coming summer.

Now, I have something to share with you.

The day before yesterday Secretaries Kerry and Carter met our Foreign Minister Kishida and Defense Minister Nakatani for consultations.

As a result, we now have a new framework. A framework to better put together the forces of the U.S. and Japan.

A framework that is in line with the legislative attempts going on in Japan.

That is what's necessary to build peace, more reliable peace in the region. And that is namely the new Defense Cooperation Guidelines.

Yesterday, President Obama and I fully agreed on the significance of these Guidelines.

Ladies and gentlemen, we agreed on a document that is historic.

Japan's New Banner

In the early 1990s, in the Persian Gulf Japan's Self-Defense Forces swept away sea mines.

For 10 years in the Indian Ocean, Japanese Self-Defense Forces supported your operation to stop the flow of terrorists and arms.

Meanwhile in Cambodia, the Golan Heights, Iraq, Haiti, and South Sudan, members of our Self-Defense Forces provided humanitarian support and peace keeping operations. Their number amounts to 50,000.

Based on this track record, we are resolved to take yet more responsibility for the peace and stability in the world.

It is for that purpose we are determined to enact all necessary bills by this coming summer. And we will do exactly that.

We must make sure human security will be preserved in addition to national security. That's our belief, firm and solid.

We must do our best so that every individual gets education, medical support, and an opportunity to rise to be self-reliant.

Armed conflicts have always made women suffer the most. In our age, we must realize the kind of world where finally women are free from human rights abuses.

Our servicemen and women have made substantial accomplishments. So have our aid workers who have worked so steadily.

Their combined sum has given us a new self-identity.

That's why we now hold up high a new banner that is "proactive contribution to peace based on the principle of international cooperation."

Let me repeat. "Proactive contribution to peace based on the principle of international cooperation" should lead Japan along its road for the future.

Problems we face include terrorism, infectious diseases, natural disasters and climate change.

The time has come for the U.S.-Japan alliance to face up to and jointly tackle those challenges that are new.

After all our alliance has lasted more than a quarter of the entire history of the United States.

It is an alliance that is sturdy, bound in trust and friendship, deep between us.

No new concept should ever be necessary for the alliance that connects us, the biggest and the second biggest democratic powers in the free world, in working together.

Always, it is an alliance that cherishes our shared values of the rule of law, respect for human rights and freedom.

Hope for the future

When I was young in high school and listened to the radio, there was a song that flew out and shook my heart.

It was a song by Carol King.

“When you're down and troubled, ...close your eyes and think of me, and I'll be there to brighten up even your darkest night.”

And that day, March 11, 2011, a big quake, a tsunami, and a nuclear accident hit the northeastern part of Japan.

The darkest night fell upon Japan.

But it was then we saw the U.S. armed forces rushing to Japan to the rescue at a scale never seen or heard before.

Lots and lots of people from all corners of the U.S. extended the hand of assistance to the children in the disaster areas.

Yes, we've got a friend in you.

Together with the victims you shed tears. You gave us something, something very, very precious.

That was hope, hope for the future.

Ladies and gentlemen, the finest asset the U.S. has to give to the world was hope, is hope, will be, and must always be hope.

Distinguished representatives of the citizens of the United States, let us call the U.S.-Japan alliance, an alliance of hope.

Let the two of us, America and Japan, join our hands together and do our best to make the world a better, a much better, place to live.

Alliance of hope.... Together, we can make a difference.

Thank you so much.

ソースPrime Minister of Japan and His Cabinet
http://japan.kantei.go.jp/97_abe/statement/201504/uscongress.html



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17 : 37 : 40 | 売国奴集団 安倍政権 | トラックバック(1) | コメント(23) | page top↑

ボロボロにされている日本


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今日は うちのコメント欄について ちょっと書かせて下さい。

色んな女性名で投稿される 長い記事は最後には必ずハガキで政府に抗議しろと締めくくってあって 長々と宛先が続きます。この抗議先さえなかったら 記事内容は結構まともだと思うのですが これでもスパン、荒らし扱いしないとダメでしょうか。 
私など知らないでいて あら?と思う事もしばしばなんですが。
他所のブログでは とっくに荒らしが認定されているのに うちではどうして私が削除しないのかと お叱りを受けるのですが
ほとんどの投稿内容は至極まともではないですか?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。↓例えば これ 敦子と言うハンドルで投稿して行きますが。。。


東京大学は、韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の留学生1200名用の留学生寮を建設済みだ。文部科学省は、韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の留学生へ返済不要で毎月の授業料・住居費・交通費・生活費を支給中だ。日本国を内側から乗っ取らせたい東京大学と文部科学省はもはや、公安案件だ。抗議葉書52円も】

【東京大学は、韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の留学生1200名用の留学生寮を建設済みだ。文部科学省は、韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人の留学生へ返済不要で毎月の授業料・住居費・交通費・生活費を支給中だ。日本国を内側から乗っ取らせたい東京大学と文部科学省はもはや、公安案件だ。抗議葉書52円も】

*****
勿忘草 君 コメント H26/9/19 (加筆済版)
東京大学副学長5名(帰化未帰化在日韓国人教授と創価学会員教授の優先ポスト)、東京大学国際部国際企画課(帰化未帰化在日韓国人職員と創価学会員職員が常駐)および東京大学北京代表所(帰化未帰化在日韓国人職員と創価学会員職員が常駐)を設置している東京大学は、韓国共産シナ大学か?東京大学は、日本人学生の授業料と日本国民の血税を違憲流用し、韓国人留学生・共産シナ朝鮮族留学生・共産シナ人留学生の合計1200名を受け入れる留学生寮を建設済みだ。
そして、文部科学省は、どれだけの人数の帰化在日韓国人職員と創価学会職員によって入り込まれているのか?文部科学省は、日本国民の血税を違憲流用し、韓国人留学生・共産シナ朝鮮族留学生・共産シナ人留学生へ、返済不要で、毎月の生活費15万円だけでなく毎月の授業料、住居費、交通費まで支給しているのだ。
つまり、東京大学と文部科学省は、日本人学生の授業料と日本国民の血税を違憲流用し、韓国人スパイ予備軍・共産シナ朝鮮族スパイ予備軍・共産しなスパイ予備軍を養成し、日本国を内側から乗っ取らせるつもりだ。
東京大学と文部科学省はもはや、公安案件だ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。と言う事なので 調べてみると

東大、国内最大級の留学生向け学生寮 1200人入居
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFB10H6D_W4A910C1MM0000/
日本経済新聞 2014/9/16 14:00

 
 東京大学は外国人留学生向けに約1200人が入居できる国内最大級の学生寮を
東京都文京区に建設する。世界の大学は優秀な学生の獲得を競っており、住居
費の高い東京で暮らす学生の負担を減らす狙い。政府は2020年に日本への留学
生を現在の2倍超の30万人に増やす目標を掲げている。大学の競争力向上にも
つながるため、学生の生活を支援する動きが相次ぎそうだ。

【教育】田母神俊雄氏「中韓からの留学生に毎月14万円の奨学金」「医療費、旅費、住宅手当も日本負担」「日本の大学生かわいそう」
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1410368762/

日本で急増する詐欺販売サイト、振込先口座の9割が中国人=大半が中国人留学生・中国人技能実習生名義[01/21]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1390298829/ >【論説】年間293億円! 手厚い外国人留学生への支援 日本の若者にもっと投資せよ...海外では3倍の授業料を払う留学生
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1368417795/
【インタビュー】中国残留孤児と留学生はこうして日本を喰い荒らす、政治家も文科省も無責任だ!-元警視庁通訳捜査官・坂東忠信[01/03] http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1325565041/
【ZAKZAK】留学生30万人計画=国民の血税で中国工作員を援助する矛盾、留学生の75%は中国・韓国出身、月額25万円支給される場合も[6/29] http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1340955880/
【週刊新潮】 日本に7万人もいる「中国人留学生」の正体【スパイ】
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/asia/1210331297/

自民党は既に政党ではない。国家転覆を狙うテロリスト集団だ。
...自民党に破防法を適用して欲しい。
http://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/209400/17


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09 : 35 : 08 | 売国奴集団 安倍政権 | トラックバック(1) | コメント(46) | page top↑

自民党工作員に絡まれている読者


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一昨日の読者から、工作員の巻き返しで二点突っ込まれているということですが、以下です。
論点は
①円借款が返してもらう利子つきの債権だからバラマキにはならないという主張 
こんなの簡単じゃない、ねええ。
過去の実績見ろよ 馬鹿野郎と切り返してやりましょう。
建前は返済させるって事でやってるけど、すぐにチャラにするじゃない。
返さなくていいよ、てミャンマーにもやったよね?年中やってますよ。
確か私も一度、チャラにした債権一覧、特集したことがありました。
ググってみて。
>野田佳彦首相は21日、来日中のテイン・セイン・ミャンマー大統領と会談し、過去の円借款供与などで同国向けに保有する約5000億円の債権のうち3000億円強を段階的に放棄することで合意した。円借款債権の放棄額としては過去最大規模となる。空前の大盤振る舞い 過去の借款5000億円をチャラにしたうえに1000億円を上積み
>韓国へのスワップもそうですが日本は外国に良い顔しすぎです。韓国を助けるんなら少なくとも竹島問題を解決する話し合いを要求するくらいの事はしろ

>外国に貸した22兆円の返済は?

>日本の政治家はさあ
日本人救えよ!
マジで死ねや

と、まあ こんな意見がネットにどっさり出てますよね?
野田にしろ 誰にしろ、チャラにしちゃったら どんなに建前が良くても最後がダメじゃん。
韓国でも北朝鮮でも 拉致も竹島も問題にしないでドンドン助けたら 侮られるだけでしょ?
ホント、交渉する気概すら無いよね。
キックバックだけは熱心な売国奴集団だわな。


②うち50兆円は「外債購入官民共同ファンド設立」で米国債を買ったというが、2013年1月ブルームバーグの記事で設立検討が報じられたが、2013年2月の参議院予算委員会で設立否定されてます。 という主張です。 どう切り返しますか


そうでしたっけ?潰されました?
でもどうせ又名前を替えて 貢ぐでしょ?
例えば、ほら、↓
首相外遊で対外支援6.5兆円 今年度消費増税分を帳消し

「ISIL(イスラム国)と闘う周辺各国へ2億ドル」――そう演説して、イスラム教スンニ派の過激組織「イスラム国」に
付け入るすきを与えた安倍首相の中東訪問。問題の2億ドル(194億円)を含め、エジプトなど4国に総額約850億円
の資金援助を行うことを表明した首相だったが、結果としてこの中東訪問における首相の言動が、邦人2人の命を
縮める形となったのは事実だ。
しかし、国会で2億ドル発言を追及された首相は「諸外国からは評価されている」と開き直り。国民の生命・財産より
外国からの評価の方が重要だ、という姿勢を鮮明にした。
それでは、政府の対外支援は、一体全体何のために行われているのか?改めて、首相の外遊と対外支援の実態について検証した。
(写真は、エジプトで演説する安倍首相。外務省HPより)
 
外遊31回 ばら撒かれた6.5兆円
問題の中東訪問で、首相がエジプト、ヨルダン、イスラエル、パレスチナの各国に支援を約束したのは総額850億円。
血税をばら撒いたあげく、日本の危機を招いた格好だ。

国会答弁でも明らかな通り、背景にあるのは、諸外国からの評価ばかりを気にかける首相の姿勢。国民の税金を使って、自らの国際
社会での活躍を印象付けようと躍起になっているのである。外交オンチの安倍氏にとって、ばら撒きこそが唯一の武器なのだ。

2度目の首相就任以来、安倍氏が外遊先で表明した対外支援の実態をまとめてみた。下の表がそれ。
左から、時期、訪問先、支援内容と円換算した支援額の順である。
http://hunter-investigate.jp/news/assets_c/2015/02/%E5%8A%A0%E7%AD%86%E3%83%BB%E5%AE%89%E5%80%8D%E9%A6%96%E7%9B%B8%E3%80%80%E8%A8%AA%E5%95%8F%E5%9B%BD%E6%95%B0%E3%81%AA%E3%81%A8%E3%82%99%20%20%E6%96%B0-thumb-600x711-12509.jpg
首相の外遊は計31回。60か国以上を訪れ、総計6兆4,477億円にのぼる支援を表明した形となっていた。消費税3%アップにともなって
平成26年度に見込まれる増収額は約5兆円。いささか乱暴だが、消費税アップによる今年度の増収分をはるかに上回る金額を、
対外支援に充ててきたも同然。増税分は、首相の顔つくりで帳消しにされたと見ることも可能だ。

こうやって 取り潰された50兆をはるかに上回る額が 違う名目で流出するに決まってるじゃん。
今までの実績見てもそうだったでしょ? 売国奴は金太郎飴と同じ。


>自分でスパイ送り込んで、殺させて、被害者ずらしている阿保安倍と外務省のほうが
元湾岸諸国レジスタンスより1京倍憎いぜ!
>国内がグダグダになってるのに
海外にばら撒く税金など無いはずなんだがなぁ もはや国賊。

こういう意見もいっぱい出てますよね?
もはやバラマキだけじゃないですもん やる事が第一級の売国奴。

ほら、400兆が出て来てますよ?50兆潰しても何にもなん無いじゃん

農協改革 安倍官邸の狙いは約400兆円の“農協マネー” 〈週刊朝日)

あのさあ、この質問者さん、本当に釣りじゃないの?こんなちょっとググれば何でも出て来るのに 私に聞きに来るって悪いけど何か信じられないな。釣りじゃ無いなら もっと自分出調べようね。

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02 : 59 : 26 | 売国奴集団 安倍政権 | トラックバック(2) | コメント(23) | page top↑

朝日を廃刊に追い込もう!! ヘイトスピーチ規制法打倒!!


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【慰安婦誤報】 朝日新聞の若手記者が悲鳴 「いい加減にしてくれ!直接批判にさらされるのは現場に出ている我々だ」
https://www.youtube.com/watch?v=g_YS6Drzk8c
この動画自体より、これに寄せられている書き込みが面白い。以下です。


知るかバカ。何を被害者面してやがるんだ。もっと関係のない一般の日本人の名誉が著しく傷つけられてるんだ。朝日関係者が叩かれるなんて当然すぎるだろうが、甘えんな

一番大切なこと。
「誤報」ではない。
断言しよう「捏造」であるとクズ。そんなのが嫌なら記者なんかやめちまえ。向いてねえよ。

いい加減にしろと言いたいのはこちらだ。 朝日ではこんな程度の低い連中が記事を書いているわけだ。

本当に朝日の社員は新聞同様に言い訳がましい発言をするよ。朝日がどんな社是かは知らないで入社したとは信じ難い。即辞めるから、一刻でも会社を改革する事だな。その前に廃刊され朝日新聞社が倒産になるだろうが

舛添都知事のヘイトスピーチ対策を批判 「在日が日本人にヘイトスピーチを浴びせてる現状は無視なの?」マスゾエ「日本へのヘイトは良いヘイト。姦国へのヘイトは悪いヘイト。」
馬鹿じゃねーの?


朝日新聞は 今度こそ廃刊に追い込まないと!! 良いこと一つもしない朝鮮プロパガンダ紙なんだから。
それにしても、ヘイトスピーチに対する舛添と安倍政権の反応は とんでもなさすぎる。
なんで いつも自分がやられている事には 天皇陛下が侮辱されても黙ってるくせに相手にばっかりおもねるんだろ?
韓国が国旗を侮辱しても 国連に訴える訳でもないし ほんとに酷い。
これ、みんなで本気だして何とかしたいな。
こんな事が法律で禁止までされるなんてよその国じゃあ あり得ない。

。。。。。。。。。。。。。。。。。
移民反対署名、もうすぐ2万人突破です。ぜひまだ署名されていない方のご協力お願いいたします!
ただ反対とだけでもいいですよ
https://form.cao.go.jp/ncps/opinion-0004.html

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01 : 44 : 14 | 売国奴集団 安倍政権 | トラックバック(1) | コメント(21) | page top↑
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yaegaki hime

Author:yaegaki hime
八重垣姫は、手に武田の家宝の兜を持ち、許婚者の身に迫る危険を知らせるために凍りついた諏訪湖を渡って行ったという。
私もこの日本の危機に、諏訪湖ならず太平洋も大西洋も地中海も渡って助っ人に行きたい気持ちになります。
どのような政治団体とも無縁の、在外の、一市民ですが、
中川昭一さんの訃報を受けた日に このブログを立ち上げました。
心からの敬意と愛惜の思いと、そしてご冥福を祈りつつ......日本の為に一人でも多くの人に正しい歴史観と脱マスコミを果たして欲しいのです。きっかけは、悪い国、悪い先祖、侵略の歴史

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